久しぶりに歩いて帰ってます。


そして久しぶりに帰宅途中にブログ書いてます。


お腹にガスが若干たまっているので、足を踏み出すたびに『プスッ』『プスッ』っと漏れています。


そんな、今、この瞬間です。


今日も雨降ってたなー。


出勤する時間に雨が降っていましたよ。


あー、こりゃあチャリで行けないわ。


だから久しぶりに電車で通勤です。


電車で久々読書をしながらの通勤でした。


いつもは通勤中はラジオを聴きますが。


ラジオを聴きながらだと読書に集中出来ないので、音楽を聴いての通勤です。


貫井徳朗の『空白の叫び』の下巻を今読んでいます。


主人公の3人が少年院を退院した後の、一般社会での暮らしを下巻では描いています。


今後も物語は二転三転していきそうですね。


殺人を犯す直前から、それぞれ人格が変わっていってるのが面白いですね。


もしかしたら次の展開はこうか?


なんて思ったりもしますが、いや、それは深読みしすぎか、と思い直したりして。


とにかく続きが気になりますね。


殺人を犯すまでの経緯が描かれた上巻は、さほど期待感もありませんでした。


主人公たちが自分の少年時代とあまりにもかけ離れすぎてて。


でも少年院+退院後が描かれた中巻。


そして一般社会の中をもがきながらも生きようとする下巻。


この2冊は先の展開に心が誘われますね。


いろんな人間が絡んできた今、今後が気になります!



そんな感じで電車の中で読書をしてましたが、耳から流れてきた音楽は阿部真央の『あなたの恋人になりたいのです』


いやー。


いいね、やっぱ。


本をパタリと綴じて音楽に耳を傾けました。



そういえば以前はこの曲を聴いてる時は、頭の中にMが浮かびましたが、今すんなり浮かんでくる人はいません。


おかしーなー。


Kさんのこと気になってるはずだけどなー。


前よりもKさんのことで悩んだりすること増えたのになー。


展開が全く進んでないからですかねー。


いい感じに進んでたら渇望もするでしょうが、全く手の届かない距離だからですかね。


曲を聴いてる時すっとKさんが頭に浮かんでこないのは。






ふー。






もうちょっとでバイト先から自宅までの中間地点ですね。


以前エアーガンで射撃されたポイントに、今さしかかりました!!







よし。




今日は大丈夫かな?



でもあと200m先も第二の射撃ポイントだからな。


まだ気は抜けません。



足の裏疲れたぜ。


やっぱりバイト終わりに久々歩いて帰ると疲れますね。


チャリは楽だなー。


次チャリで帰るときはその楽さを噛み締めたいと思います。



ただ今、時計の針は三時ちょうどを回ったとこです。


今日も空は曇り空ですね。


最近ねー。


深夜には心地よい風が吹いて気持ちがよかったんですが、今日はやはり雨上がりということでジメジメしていて気持ち良くないですねー。


帰宅したらシャワーを浴びてリフレッシュしたいと思います。


じゃあこの辺で一通メールを読みましょうか。


ラジオネーム
『ちんちくりんな女の子がタイプ』さんからです。


『今どんな格好で帰宅していますか?』


そうですねー。


ポロシャツを袖まくりしまして、肩をモロに見せ付けてますね。


タプタプの腕をこれでもか!というくらい見せ付けています。


そして下は黒のチノパンの裾を膝小僧の真下くらいまでまくっています。


とても気持ち悪い格好で帰っていますよ。


そうそう。


腕まくりで思い出しました。


最近脇毛がね、増えてきたんですよ。


以前は全く生えてなくてね。


全くということはないか。


おっ!


今通り過ぎた警官にチラ見されました。


やはりこのファッションは幾分厳しすぎるんですかね。


おっと!


信号にひっかかった先程の警官にもう一度チラ見されました。


昼ならこのファッションは恥ずかしいですが、真夜中だから全く恥ずかしくありません。



そうそう。


言い忘れましたが、第二の射撃ポイントは無事何事もなく通過出来ました。


よかったです。


この時期はね。


肌をモロに出してるからね。


もし宜しければ、撃たれたくない時期ですよね。


うん、日本語おかしいですね。


でも今に始まったことじゃありません、僕の日本語の間違いは。


……。


脇毛の話ですね。


少々逸脱しました。


それが最近ですね。


ほんのちょっとだけ脇を上げると。


胴体と腕の間隔を少しだけ空けるとですね。


脇毛が拝めるようになったのです。


もちろん鏡越しでですけどね。


大人になったなー、と思う瞬間です。


それでちょっと嬉しくなって、他人に見てほしくなって。


この間Iさんと運動した時、『見てください♪』って脇毛を見せたんですね。


そしたら


『中学生みたい』と言われてしまいました。


う~ん。


まだ子供かー。


でもこのくらいの濃さを維持したいですね。


脇毛ファッサ~って感じにはなりたくないですからね。




意外と携帯の電池が持っています。



久々いっぱい書いたからね。


保存出来ないまま電池切れたらいやだもんね。



たぶんまだ余裕だろうけど、一応ここらで終わっときますか。


もうちょいで最寄り駅一個手前だしね。



う~ん。


左足の靴に小石が一つ入りやがった!


邪魔くさい!!


ではでは僕から以上。