まっ。


この意味はとても下品なんですがね。。。



このブログを見る方!!




食事中は見るのをおやめ下さい。




そして女性の方は遠慮した方がよろしいかと。。。




男性の方は・・・。




とりあえず苦笑しとけ。






コンビニで買ったパスタ(スパゲッティ?)・サンドウィッチ・カフェオレを食してからバイトへ。


今日は昼の1時30分という早起きをしてしまったので、このままバイト終わって深夜の3時過ぎまで何も食わないとなると、だいぶきついだろうということで軽食を摂りました。


軽食じゃねぇか。


がっつり食ってるか。


それからバイトに行ったわけですが、まぁ!!


腹が痛い!!!


なんか腹が重たいし。


吐き気もするし。


お腹ぎゅるぎゅるするし。


これは下痢か?(~_~;)


トイレに行くも何も出ない↓↓


それからしばらくしてまたトイレに行くが、やはり何も出ない↓↓


ガスがちょっと出るだけ。



おならを我慢するとぎゅるぎゅる・・・。


ガスだけかと思ったが、若干水の音もする・・・。


やはり下痢じゃなかろうか・・・?


だけど何も出ない↓↓


和式便所だからか?


何も出ないならもうね、すかしでガスを出してやろうかなと思うんだけど、そこは賭けなんだよね。。。


くりぃむのラジオでの有田とか、バナナマンとかが「う○こは普通に漏らすよ!世の中の男の大半は絶対年に1度は漏らしてる!!」って言ってたけど。


「うんなバカなぁ~。漏らすわけないじゃん」と心の中でツッコんでたわけですけど。


その気持ちが最近分かる。


特に有田の言ってたあれ。


これはおならか?


それともう○こか?


二者択一!


まさに大一番の賭け!


それが「ラッキーう○こ」!!


そこでたまに選択をミスって漏らしてしまうわけです。


さいきん若干その傾向が俺にもある。。。


今までは絶対にその2つの違いが分かったのに、最近あやしい・・・。


前もバイト終わり店出た瞬間に若干便意感じたけど、これは屁だろうと思って仕掛けたら・・・。



・・・・・・・。




!!!!!!!






これは・・・・。





やっちまったかもしれない・・・。




って経験があった。




すぐに店の便所に戻ろうとしたけど、出口鍵しまってるから戻れない・・・。


仕方ない・・・。


近くのコンビニの便所に行こう。


若干ガニ股で歩くおれ。


ズボンまで染みてないか確認・・・。


よし・・・。


大丈夫だ。


この年齢でもう排泄器官がゆるんでしまったのか・・・。


情けない・・・。


月の光で淡く光る涙をぬぐい、トイレに駆け込みました。



溜息とともにパンツ、そしてズボンと下ろしていきます。。。



!!!!!



ブツはない!!




勝利\(^o^)/



のように思えましたが若干濡れていました。



下痢だったのかな?


わからないけど・・・。


事故った時にすぐ肛門を閉めたから、被害は最小限に抑えられました。


みなさん安心してください。


私のプライドは保たれました。


しかし。


若干濡れていたので、賭けはドローということにさせていただきます。





そんな経験があったため、今日も肛門に向かって込み下げる何かを、すかしでも放出させることが出来ませんでした。。。


地球の核へと向かう俺の中の何かは、勢いが衰えるどころか徐々に力を付けてくるのです。


私という自我が何度も誇りと名誉をかけて立ちはだかっても、やつは立ち向かってくるのです。



奴をトラップへ誘い込もうとW.Cへ駆け込んでも、それをあざ笑うかのように、その時に限って奴は姿を現しません。



お前は誰なんだ!!



姿を現せ!!!



しかし奴は不敵な笑みを浮かべたまま、勇猛果敢に私を攻め立てるのです。



何度も私の中で音を立てて暴れまわるのです。



この音が、この戦いが他人に聞かれたら恥ずかしい。。。



そんな戦いは閉店時間を過ぎたあとも、私を苦しめるのです。



トラップへ誘導しても効果はない。



このまま自宅へ歩いて帰る間も、私は耐えねばならないのだろうか。



するとそこに救いの手が。



N先輩のナイスな一言で、社員が車で自宅まで送ってくれることに。



初めて送ってもらう社員さんだ。



助かった。



こいつを相手にしながら帰ったら、いつ自宅に着くかわかったものじゃない。



それからも格闘を続け、なんとか帰ってこれた・・・。



ここはホームだ!!



おれのアジトだ!!!



この勝負、おれにツキが回ってきたぞ(`´)



えぇい!!!!!







戦いは終わりました。



その結果。





奴が何ものかはわかりませんでした。






我が城に構えたトラップにやつをおびき出すも、色は透明のままだ。。。



やつは・・・。




結果、この勝負おれの負けだったのか・・・。





いや・・・・。




負けではない。






目に見えるものだけがすべてではないのだ。






その後、私を苦しめる、私の中の何かはどこかへ消え失せていった。








意味のある戦いだったのか・・・。








疑問だけが残る。












そう。









争いに答えなどなく、戦うものは真意など知ずに戦うのだ。









そのあとに残るものは・・・。












僕から以上。