夜のお店を断つのはやはり無理だった。
回数を減らすことにする。
やはりガールズバーは生き甲斐だからだ。
行くと元気になる。
本当にどうしようもない。
でもそんな自分を愛してる。
夜のお店を断つのはやはり無理だった。
回数を減らすことにする。
やはりガールズバーは生き甲斐だからだ。
行くと元気になる。
本当にどうしようもない。
でもそんな自分を愛してる。
うつ状態が終わりを告げて躁状態とまではいかないが、軽い躁状態になる。
心の病を克服しつつあるというのが実感だ。
この躁状態をしっかりとコントロールし、
精進していきたいと思う。
俺は、 躁かうつかはっきりわかるからいいと思っている。
うつだと過眠になる。
躁だと眠れない。
そんな感じである。
断腸の思いであるが、
夜のお店へ行くのを断った。
LINEでもう行かないとメッセージした。
やはり生活保護を受けていて、
夜のお店に行くのはよくないからだ。
とはいえ、辛い。
ただ、これを乗り越えないと、
自分は変われないのだ。
変わるために断つ。
頑張ろう。
ガールズバーにはまってしまっている。
癒しを求めてしまうのだ。
困ったものである。
早く彼女を作ろう。
それがいいと思う。
その前に、生活保護を脱しないと。
遠い道のりである。
疲れた…。
でもこれで過去を一応消すことができた。
ありがたいなぁと思う。
記憶はスキルという本を読了。
あまり記憶に残らなかった…。
残念である。