で、あるからして休みたいのだが休めない。

そしてこれなる事大主義は○○系企業の特徴なのだ。

余計なことにばかりエネルギーや金を使う。

先月紹介した韓国のブラック企業漫画にもその特徴はよく出ている。

 

A会社の面接は履歴書なしでOK。

しかし多分、電話の受け答えなどから人品骨柄をチェックしていると見た。ちなみに私は担当さんから「ちゃんとした人だから大丈夫でしょう」という評価をもらった。ということは逆に「ちゃんとしてない人」から迷惑をこうむったのかも。

 

B社も面接では前にもちょっと書いたが履歴書の要望欄にあまり多量の作業は出来かねると書いたところ、担当の女性から「求職者の要望を書くのではなく会社の都合に合わせた答えを書くように」と言われたことは述べた。

当時私はB社が有名なブラック企業傘下の会社だとは知らず、求職者の学歴職歴を知った職員がマウンティングをかましてきたのかと思ったのである。

 

そして服装などについてもA社は当然自由。面接のときの服装態度から判断されたのだと思う。

普通の主婦ならそんなとんでもない服装はしませんからね。

 

しかしB社は渡された資料の中にこまごまと服装規定が書かれていた。

身だしなみに気遣うのはどんな仕事でも同じだと思いますが、「B社の看板を背負っているつもりで」って、なんで私がブラック企業のイメージアップを図らなければあかんねん!

 

街の情報誌を配るのだからスーツは固すぎやと思うし、主婦がブティックやセイジョー石井に出かけるときのちょっと流行を意識したワンピースとかかな。

メイクはBBクリーム塗ってシンプルなポイントメイク・・・みたいな。

ジャージみたいなだらしない恰好は論外。白髪の染め残しも言語道断みたいな?

お洒落と身だしなみの境目がわからん。。。

 

理容代も出さへんで要求するなあああああ!