そういえばジャッキーチェンのNo.1映画とか語ってたわ。


ジャッキーの映画は結構見てるぜアピール。


恥ずかしいやつだ。


どんだけめんどくさいやつなんだよ・・・。



でもね、理性は保ってました。


結構いつもは喋らない人と飲む機会だったから・・・。


これは頑張らないとついてけないし、普通のテンション保ったままあんまり喋らずいると帰りたくなるから初っ端から飛ばさなあかんぞ、とね。


なったわけですよ。。。


少人数の飲み会だと普通に飲むけど、大人数だとね、孤立するのがやだから始めから飛ばしちゃう。


結果ね。


裏目に出たね。



おれの被害妄想で終わったらいいけど。



「○○さん普段あんな姿見せないからおもしろかったっすよ」みたいなね。



とりあえず次バイトかぶる人いたら謝っとこ。


「なんかだいぶ熱く喋ってたねおれ、ごめんなさい!」、とね。




あーーー。


うざがられて疎まれたら最悪や。



これからはひっそりと生きよう。。。




昨日はDVD&BDを一本ずつ、計2本買った。



まずは「エンディングノート」



これは半年前かな、映画館行って見た。


ドキュメンタリー映画。


ある1つの家族を追った映画。


高度経済成長期から、会社の営業畑一筋で働いてきた「段取り命!」のサラリーマンが定年を迎え、第2の人生を謳歌しようという時にガン宣告を受ける。


余命わずかと知った父親は、あとに残る家族に迷惑をかけぬよう、人生最後の段取りを行う。




みたいな話。


このカメラを回してる人(監督)が、その父親の次女。


だからこそ見ごたえのある映画になってる。


映画が終わるに近づいて胸をしめつけるものがあり、涙腺を刺激された。


でも見終わった時は悲しさを引きずらず、むしろなんか爽やかな気さえする。


当時、劇場で見たときはそう感じた。



音楽もハナレグミがやってるしね。



ってなわけでDVDを購入しました。




そしてもう1つ「J・エドガー」


クリント・イーストウッド監督、ディカプリオ主演の映画。


まだ見たことないけど、イーストウッドの映画だから何も言わず買うしかねぇと。


期待してます。





そして一緒にCDもレンタルした。


「ダークナイト」のサントラ。


もうね。


バットマン好きすぎて。


そしてハンス・ジマーの曲も最高にかっこいいし。



さっそくねiPodにいれてね。


大音量にして聞いてみたけど。


やっぱすごいわ。


映画見てる時は、字幕・演技・ストーリーとか気にすることがいっぱいあるからそこまで気にしなかったけど。


映画音楽だけを聞いてみると、すごかった。


「ダークナイト」の音楽に関しては、音楽だけ聞いてるのにすげぇハラハラした。


重厚で壮大な音楽。


そしてやっぱり「ダークナイト」の音楽だからかな?


聴いててすげぇ不安になってきたもん。


軽い先入観による思い込みか、ただの勘違いかもしれないけど。



「ドライブで映画音楽とか流したらなんか良さげだな」って思ってレンタルしたけど、、、



「実際こんなん聴いて運転したらハラハラして不安になって事故おこしちゃうわ!!」



って思った。


ちょっと怖いね。


車の運転中のBGMにするには。



それからスティービー・ワンダーのCDを2枚。


いいねぇ。


いいわぁ~。


やっぱスティービー・ワンダーとなると曲名知らないけど聞いたことあるのが結構あるからね。


あー、聞いたことあるわぁ。


んで曲の歌詞を和訳したやつを読んでみると歌詞もいい。


音楽自体詳しくないし、アメリカ音楽も全然知らないけど、「古き良きアメリカ音楽」の歌詞だぁ、って感じ。


いい加減すぎるだろ!わら


なんかかっこつけてないっていうか。


素敵な歌詞を書いているよ。




あとはまたDVDを数枚レンタルした。


今日見たのは「28日後」



サバイバルホラーですかね。


まぁ普通って感じでした。


ちょっと期待して見たからなー。






はぁ~、自己嫌悪。


さっき、「もうそんなん気にせず適当にやっていこう!」って思ったけど。


相変わらずぶりかえす。


みなさん本当にすみませんでしたm(__)m



にしても後輩の「童貞発言」は許せん!!


後輩は「みんな気にしてないっすよ。もう忘れてますって」とか言ってたけど。。。



あれはマジであかん!!



僕から以上。。。