開運 スピリチュアル算命学 -15ページ目

昔のチャネラーグループの本

昔、こんなのを買ってました(笑

酔狂にもほどがある感じだけど。

みんなで! アカシックリーディング
松村 潔
説話社
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出てきたんでちょっとみなおして見ると、これが結構おもしろい

正直中身はどうでもいいんですけど・・・

人によって、エネルギーのつかみ取り方・表現のしかたが違っていておもしろいなぁと。

たとえば、今のヨーロッパ。

暗いイメージはみんな持っていて、それを現実に投影するときに、いろんな表現しているんですよね。地下街が発達する、とか。

ほかにも「神様と仏様を足して二で割ったような・・・」という表現→せんとくん?


地震をあててる人もいるし。

2011年は、情報を自分でとらないと生き残れない、と書いている人もいる。
ちなみに出版は2010年です。

こんな感じで、断片的にはあたってるんだけど、表現のところで、つたわり方が変わるなぁと思って見てました。


誰でも第六感的なものはあるんですよね。
最初に思いついた通りが一番よかった、というのもそうだし、嫌な予感があたった、と言う経験も結構あると思います。

それを感じ取れるようにすることと、正しく解釈できるようにすることの2つがそろわないと中々難しいっぽいですけどね。

そういっている私も、先日飲んでるときに「えんどうくん、つまってるよ」と指摘されました^^;

気とかエネルギーの流れが滞っていて、つかみとれないので、だめだめです。

バランスとらないとなぁ。

マヤの予言で世界が終わる?(笑

こんばんは えんどです

タイトルからして、もうヨタ記事ですね(笑

世界が終わるかもしれない昨日、今日、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

今日あたりはクリパな人も多いんじゃないですか?

私はと言えば、「最後の晩餐に」なってもよいように、昨夜はステーキ屋で肉食べてました(笑


$開運 スピリチュアル算命学

ハンバーグと牛ステーキとチキンステーキ併せて500グラム。
ハウスワインも思いの外おいしかった。

お店のハウスワインを飲んでみて、あたり!と思うと結構得した気分になります(笑

さてさて、本題。

この、マヤの地球終末騒ぎ(笑

結局は時代の循環論のようです。

時代というものは一定の周期で一通りの経験を終えて、一つ次元が上がって最初から同じ時代(のエネルギー状態とでもいいましょうか)を繰り返していく。

実はこれって、マヤ独特のものではありません。

日本においても、陰陽五行に基づいた時代論があります。

50年で一回り。その循環が多ければ多いほど国は歴史の重みを蓄積していけるわけです。
アメリカはすでに建国して236年ですから、5週目にあたります。


これで昭和という時代も大まかに説明できたりするんですよね

このあたりは別の記事で書きたいと思います。

陰陽五行は思想的な部分だけでも押さえておくとよいと思いますよ。

これだけでも、結構いろんな事が説明できますから。

元スピ系の忘年会

今年、一発目の忘年会。

スピリチュアルの人たちは酒を飲んじゃいけない、という事になってます。


私がスピの人だったか、というと微妙なんですがご縁のあった方々と飲んできました。

$開運 スピリチュアル算命学

元々、学んだ理由は人それぞれです。

私は、自分の身に起こった事の理由を知りたかったから。その説明のツールとして、スピと運命学とがあり運命学をとったわけです。

でも、話をしていてわかったのは、

心のよりどころを求めている人はスピに残る。

心の探究や世界の仕組みの探求を続ける人はスピを去る。

という事。

反論もあるかと思いますが、まぁ、そんな感じ。

スピのような優しい世界感で生きていけると思います?

優しい世界の概念だけで生きていけるのなら、納得いくのならそれでよいと思うけれど、少し厳しく世界を見たら、そうではないことがすぐにわかるはずなんですよね


とりあえずは、そういう感覚が共有できる人たちとのつながりは大事にしたいかな。

さらに拡大させた新年会もあるみたいなので今から楽しみにしています。