こんにちは。
先日、日本橋高島屋にアニヤちゃんのお友達を見に行ってきました。
アニヤちゃんのお友達とは、先日購入したバッグの素材違いのこと。
久しぶりに行った日本橋高島屋…一部リニューアルしていて、アニヤの場所がわからなくなり、インフォメーションの方にお尋ねしました。
百貨店のインフォメーションの方ってすごいですよね。
何でもすぐに答えられて、説明もわかりやすい。
道案内も完璧ですし、美味しいお店も教えてくださるし。
どこに住んでも、百貨店のインフォメーションの方を頼りにしています♡
おっと、話がそれてしまいましたが、その時に「ねぇ!YUKIちゃんの家族がいるよ!」って主人が言うではありませんか。
一人で外出できない父がいるわけないし、え?弟が??
そこにいらしたのは、小柄な女性。
私の家族ではありません。
何を言っているのだ??
「ピンクのマルベリーのお姉ちゃんがいるよ!」
そう、そこにいらした女性が私の持っているマルベリーのバッグのサイズ違いをお持ちになっていました。
私のはミニサイズ。その方は普通より少し大きめかな?というサイズ感をお持ちでした。
「同じバッグ選ぶ人って、コーデも似るんだね~、そっくりだよ~」と主人。
グレーのシンプルなニット、ネイビーのストレートパンツにシャンパンゴールドのスニーカー(多分コールハーンかな?)をお召しになられていました。
確かに。
私も好きなコーデ。
お声かけすることはしませんが、好みが似ているのでしょうか。
一緒にショッピングしたり、お洒落談義したら楽しそう!
そして、自分のコーデを客観的に見ることができた気がしました。
周りから見たら、あんな感じに映っているのかな?
私もいつ誰に見られてもいいようにバッグのお手入れをしていこう。









