概念と言語化

2025年から、孫という名の動物を、映像越しに観察する機会に恵まれている。
高度な知的活動を支える概念が作られる時を見た。


これは、「あいうえお板」である。
「い」と「犬の絵」がペアになっている、あれだな。
妻の子が使っていたものを綺麗にして送った。
何やら、「絵」を見てから、おもむろに重ねるのである。

どんなグルーピングをしているのだろう?
何と名づけるのだろう?

現象に名付けられなければ、コミュニケーションは始まらない。

「言語化が苦手な人」に“共通する特徴”・ワースト1

 

著莪日記


2/1、火曜日、成績をつけるための資料の整理。
2/2、水曜日、会議2つ。

昼休みに職場内を散歩しました。
2/1の池のカメは…

イメージ 1
 



居ましたっ

イメージ 2
 

イメージ 3
 



なにやら、動いていました。
動きは鈍くても、生きていました。
暖かくなって、動き回るのを楽しみにしましょう。


2/2の職場ウメ、紅梅と白梅です。

イメージ 4
 

イメージ 5
 



もう少しっ、て、感じです。

ついでに、サクラ。

イメージ 6
 



着々と準備中。

楽しみ、ですけど、花粉症がどうなることやら…
とほほっ