35C2ペナメジャー最終結果 顛末
フォスター 第35サイクル第2ペナント メジャー ペガサス・リーグ 全日程終了
期間:2012年5月15日(火)~2012年5月24日(木)
こんばんは、おかだいなみです。^^/∂
すっかり、ほったらかし野郎になりました。m(__)m
さて前回の記事で、なぜ成績の羅列だけで終わったかと申しますと……、書こうと思うと、出てくるのは気落ち見え見えの言葉と、弱音ばかり。まだ12試合あるのにこんなことではいけないと思い、ああいう形にいたしました。試合に敗れた後、コメントも残さず無言で帰る監督さんの気持ちも少しは分かったつもりです(苦笑)。
結果はご覧の通り。首位と19.0差、また勝率が7割を下回るという、惨憺たる成績でした。他のチームの戦力の充実も、苦戦の一因だったと言えます。とにかく1~3位、4~7位チームがレジェンド選手を起用するという状況でしたから。ただ、我がチームは、現役選手こそこのゲームの主役ととらえ、現役選手が往年の名投手から快打を放つ、名打者を抑えることを目標としています。これからも、レジェンド選手との対決を楽しみにしたいものです。
★打撃成績
★投手成績
野手では、赤田将吾選手(オリックス)を外した辺りから、音を立てて崩れていってしまいましたね。結果論だけど、赤田選手を我慢して使っていたら……という想いはありますね~。あとは、小谷野栄一選手(北海道日本ハム)、松井稼頭央選手(東北楽天)が振るわなかったのが痛恨でした。
投手は、抑えの木田優夫投手(北海道日本ハム)が健闘してくれました。ずっと抑え枠で安定した成績を修めてくれましたよ。先発投手については、打線の援護が乏しく、防御率がいいのに勝敗の成績が良くない投手もいます。投手同士が投げ合う展開では、打線の援護が無いと、ついに力尽きてしまうというケースがすごく多く見られました。野球の基本は投手・守備ですが、ある程度援護がないと悲しい結果が待っています。バランスって大事ですね。
というわけで、ようやくではありますが(苦笑)、自己史上最大級大激戦の第2ペナントのご報告でした。そして、このペナントをきっかけに、やきゅつくに対して様々な想いをもつようになっていったのでした。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2012年5月15日(火)~2012年5月24日(木)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 3 | 0 | 64 | 41 | 3 | 8 | ●○●○○ ●○○○○ ○○ | 11,890 | 11,890 | |||||||||||||||||||||
| 2日目 | 8 | 4 | 0 | 54 | 40 | 9 | 7 | ○●●○○ ○●●○○ ○○ | 12,150 | 12,150 | |||||||||||||||||||||
| 3日目 | 8 | 4 | 0 | 74 | 34 | 7 | 14 | ○○○○● ○○●●● ○○ | 12,690 | 12,690 | |||||||||||||||||||||
| 4日目 | 11 | 1 | 0 | 58 | 25 | 3 | 10 | ○○○○○ ○○○○○ ●○ | 14,160 | 14,160 | |||||||||||||||||||||
| 5日目 | 9 | 3 | 0 | 66 | 41 | 5 | 12 | ●○○○○ ●○○●○ ○○ | 13,400 | 13,400 | |||||||||||||||||||||
| 6日目 | 9 | 3 | 0 | 58 | 34 | 4 | 5 | ●●○○○ ○○○○○ ●○ | 12,640 | 12,640 | |||||||||||||||||||||
| 7日目 | 6 | 5 | 1 | 57 | 40 | 5 | 10 | ○●○●○ ○●●○▲ ●○ | 11,630 | 11,630 | |||||||||||||||||||||
| 8日目 | 8 | 3 | 1 | 66 | 36 | 6 | 8 | ●○○○○ ●○▲●○ ○○ | 12,880 | 12,880 | |||||||||||||||||||||
| 9日目 | 8 | 4 | 0 | 55 | 37 | 6 | 10 | ○○●●○ ○○○●○ ○● | 12,330 | 12,330 | |||||||||||||||||||||
| 千秋楽 | 6 | 6 | 0 | 48 | 58 | 5 | 12 | ○○○○● ●●●○● ●○ | 10,720 | 10,720 | |||||||||||||||||||||
| TOTAL | 82 | 36 | 2 | 600 | 386 | 53 | 96 | 124,490 | +0 | 124,490 | |||||||||||||||||||||
こんばんは、おかだいなみです。^^/∂
すっかり、ほったらかし野郎になりました。m(__)m
さて前回の記事で、なぜ成績の羅列だけで終わったかと申しますと……、書こうと思うと、出てくるのは気落ち見え見えの言葉と、弱音ばかり。まだ12試合あるのにこんなことではいけないと思い、ああいう形にいたしました。試合に敗れた後、コメントも残さず無言で帰る監督さんの気持ちも少しは分かったつもりです(苦笑)。
結果はご覧の通り。首位と19.0差、また勝率が7割を下回るという、惨憺たる成績でした。他のチームの戦力の充実も、苦戦の一因だったと言えます。とにかく1~3位、4~7位チームがレジェンド選手を起用するという状況でしたから。ただ、我がチームは、現役選手こそこのゲームの主役ととらえ、現役選手が往年の名投手から快打を放つ、名打者を抑えることを目標としています。これからも、レジェンド選手との対決を楽しみにしたいものです。
★打撃成績
★投手成績
野手では、赤田将吾選手(オリックス)を外した辺りから、音を立てて崩れていってしまいましたね。結果論だけど、赤田選手を我慢して使っていたら……という想いはありますね~。あとは、小谷野栄一選手(北海道日本ハム)、松井稼頭央選手(東北楽天)が振るわなかったのが痛恨でした。
投手は、抑えの木田優夫投手(北海道日本ハム)が健闘してくれました。ずっと抑え枠で安定した成績を修めてくれましたよ。先発投手については、打線の援護が乏しく、防御率がいいのに勝敗の成績が良くない投手もいます。投手同士が投げ合う展開では、打線の援護が無いと、ついに力尽きてしまうというケースがすごく多く見られました。野球の基本は投手・守備ですが、ある程度援護がないと悲しい結果が待っています。バランスって大事ですね。
というわけで、ようやくではありますが(苦笑)、自己史上最大級大激戦の第2ペナントのご報告でした。そして、このペナントをきっかけに、やきゅつくに対して様々な想いをもつようになっていったのでした。
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