(リブロさせていただきました。感謝)
コンサート日記ではなく、最近の徒然
風邪をひいてしまい、リブロさせていただいた
東響定期のチケットを無駄にしてしまった。
(;´д`)トホホ
真夏の暑さにもまだ慣れて無く、外出自体
厳しそう。
パーキンソン病と脊椎管狭窄症で歩くのが辛く、
今は生きる気力も弱くなっている。
せめて風邪が良くなれば、また少しは元気が
戻ってくるかも。
猛暑の間は、おとなしく静養していよう。
(リブロさせていただきました。感謝)
コンサート日記ではなく、最近の徒然
風邪をひいてしまい、リブロさせていただいた
東響定期のチケットを無駄にしてしまった。
(;´д`)トホホ
真夏の暑さにもまだ慣れて無く、外出自体
厳しそう。
パーキンソン病と脊椎管狭窄症で歩くのが辛く、
今は生きる気力も弱くなっている。
せめて風邪が良くなれば、また少しは元気が
戻ってくるかも。
猛暑の間は、おとなしく静養していよう。
(リブロさせていただきました。感謝)
(リブロしたものは翌日ミューザ川崎のもの)
ベニーの千夜一夜コンサート日記第401夜
2026.6.13(土)18時 サントリーホール
東京交響楽団定期演奏会
指揮 オスモ・ヴァンスカ
ベートーヴェン 交響曲第8番
(休憩20分)
ラフマニノフ 交響曲第2番
Pブロックの1回券席で鑑賞
・・・・・・・・
パーキンソン病と脊椎管狭窄症で、歩行が辛い。
Pブロックは、遠い。
東響の定期は年に一度、1回券の先行発売日に
まとめて買っている。
今回のプログラム、ラフマニノフがそれほど
好きでないので、何で買ったのか、不明。
べト8が聴きたかったのか。
ベト8は、高校時代、シュターツカペレ・ド
レスデン初来日公演の時の演目だった。
高校の修学旅行とぶつかり、仮病を使って
修学旅行を休んでいった公演。
仮病なんか使うから、今ころになって、罰が
当たったのかもしれない。
・・・・・・・・・
クラシックのコンサートには珍しく、
両隣がご婦人だったので緊張した。
(リブロさせていただきました。感謝)
ベニーの千夜一夜コンサート日記第400夜
2026.6.4(木)19時 サントリーホール
NHK交響楽団定期演奏会Bプログラム1日目
指揮 ステファヌ・ドゥネーヴ
メゾソプラノ ガエル・アルケーズ
オネゲル 交響詩「夏の牧歌」
ベルリオーズ 歌曲集「夏の夜」
(休憩20分)
イベール 寄港地
ドビュッシー 交響詩「海」
Pブロックの定期会員席で鑑賞。
・・・・・・・・
20世紀の曲中心で、プログラムのテーマも
素敵。
後半だっただろうか、客席から、ブーンだった
か、スラスラだったか、小さな、寝息のような音が
聞こえてきた。
音楽が止むときに、とても気になった。
これが補聴器のハウリング音???
・・・・・・・・・
指揮者はとっても、穏健というか、性格がいい
感じというか、いいおじさんタイプ。
それだけで、ほんわか、いい気持。
・・・・・・・・・
コンサート日記も記念すべき400回。
でも、体は弱るばかり。
千一夜、なんて、とっても無理だ。
頑張るけど、それが厳しい現実だ。