夕方の退勤後のひととき

グダグダグダグダ

もうここぞ!とばかりに今までをグダグダドクロ

(聞かされてる方は迷惑だったと思うけど…反省ダウン


明けて本日

昨日はグダグダしすぎたなぁと反省して

グダグダを聞かされるハメになった彼女に

「昨日はごめんね。今まで通り普通に子供の話とかしてね」

そしたら

「あ~することがいっぱいありすぎて頭てんぱってたぁ」と

!?

いや…それまで会話はなかったけど

昨日のことが原因で話をしないと思っていなかった私だったが


捻くれてとると

「おまえのことなんか眼中になかったワ」と聞こえる


いやいや

わたし彼女より5つも年上ですもの

大人のつもりでここはひとつ…と思いながら

「いや…今の状況とは別に…ふと言っとこうと思ってさ」

そしたら彼女急に多弁になってさ



わたしがあまり人のことを気にしすぎるんだよね

うんそうそう

いつまでも昨日のことなんか覚えていないって


さげ

自分の内面に問題があるのだと悟りましたさ丸ちゃん


どうしたものやら…数年ぶりのブログ更新(ノ゚ο゚)ノ

なのになのになのに!!


訴えたいことは山ほどあるのにありすぎて書けない


…生まれつき能天気なハズだったわたしなのに

やる気ゼロ  ダウンっす


わたしの職場はだいたい子供の年齢が近くって

職場なのに私的な話が多い

(ヒマな職場なのではないのですがあせる


うちのこは専門行って途中でリタイヤしたんですが…

周りは順調…というか

こどもにもかわいそうな話だけど比べちゃってるんでしょうね


ってか…わたしの子供たちの方が年上なので実体験をもとに助言となることが多いわけよ

それでいて周りが順調で…そんな時にだれも助言すらないわけ

そりゃさ聞かれても話したくないこともあるし、相手だって聞きたくないでしょうよ

重いからね 話題が

なのに

平気で就職先決まったとか、あの学校に決まったとかさ


一人だけうちのこより何個か年上の子供を持つ親がいるんだけどさ

その人はまありっぱな職についたし、経済的にも余裕がある人だから

長年友人のつもりはしてたけど、最近はそうじゃあなくなった

相手はどう思っているかわからんけど

とっておきの話はその時に教えてくんないわけよ

んでほかの人等に得意気にご教授なさってるわけ


10数年来のつきあいだけど気づかなかったわぁ

彼女がそんな人とは思ってなかった

自分自身もきたねえ~気持ち持ってるぅってさ


これ読んでくれてる方々

おそらく意味不明だと思います

ブログ汚ししちゃいました



今さらながら会社では家族の話はしない

(過去に何回も痛い目にあってたのに学習能力ないんだなあ)


ひさしぶりなのにグダってしまいました

すみません涙


ここ1年くらいすっかりご無沙汰してしまったのは家庭と仕事が忙しかったのでm(_ _ )m


…なのでもうもうグダりたくて大変なんです

愚痴というのは聞きたくないもの、自分でも言いたくないけど

吐き出さないと自分が壊れそうになるので、罪悪感を持ちながらもグダグダと書きますあせる


同職場の上司は私の友人…と思っていたのは私だけだったのかもしれない

うちの職場は少数で女3:男2で事業所としてのトップは彼女

本体会社の社長からも評価があるわけでして、なので彼女は謙虚な物言いをしているつもりでも

絶対!!そうじゃないのは見え見え


5月中にはマジで私の頭が壊れそうになった叫び

だってだって

彼女の部下の評価は、自分自身以外はミソクソなわけ

んで私はどちらかといえば職場以内での立ち位置は2(彼女とこしぎんちゃくの男):1(私):2(天然系の男女)の中間なので、どちらも愚痴や不満を私に言ってくるわけ

当然、上司である彼女が一番不平不満が多いわけなんですが

片方だけの話を聞いて同調はできない性質なので、おそらく怪訝そうな顔をしてるんだと思う、私が。

そうすると益々エキサイトDASH!

話を盛って盛って盛って

「え!?まさかあの人があなたにそんな事を言えるわけないでしょ?」


それが1ヶ月も続いたので疲労困憊した私は、とうとう腰ぎんちゃくの男に相談。

そいつもわたしと同様「あの小心者が言えるわけないだろ!?でも本人に聞いてみるべ」となって

当然、本人も「あの人に向かって言えるわけないじゃないですか…恐ろしい」と


そんな事が数回連チャンでありゴールデンウイークに突入

ホッとした反面、もう仕事行きたくないわとくら~い1週間を過ごし何とか出社

小心者の様子を伺ったり彼女の機嫌をみたりしているうちに

結果!!どちらも疑わしく思えちゃってどちらとも距離を置くようにして

彼女のグダグダ話もスルー


そういえば5年以上前に彼女の一面を見て距離を置いたではないか!?

阿呆は私や爆弾

親友だといっていた彼女が、私が一番苦しい時に土壇場で見えないようにケリを入れたではないか!あの時、他人は自分と同じように考えてはくれないし、いざとなればけつまくって逃げるのだと学習したハズだべパンチ!


           (息切れしたので次回に続く…)