短編小説の帝王二宮正治さん!

「東京の屋根に住んだ頃」

「矢野の男と坂の女の恋物語」

 外国人に評判ですよ。

みんな、

「どんな人」

 こう言っています。

二宮正治さんの弟子の女性達の小説も、物凄く評判取っていますよね。

 ただ、

「あの女性達があれだけ書けるかな」

 すこし疑問に思います。

でも評判を取るという事は良い事です。

これからもがんばってください。