開運 スピリチュアル算命学 -89ページ目

スピに興味はあるけれども、逝けない人(笑)

えんど、です。

ジャンル別の記事の数を見てみたら、スピ系が算命の倍。まぁ、書きやすいので仕方がないか。
でも、スピのタイトルで運命学の内容です(笑)

さてさて、私の周りに多いなぁと思って。

スピに興味があるけれど、手を伸ばしきれない女性(笑)

もちろん、興味はあるし、結構投資もしてる。
パワーのあるブレスとかしっかりいつもつけてたり、2つ3つつけてたり(笑

運命学的に多いのが、戌亥天中殺+天将持ちですね。

 戌亥天中殺は、地上の中央がかけているために、天頂方向(精神世界)に向かう。現実に、何というか空虚さというかそういうものを常に感じてしまうんですよね。で、精神の鍛錬に向かいます。
 かくいう私も戌亥天中殺です。

 それに加えて、天将星。頭領の星と言われ、強いんです(笑)
 なので、想念の世界の機微というか、微細な感覚がつかみにくいみたいですね。
 がんばっても、なかなかピンとこないパターンです。

 こういう場合は、体の感覚を調整する必要があるんですが、大変だと思います。

 あと、スピでがっつり逝く人はそれなりに必然性がありますよね。
 大事な人を亡くしたとか、なにか必死。うかつに霊視してメッセージ渡しちゃって泣かれた事あるし。ま、暖かな言葉、想いを渡したので酷いことをした訳じゃないですけどね。チョイ縁ありな方だったので。
 ちなみに、私の場合は、西に旺気刑に中央に沖の年だった。。本気で大変だったあせる

 このあたりもあまりに身強だと、精神の力で乗り越えるという方にはいかないのでしょう。

 ある意味、大いなる自己矛盾を抱えていて精神の鍛錬を背負う事になりますが、案外素直に超能力系に走った方が、本人は生き生きしてくるでしょうね。

太陽

えんどです。

帰りに夕日があまりにきれいだったのでパチリ。

$開運 すぴりちゅある算命学

他にも沢山撮影者が居ました(笑)

昨日書いた和製スピリチュアリストの方々は、基本太陽信仰でした。

というのは、想念の世界の意志やエネルギーは、光としてとらえられます。
私も、”白い光の世界”によく浸ってます(瞑想でね)。

こないだ読んでいた本、「神からのギフト」の著者 山村さんは心霊治療家です。
彼も、霊界のエネルギーを光として取り入れ、それを自分の体を通して、人に放射する、という事です。

よく考えたら、私もそのイメージでやると、ヒーリングの効きがいい。

その光となって現れるエネルギーをどこまでイメージしきれるか、感じ取れるか、が結構ポイントかもしれません。

離婚について