・自分に似合う色がわからない
・お洋服をどうやって選んだらよいのか分からない
・もっと素敵に見せたい
・外見に自信がなくて、どうしても自分に自信が持てない など
そんな人のお悩みを解決したくて、
このたびパーソナルカラーアナリスト資格取得を
目指して受講をスタートしました。
パーソナルカラーとは、
色の効果を利用して、自分自身を美しく見せてくれるもの。

凛とした立ち姿と、似合う色をまとえば・・・より魅力的に
パーソナルカラーは、1960年、
アメリカのジョンFケネディが、
大統領選でカラーコンサルタントを
雇ったことで大勝利を収め、
その後、アメリカで飛躍的に伸びました。
ウォーキングも非言語コミュニケーションの一つですが、
「人は見た目で9割判断する」生き物です。
最初の印象が良いと、そのまま良い印象が続くことが多く、
印象が悪いと、覆すのには相当の時間を要します。
就職、婚活、接客、その他日常の多くの面で
会ってからの数秒が命になります。

瞳の色も似合う洋服の色を左右します
と・・・
前段が長くなりましたが、
私は保育園の頃から絵を描くのが好きでした。
お休みの日は庭に出て画板を持って、
一日中、絵を描いていました。
鳥が大好きだったので鳥の絵も描きまくっていましたし、
鳥四コマ漫画もよく描いていました。
(今では全く描かなくなり、寂しい限りですが)
会社員時代はパンフレットやWebの制作をしたり、
とにかくビジュアル面でどう見えるか?
このコンセプトやこの商品、このクライアントなら
どういうトーンの色味にしようか?
と考えることに時間を費やすことが
全く苦にならず、むしろ楽しくてならないのです~。
(自分のブログは手抜きで申し訳ありません・・)
もちろん、論理的に考えたことはなく、
あくまで自分の好みでありました。
ウォーキングでももちろん素敵な姿勢、歩き方を学ぶことはできます。
でもお洋服の色がもっとその方に似合っていたら、
効果抜群なのに!と思うことがちらほらあり・・・^^;
それを今回、お客さまをより魅力的に見える色を
ご提案できるよう、論理的に学ぼうと思っております。
実は私、昔はかなり洋服に迷った
イモ姉ちゃんでございました。
何を着たらよいかわからなかったのです。
昔の写真は・・・ひどすぎる。。
(高校生なのに、おばちゃんみたい。。)
最近は少しはよくなったかもしれませんが。
とくかくゆっくりと着実に
カラー診断の技術を身につけたいと思います。
ウォーキング受講の生徒様へ。
よろしければ、もう少し勉強したら、
診断モデルになってください。
お申し出お待ちしております♪

写真:ICBインターナショナル 吉田先生
ドレープのご説明

写真:ICBインターナショナル 瞳の色を生徒同士でチェック