鳩山首相は往生際悪いと言うか、何を考えているのか・・・

元々、お金持ちの坊ちゃんで今まで金の力で何でも思うようになった生活しかした事ないから

普天間の問題も、ばら撒き政策も思う様に行くと今でも思ってんのやろう。


今度の選挙でもタレント続々公認

中でも笑うのが桂きん枝擁立やて・・・

政治家は税金で国のために、国民の為に仕事するんやで(お笑いに税金はいらん)


どんなに素晴らしい政策でも、プラスになる人がいればマイナスの人もいる。

それをまとめる、納得させる、最低限に留めるのが政治家の仕事。


適当に国民受けする政策並べて(出来もせんのに)国民騙して、言い訳して・・・

支持率下がったら今度はタレント候補ですか?


カンニングして東大合格したけど、勉強についていけんアホ学生と一緒や!





スーパーFJで最速を誇るRD09VB(東京R&D製造)がメインフレームのレギュレーション違反で合致させるまでレースに出走出来ない事に!

4月11日のクラブマンRd2の前日に裁定が下りた様で・・・

ウエイトを積む救済措置の申請があった様だが、全エントラント同意が条件だったが同意得られずに翌日の決勝は10台以上のRD09VBが走れない自体に発展。

元々、RD09VBはデビュー時から色々悶着がありRD09VBにボデイワーク等を改装してた訳やけど、それでも

速くて(昨年のチヤンピオンカー)今年は更に台数が増えた訳。

Rd1では優勝してるし、なんで今頃とは、色々ときな臭い感じがする。

RD09VBを買ったドライバーやチームは可愛そうとしか言いようない。

レギュレーションの解釈のミスとR&Dは言うてるけど、メインフレームの問題やったら対応に時間も掛かるし、車自体の性能にどう影響するかも心配。

速いから買ったのに、これで遅くなったら・・・誰が責任取るのかな?


Rd3まであんまり時間無いし、ドライバーの事を考えて早急な対応をと思う。

Rd3は行かんとあかん!



人生オポジットロック


鈴鹿クラブマンでは様々なレースカテゴリーがありますが、中でもフォーミュラーレースはスーパーFJ(S-SJ)

とF4があります。フォーミュラーエンジョイもありますが、完全なフォーミュラーの形は上記の2カテゴリー。

中でもF4はF3とほぼ度程度の性能を有し、且つ安価で行える事を目的としたカテゴリー。

今年は、レギュレーション変更で、カーボンモノコック(以前はアルミモノコック)シーケンシャル(以前はHパターン)2Lエンジン(以前は1.8L)が認められより車はF3に近くなった。

(もちろん旧レギュレーション車もレースに参加できます)

以前のレギュレーションではWESTとMYSTが車両を供給してきたけど、新レギュレーションでは

東京R&D・ムーンクラフトが車両を開発・発表している。

元々、コスト関係からカーボン云々は使用しなかったけど、JMIAモノコックが出来た関係でより安全なレースカーを作ろうと・・・スーパーFJは見送られた様。

コストUPは参加者には大変な事ではあるけれど、安全は重要な事。

特にフォーミュラーではね。

アマチュアレーサーにとってはF4は最高峰に位置するから、オヤジにしてみればこれにのるのはFポンに乗るのと同じ位の事。

WESTやMYSTもJMIAモノコック使ってNEWカーを出して来るか?

最近はスーパーFJも風洞使ったりして開発コストが高騰しているから、安全は大切だけど色々なコンストラクター、台数が増えてこそレース界が活発になるし、発展につながる。

この辺りのバランスが大切ではないかな?


人生オポジットロック ムーンクラフト号


人生オポジットロック 東京R&D号