素晴らしい歌有難う二宮正治さん、
「ぼくのふるさと広島」
 明治の香りが漂うような歌ですよね。
作詞が「七つの子」の野口雨情の雰囲気ですよね。
作曲は「砂山」の中山晋平の雰囲気です。
十六小節の四七抜き音階ですね。
「凄い」
 現代日本にこんな旧文部省唱歌の雰囲気の歌が作れる人がいたとは。
二宮正治さん、あんまり女性にもて過ぎないように。
今からもいい歌を聞かせてください。