鍼灸師の松浦です爆  笑

 

私のプロフィールをご紹介音譜

(興味ない人スルーやけど、誰も興味無かったらすみません笑)

 

1981年8月11日生まれ 3歳下の弟がいる。

父が柔整師と鍼灸師の資格を持っており

自宅で鍼灸整骨院をしている家庭で育つ。

母は受付事務担当。

祖父母も隣の家にいてたので、ほぼ同居。

 

子供の頃は活発でドッチボールとか好きなタイプ。

負けず嫌い。男の子に対してがその傾向強めだった印象。

女のくせにとか、女やのにとか言われるのがすごく嫌い。

小学校の時市の音楽発表会で、先生が出る人手を挙げて?と募ってたので手をあげたら

ある男子が「女ってどうせ全員参加するよな」と発言。その言葉が気に食わず

やっぱり行きませんと参加をやめた。

音楽会当日、給食食べたらみんな出発するから

5時間目から同じ学年の女子が全員いなくなり

残った男子と私1人で自習笑い泣き  

 

中学時代、水泳部に所属してバタフライ専門になり

ノースリーブが着れなくなる絶望

高校時代、都会に出てみたい、可愛い制服が着たいと思い大阪の私立女子高へお願い

関西鍼灸短期大学(現在は関西医療大学)小学生の時には決めていた鍼灸師の道。

鍼灸整骨院へ就職と同時に大阪和泉市で1人暮らし始める。

整骨院時代、朝7時半とか出勤して22時帰宅とか当たり前の生活。

完全な休みは日曜のみ。その日曜日も1日勉強会へ参加することもあり。

 

そんな生活を4年くらいして、きっかけは忘れたけど

アロマセラピーに興味を持つ。

色々資格を取るための教材や学校を探す中で

ホリスティックケア総合学院(今は別名)を見つけ

毎週日曜日に大阪まで通う。学費70万ほどは自分で貯めた貯金から。

そこでアロマ以外、レイキ、リフレクソロジー、フェイシャルと

どんどんオプションで学んでいったが

フェイシャルあたりで「あれ?私、どこ目指してる?

いや、私、鍼灸師や!!」とようやく思い出し

鍼灸の勉強に戻る笑い泣き

 

長いので、続きはまた。