開運 スピリチュアル算命学 -94ページ目

占術の選び方

よく「どの占いがあたる?」とか、「それって当たるの?」とか聞かれます。

が、個人的には、何でもいいじゃん、とか思ってます(笑)

だって、みんなやってる事はいっしょだし。
まだまだ、精度の低い私が言うのもナンなんですけどね。

結局は、みんな想念の世界を読んでいるだけ。

その時空の配置で読めば占星術だし、手ぶらで読めば霊視だし、カードの類も、あちらの世界の想念を自分の手を通して現す物だし。

もちろん、色々癖とか合う合わないはあると思います。算命学はエネルギーの質を読むのに最適だと思うし。数学的に計算できるので、特別な能力要らないし(現実への現れ方を読むのには、年の功というか、そういうのが要りますけど。あと、エネルギーの使い方判断を積み重ねた結果としての現在を把握するスキルとか)。

原宿方面でやられている某人気占い師さんはシビト数が一番当たるとおっしゃってました。

手相は・・・成田山で店を持つ看板を持ってる、と言う友達がいたのですが、その人が言うには、統計学だそうで。手相って変わるんですよね。こういう方向に人生の舵を切ったら、手の端まであった頭脳線があれよあれよと短くなりました。

結局はその道具を使う人が、どれだけ想念の世界とつながり読み切れるか、にかかってるのかな、と思います。

香り気功

先日、気功の本を購入してから毎日やってます。

2年くらいまえから、ある日突然、気の感覚が分かるようになったのですが(頭が狂ったかと思いましたw)、これをやってると気の感覚が強くなりますね。あと、体の表面の感覚が変わるし、敏感になります。自分の手が気を放出して通った空間が熱いんです(笑)これに良い想念を加えると、効きの良い空間のアンカーになりそう。
※アンカーというのはNLPの技術です。
 NLPについてはこちらを。

某遠くからも乗ってきてる人が多い路線に乗ると、「自分が心地よければどうでもいい」みたいな座り方・乗り方をする人によくぶつかるんですが、そんな人と接した面が、とげとげしく痛くなってきます。まぁ、その人の方が、そんな悪い気をいつも背負っているので体は辛いはずなんですけどね。

それはさておき、この香り気功は、気のバランスを中立にします。
先の例のように、現代の生活はどうやっても、マイナスにいきますから、それを中和して、結果として健康になっていこうというのがこの香り気功。

名前の由来は、この気功法をやっていると、良い香りがしてくるとか(白檀の香りとDVDで言ってましたが)。
ある程度、気の感覚が分からないと、ただの体操でしかないそうですが、気になる方はやってみては?

こんなサイトがありました
http://energywork.jp/QiGong/xianggong1.html

本はこれ。
気功革命―癒す力を呼び覚ます
盛 鶴延
コスモスライブラリー
売り上げランキング: 2547


第二巻もあるのですが、これは病気の治療気功とか。
そこそこ鍛錬してないといけないと思います。

ちなみに、本だけだと分からなくてDVDの第二巻買いました。
第一巻は高い(笑)でも、第二巻で良かった。



朝の元気

家から駅に向かう道が緑地公園というか、遊歩道なんです。

いつも、気をもらってます。

開運 すぴりちゅある算命学

ちなみに、オーブもよく写ります^^;