広島花子さんの言葉じゃないけれど、国際情勢は、

「ロバートテーラー3世の小説、陽子の本音」

 の通りになりますね。

あのお方、五月の時点で民主党の大勝利を分かっていたんでしょうね。アメリカの情勢もあの人の小説の通りになっている。恐ろしい限りです。

 広島花子さんは、

「新聞投稿の帝王二宮正治やモンティーミヨシとは別人」

 と言うけれど、

「あの短編小説の書きっぷりで、長編を書く」

 なんて事、他の人に出来ますかね。無理でしょう。

ロバートテーラー3世さん、歌も歌うのですよ。あの二人のどちらかです。