20世紀のはじめにパリで流行したアコーディオンを中心としたアンサンブルの大衆音楽:パリ.ミュゼット
札幌芸術の森美術館で今開催されているロベール.ドアノー展のイベントとして、ミニコンサートがあつたので、行ってきました。
バル.ミュゼツトと呼ばれ、酒場で愛された音楽です。🇫🇷
演奏したのは札幌在住のバル.ミュゼツト楽団La Zone、女性4人で、アコーディオン、バンジョー、ピアノ、バグパイプのようなキヤブレツト。
三十分だけの短い時間でしたが、写真展と合わせて、パリに行った気分になりました。
外は天気も良く、芸術の森は散歩を楽しむ人もいっぱいいました。🎵🎼🎹
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