ジャケット、、
レコードアルバムのジャケットは、
デザインをする人達の最高のステージの一つではないんでしょうか?
僕が十代だった時に買った、
アメリカのアルバム"Homecoming"。

彼等のセカンドアルバムのジャケットは、
見開きでしたが、パカッと本みたいに開くのではなかった。
三枚に分かれていて、
パカッと言うよりかパカパかっと開く感じでした。

表のジャケットが、
横に開く感じで、
裏のジャケット、、いやいや違う中ジャケは、
縦に開く感じでバサバサって感じだった。

正に、
レコードが全盛時代だった1970年代の産物、
正に宝物だったと思うよ。
その頃に生まれた言葉が、
ジャケ買いって言葉だったんだもの。
その中でも、
特に僕のお気に入りだったのが、
"Homecoming"のジャケットだったんだよね。
昨日、
WSCの家でのレコーディングが終って、
ヴォーカルのRTがセブンに行っちゃった後に、
背が高い岩田君に持ってもらい、
パカパかっとバサバサッと開いて携帯写真を撮ったのですよ。
急いで撮ったので、
少しブレちゃったけど、
皆さんどう思いますか?
1970年代の落とし物忘れ物宝物。
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