バイトから帰って来ましてね。。。
自宅のアパートに着いたわけですよ。
ふとゴミ置き場に目をやる・・・。
( ゚д゚)ポカーン
・・・。
えーーーー・・・。
白い物体が。
今日は燃えないゴミの日?
いや。
資源ゴミだったか。
まぁいいです。
白い物体が・・・。
ペットボトルのようなものが、・・・あるんですよ。
そうです。
TENGAです。
オナホでした。
オナホがゴミ置き場の隅に、ひ~っそり置いてありました。
いや、捨ててありました。
amazonで何度か購入を考えた代物、TENGA。
その白いバージョンのTENGAが捨ててありました。
最近TENGAに興味を抱くわたくしでありますが。
そんなゴミ置き場に捨ててある中古のTENGAに手を伸ばすほど、ワイルドに仕上がってません、わたくしは。
見つけた瞬間ちょっとおかしくなって写メを撮ろうとしましたが。
携帯で撮った写メをPCに取り込む方法んどわからなかったので、写メ撮るの止めました。
携帯で撮った写メをパソコンにメールで送ればよかったのかな?
ま、めんどくさいんで別にいいですが。
深夜のゴミ置き場の隅に、ひっそりとたたずむTENGA・・・。
哀愁があり、とてもシュールでした。
マジかぁ~。
よく自分のアパートのゴミ置き場に捨てられるな。
まぁ誰が捨てたかなんてバレないから別にいいんだろうけど。
てかもしかしたらどっか別のところに住む人が適当なゴミ捨て場に捨てたのかもわからんしね。
ちょっと昔を思い出しましたよ僕。
大学入るまで、エロ本・AVなど買ったことない僕。
中3から始めたオナニーのネタは、ひたすらグラビアアイドルの画像でした。
携帯買った当初は、「パケット代?なにそれ?」状態だったので。
グラビアアイドルの画像専門のサイトに月額登録してね。
ひたすら見ては勤しんでいました。
するとある日、いつも携帯の明細書が来る日より前に明細書が来ましてね。
おふくろに訊かれました。
「まだ半月しか経ってないのに○○の携帯料金2万もいってるよ!!なんかしたの!?」
パニくりましたよ!!
でも携帯の知識は全くないから事態を把握するまでちょっと時間がかかりました。わら
(あっ!!あのサイトか・・・。いっぱい画像見てるからなぁ~。・・・にしてもやばい・・・。)
そんなんね。
恥ずかしい年頃ですよ。
「いや・・・。わからない・・・。」
お袋は俺の言葉を信じて、息子はワンクリック詐欺かなんかに嵌められたのだろうと思い始めました。(当時流行ってたからね、この詐欺)
「これはいかん!!」と思った母親は携帯会社に確認!!
俺も連れて店舗へいきました。
店員に尋ねると、彼女は「正当な料金」だと言う。
そりゃそうだ。
息子が正規のサイトで、ちょっと年上のお姉さんの水着姿を見ては息子を慰めてるんだから。
するとお袋は、何に金がかかってるのか調べてくれと言う。
・・・これはまずいぞと自覚した高1の俺。
一世一代の大勝負がやってきました。
しかし今更抗うことは出来ません・・・。
そんな時はこれ。
『ケセラセラ』です。
なるようになれ!とね。
全てに身をゆだねました。
調査に1週間はかかると言われたお袋と俺は、その日は帰宅しました。
それからのことは知りません。
親も追及してきませんでした。
たぶんバレてはいたのでしょう。。。
グラビアのサイトを見ていたことは。
でもAVサイトじゃなかっただけよかったです。
その後は、無料のAVサイトを友達に教えてもらえたこともあり、携帯でAVのダイジェスト動画やサンプル動画をおかずにしていました。
もうこの時はパケ放だったからね、心配無用でした。
そういえば家の親父の部屋に唯一あるパソコンで、グラビアの画像を探しては抜いてたな。
その部屋あついから、夏場は汗だくで抜いてたわ。
汗が本当に垂れるというね。
なかなかベストショットの画像がなかったりでね。
妥協しないまま2時間!
シコっては休み、シコっては休みの繰り返しでした。
もちろん履歴は消してましたよ( ̄ー ̄)ニヤリッ
そんな中、実はエロ本・AVは持っていたんですね。
いつくらいかなぁ~。
高校の1、2年の途中くらいか。
友達からAVを4本ほど、エロ漫画を3冊ほどもらいましたよ。
しっかし今思い返すとひっどいAVだったわ。わら
よくあんなAVで抜いてたな!って今でも思う。
女優ブサイクばっかだったわ。。。
あれはたぶん自販機専用のAVだったんだろうなぁ。
そんなんでもね。
おっぱいが見れるって言うのは明日への活力だったのでしょうね。
まぁでも友達に携帯の無料エロサイト教えてもらってからはそのAVも見なくなったけどね。
そのAVとエロ漫画。
上京する時に処理に困りましたよ。
実家に置いておくわけにはいかない!
けど持ってくわけにもいかない!!
どうする!!
捨てるしかないでしょ!!!!
どこに捨てようか。
あそこしかないな。
紙袋に全てを詰め。
「ちょっと○○ん家に借りた漫画返しに行ってくるわぁ~」
と行って家を出ました。
向かった場所は海辺の近くの雑木林みたいなところ。
雑木林っていうかね。
海から来る潮風を住宅街に持ってこないためにガードするために、海と住宅街の間にいっぱい木が植えられてるところね。
言葉で言ってもわからないでしょうが。。。
そこに行きましたよ。
そして。
紙袋を振り回し。
天高くへと投げ捨てました。
美しい弧を描いたAVたちは、音もなく。
木々の中へと姿を消したのでした。
完全犯罪成立!!
あとはね。
死体を喰らうハイエナ同様。
AV・エロ本を探す子供たちがこの獲物を発見するのを待つのみでした。
ゴミ捨て場の光景を見て、若き日のまぶしい思い出に浸ってしまいました。
おやすみなさい。
僕から以上。
自宅のアパートに着いたわけですよ。
ふとゴミ置き場に目をやる・・・。
( ゚д゚)ポカーン
・・・。
えーーーー・・・。
白い物体が。
今日は燃えないゴミの日?
いや。
資源ゴミだったか。
まぁいいです。
白い物体が・・・。
ペットボトルのようなものが、・・・あるんですよ。
そうです。
TENGAです。
オナホでした。
オナホがゴミ置き場の隅に、ひ~っそり置いてありました。
いや、捨ててありました。
amazonで何度か購入を考えた代物、TENGA。
その白いバージョンのTENGAが捨ててありました。
最近TENGAに興味を抱くわたくしでありますが。
そんなゴミ置き場に捨ててある中古のTENGAに手を伸ばすほど、ワイルドに仕上がってません、わたくしは。
見つけた瞬間ちょっとおかしくなって写メを撮ろうとしましたが。
携帯で撮った写メをPCに取り込む方法んどわからなかったので、写メ撮るの止めました。
携帯で撮った写メをパソコンにメールで送ればよかったのかな?
ま、めんどくさいんで別にいいですが。
深夜のゴミ置き場の隅に、ひっそりとたたずむTENGA・・・。
哀愁があり、とてもシュールでした。
マジかぁ~。
よく自分のアパートのゴミ置き場に捨てられるな。
まぁ誰が捨てたかなんてバレないから別にいいんだろうけど。
てかもしかしたらどっか別のところに住む人が適当なゴミ捨て場に捨てたのかもわからんしね。
ちょっと昔を思い出しましたよ僕。
大学入るまで、エロ本・AVなど買ったことない僕。
中3から始めたオナニーのネタは、ひたすらグラビアアイドルの画像でした。
携帯買った当初は、「パケット代?なにそれ?」状態だったので。
グラビアアイドルの画像専門のサイトに月額登録してね。
ひたすら見ては勤しんでいました。
するとある日、いつも携帯の明細書が来る日より前に明細書が来ましてね。
おふくろに訊かれました。
「まだ半月しか経ってないのに○○の携帯料金2万もいってるよ!!なんかしたの!?」
パニくりましたよ!!
でも携帯の知識は全くないから事態を把握するまでちょっと時間がかかりました。わら
(あっ!!あのサイトか・・・。いっぱい画像見てるからなぁ~。・・・にしてもやばい・・・。)
そんなんね。
恥ずかしい年頃ですよ。
「いや・・・。わからない・・・。」
お袋は俺の言葉を信じて、息子はワンクリック詐欺かなんかに嵌められたのだろうと思い始めました。(当時流行ってたからね、この詐欺)
「これはいかん!!」と思った母親は携帯会社に確認!!
俺も連れて店舗へいきました。
店員に尋ねると、彼女は「正当な料金」だと言う。
そりゃそうだ。
息子が正規のサイトで、ちょっと年上のお姉さんの水着姿を見ては息子を慰めてるんだから。
するとお袋は、何に金がかかってるのか調べてくれと言う。
・・・これはまずいぞと自覚した高1の俺。
一世一代の大勝負がやってきました。
しかし今更抗うことは出来ません・・・。
そんな時はこれ。
『ケセラセラ』です。
なるようになれ!とね。
全てに身をゆだねました。
調査に1週間はかかると言われたお袋と俺は、その日は帰宅しました。
それからのことは知りません。
親も追及してきませんでした。
たぶんバレてはいたのでしょう。。。
グラビアのサイトを見ていたことは。
でもAVサイトじゃなかっただけよかったです。
その後は、無料のAVサイトを友達に教えてもらえたこともあり、携帯でAVのダイジェスト動画やサンプル動画をおかずにしていました。
もうこの時はパケ放だったからね、心配無用でした。
そういえば家の親父の部屋に唯一あるパソコンで、グラビアの画像を探しては抜いてたな。
その部屋あついから、夏場は汗だくで抜いてたわ。
汗が本当に垂れるというね。
なかなかベストショットの画像がなかったりでね。
妥協しないまま2時間!
シコっては休み、シコっては休みの繰り返しでした。
もちろん履歴は消してましたよ( ̄ー ̄)ニヤリッ
そんな中、実はエロ本・AVは持っていたんですね。
いつくらいかなぁ~。
高校の1、2年の途中くらいか。
友達からAVを4本ほど、エロ漫画を3冊ほどもらいましたよ。
しっかし今思い返すとひっどいAVだったわ。わら
よくあんなAVで抜いてたな!って今でも思う。
女優ブサイクばっかだったわ。。。
あれはたぶん自販機専用のAVだったんだろうなぁ。
そんなんでもね。
おっぱいが見れるって言うのは明日への活力だったのでしょうね。
まぁでも友達に携帯の無料エロサイト教えてもらってからはそのAVも見なくなったけどね。
そのAVとエロ漫画。
上京する時に処理に困りましたよ。
実家に置いておくわけにはいかない!
けど持ってくわけにもいかない!!
どうする!!
捨てるしかないでしょ!!!!
どこに捨てようか。
あそこしかないな。
紙袋に全てを詰め。
「ちょっと○○ん家に借りた漫画返しに行ってくるわぁ~」
と行って家を出ました。
向かった場所は海辺の近くの雑木林みたいなところ。
雑木林っていうかね。
海から来る潮風を住宅街に持ってこないためにガードするために、海と住宅街の間にいっぱい木が植えられてるところね。
言葉で言ってもわからないでしょうが。。。
そこに行きましたよ。
そして。
紙袋を振り回し。
天高くへと投げ捨てました。
美しい弧を描いたAVたちは、音もなく。
木々の中へと姿を消したのでした。
完全犯罪成立!!
あとはね。
死体を喰らうハイエナ同様。
AV・エロ本を探す子供たちがこの獲物を発見するのを待つのみでした。
ゴミ捨て場の光景を見て、若き日のまぶしい思い出に浸ってしまいました。
おやすみなさい。
僕から以上。