
[ 今日のブログとは全然関係無いんだけど、最近凝り始めた五穀米。この間、親父を連れて入った料理屋で五穀米を食べて、レジで買った物を家でご飯を四合炊いた時に混ぜて、もう、すっかりハマった!麦は、昔から懇意にしているお米屋さんお”長谷部”で買っていて混ぜていたんだけど、それ+五穀米を混ぜて行こうと思った。親父にも、OKを取ったし、健康に良さそう! ]
もう、
いい加減に、
聴かされ、、読まされる方は、
飽き飽きされていると思われますが、
昨日の日曜日も僕が参加しているバンド、
West Sunset Cityの12月14日の日曜日、
東急大井町線大井町駅、、
下神明駅の方が近いかなダイニングバー"Peach Pit"でのライブの為のリハーサル。
マスターでオーナーでギタリストの小林さんが、
「家のハウスバンドになりませんか?一ヶ月に一回ライブをやって行く方向性で、どうですか?」と言われて、
今僕は思案中なんですよ。
お客さんの動員が、
マチマチでも良いのならば、
やっても良いかなって思っています。
ギターの岩田君は、
乗り気なんですがね。
大体、
大井町は二葉町の出身は、
僕だけなんですがね。
ギターの岩田君は千葉、
ボーカルのRTは小田原のお嬢様なんですがね。
サポートしてくれている、
カホーンでドラムスの優太郎君も千葉で、
たまにサポートしてくれるコンガでドラムスの智さんは元々は自由が丘だったけど今は阿佐ヶ谷だし、
他にもサポートしてくれる阿部ちゃんなどは福島だし。
やっと、
マスターの小林さんが、
"Peach Pit"でのライブをやる時だけ参加してくれるんだけど、
彼が僕と同じ大井町は二葉町の生まれなんですね。
やっと、
同郷、、ちょっと言い方がオーバーかな?
同じ街の出身者がバンドに、
参加してくれる様になったんですよ。
それで、
その時だけは、
バンド名を”Two Leaves Town"に、
する様にしたんですよ。
"Two Leaves Town"の意味は、
二つの葉っぱの街、、馬鹿なネーミングでしょ?
"West Sunset City"だって、
僕やFacebookでは繋がっている手塚の関係で知り合った、チャコさん(元ハルク・ホーガン、プロレスラーですよ、知っていますか?世界的に一世を風靡した)が日本でも最高峰のモデルプロダクション?で手塚と働いて
いる時に、僕も出会って「ガッチャン(彼女が、ドクタースランプのガッチャンに似ていると言って、あだ名を付けた。当時の僕は、髪の毛をクルクルにパーマしていて、少し長かった。)、何処に住んでいるの?」、「西日暮里だよ!」、「そうなんだ、格好良いじゃん!英訳したら"West Sunset City"じゃん!」と言った事を。ずっと覚えていて、岩田君やRTに当時はメンバーだった豊勝と言うドラマーと組んだ名前を、"West Sunset City"=西日暮里~西の日が暮れる里~って付けた。
今でもRTは、
今一つ好きになれないみたいだけど。
話を戻そう。
昨日の日曜は、
その二人と家の録音部屋で、
RTは途中で帰ったので二時間半、
ギターの岩田君とは夜の七時半過ぎまで弾いて弾いて弾き倒したので、四時間くらいかな。
途中、
RTが葛飾北斎の展覧会に行った事や、
その時に買って来てくれたピクチャーカードを僕と岩田君にくれて、
北斎について喋ったのと僕とRT御不浄に行った以外は、
ずっと集中していたのです。

[ "peach Pit"の逸品、生春巻き!皆が、好きなんですよ♫ ]
八時近くになって、
草臥れ果てたので、
岩田君と食事に"Peach Pit"に行ったら、
イベントが行われていて五バンド位出ていたみたいで、
まだ終っていなくて、店の外まで人でごった返していて、
仕方が無いので何ちゃってイタリアンの"Rubbit Pit"に行って、
タコスやカマンベールチーズを焼いたのに蜂蜜をかけて食べる料理や、
海老のクリーミーパスタを食べてライブの事を相談して、
そこのオーナーとも馬鹿話しをして僕等は家路に着いた、、
そんな、いつもと何にも変わらないど根性の日曜日でした。

[ "Rubbit Pitの突き出し、何て言うんだっけ?イタリアンの野菜を煮込んで冷蔵庫で冷やした奴、、名前忘れた?それを、パンに乗せて頂きます! ]
二葉町は、
Pitだらけだね。

[ 今週も、四番町の学校に生徒達に会いに行く。行き帰りの道に、清水谷公園の前のこのお店を横目で見て、学校へと急ぐだろう。 ]
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