32C2ペナメジャー 最終結果 優勝逃すも100勝で並ぶ
フォスター 第32サイクル第2ペナント メジャー ミルファク・リーグ 全日程終了
期間:2012年2月3日(金)~2012年2月12日(日)
※ 初日・2日目・6日目・7日目の追加ptはサポートカード「ラジオ中継」によるもの。
────────
こんばんは、おかだいなみです。^^/ψ
北陸の雪も何とか峠を越えたようで、ホッとしております。これで、車を出しやすくなります。(^^)。
さて、フォスター32サイクル第2ペナント・ミルファクリーグですが、このペナントでは、あまりブログの更新ができませんでしたが twitter の @wellwave アカウント で、順位表だけでもと、アップしてきました。ご覧くださっている皆さまには、何とか伝わったと思っております。ツイッターのアカウントは、メールアドレスさえあれば簡単に取得できます。YTO2でチームを持っている方は、この機会に球団用のアカウントを取得して、井波ウェルウェーブをフォローしてみてはいかがでしょうか^^;。
そして、最終結果の順位表をご覧の通り、優勝は北野歌舞奇さんでした。オーナーの歌舞奇者さん、本当におめでとうございました。それしても、勝率はまったくの同率。しかし、得失点差で北野歌舞奇さんが +533 に対して井波は +418 と大差が付き、これで順位が決まりました。This is rule! です。しかし、31サイクルプレミア・ウィルリーグの覇者と全くの同率、そして揃って100勝を達成できたことは、井波としても大変な栄誉です。そして、もちろんメジャーでのシーズン100勝はチーム新記録です。ついに井波はシーズン100勝を達成できるまでに成長しました。
リーグ全体を見渡すと、プラチナ会員の3チームが上位を占めましたが、それに最後まで食らいついた4位チームの「クーコ」さんは無料会員ながらあっぱれでした。100勝するチームが2つもある中でのこの勝率は大健闘でしょう。恐らく近い将来、無料会員としてメジャー優勝を達成するに違いありません。
★打撃成績
※ 内川聖一選手は、途中退団。
打線の中心として期待していた中島裕之選手(埼玉西武)が、打率、本塁打ともに今一つ伸び悩みました。しかし、周りの選手たちがよくカバーしたと思いますよ。3日目から指名打者として起用を始めた二岡智宏選手(北海道日本ハム)が安定した成績を残し、さらに9日目からはこの座を中田翔選手(同)に渡すと、今度は初日での不振がウソのようにヒットを量産。また、福浦和也選手(千葉ロッテ)もシーズン終盤に打率を上げて、大事な場面で貴重なヒットを打ってくれました。
また、英智選手(中日、ノーザン留学普通成功)を120試合通して起用することができたのも、チーム全体にとって良い影響を与えました。守備も肩も天下一品。そしてチーム最多盗塁、最多犠打を記録しチームの得点力アップにも貢献しました。残念だったのは、内川聖一選手(福岡ソフトバンク)をチーム事情のために手放さざるを得なくなったことです。中島・内川の☆10ツートップ打線を見てみたかったのですが、これはまた機会が訪れることでしょう。
★投手成績
田中将大投手(東北楽天)が負け無しの23勝、防御率0.61。岩田稔投手(阪神)も20勝、さらに先述の内川聖一選手との交換トレードで途中入団した和田毅投手(福岡ソフトバンク)が先発10試合のすべてで勝利と、高コスト投手が額面通りの結果を出してくれました。逆に言うと、☆6、7クラスの先発投手がほとんど結果を出せず、これがシーズン序盤の出遅れにつながったとも言えます。
リリーフ投手に関しては、サポートカードを先発投手・野手に優先的に使う方針を取ったため、調子のいい投手を取っかえ引っかえ一軍に上げていました。よって起用する投手を固められませんでしたが、登板した投手がことごとくいい投球をして、チームに貢献してくれました。橋本義隆(東京ヤクルト)、江草仁貴(埼玉西武)、西村憲(阪神)、若竹竜士(同)、三瀬幸司(中日)…… 皆、良かったですよ。また、中継ぎ一番手として八木亮祐投手(東京ヤクルト)が定着したことも、チームの白星底上げに大きく貢献したと思います。
■☆10 和田毅投手(福岡ソフトバンク)
トレードコミュニティで発見した「出)和田 求)内川 中村」に見事に反応できました。このサイクルは高コスト先発投手層が薄かったので、念願の☆10先発投手を獲得でき、大変ラッキーでした。ダメもとのつもりでトレコミュを覗くと、いいこともあるようです。スキルの入れ方、スライダーを「S」にするのに変化を「+7」上げるのは、ちょっとしんどいですね(苦笑)。
■☆3 三瀬幸司投手(中日、メキシコシティー留学普通成功)
もはやウェルウェーブ専属投手です(笑)。今回は限定留学地のメキシコシティーを旅していただき、タコスに舌鼓を打ったことと思います(なんのこっちゃ)。とにかく冬アプデでコストを維持しながら球速が大幅にアップ。留学でさらに上げて150km/hに乗せ、さらに変化球もでカットボールを「B」に乗せてしまいました。第2ペナントでは7試合の登板に留まりましたが、あと4ペナントも起用できるので、楽しみです。
獲得した個人タイトルは以下の通りです。
96試合のみの出場だった廣瀬純選手(広島)が首位打者タイトルを獲得。マー君に関しては、なぜこれでMVP取れないのという成績でしたが、優勝できないと、こうなってしまいます。ごめんよマー君……。
ちなみに、シーズン準優勝による賞品は……
2位じゃダメなんだなぁって、またまた実感させられてしまいますね~(苦笑)。しかし、井波はシーズン100勝が可能なチームに成長できました。強豪チームと同じリーグになったからといって、即優勝を諦める必要性は、かなり低くなったと言えるでしょう。今後、競り合って優勝を勝ち取る機会が必ず出てくると確信しています。
最後になりましたが、10日間同じリーグで戦ってくださった14チームのオーナーの皆さま、本当にありがとうございました。おつかれさました!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2012年2月3日(金)~2012年2月12日(日)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 8 | 4 | 0 | 64 | 43 | 4 | 14 | ○○○○● ○●●○● ○○ | 12,140 | +1,800 | 13,940 | ||||||||||||||||||||
| 2日目 | 8 | 3 | 1 | 48 | 37 | 4 | 10 | ○●●○○ ○○○▲○ ●○ | 12,250 | +1,500 | 13,750 | ||||||||||||||||||||
| 3日目 | 9 | 3 | 0 | 78 | 30 | 11 | 14 | ○○○○● ○○○●○ ●○ | 13,240 | 13,240 | |||||||||||||||||||||
| 4日目 | 11 | 1 | 0 | 87 | 27 | 11 | 11 | ○○○○○ ○○○●○ ○○ | 14,650 | 14,650 | |||||||||||||||||||||
| 5日目 | 12 | 0 | 0 | 92 | 25 | 12 | 8 | ○○○○○ ○○○○○ ○○ | 15,260 | 15,260 | |||||||||||||||||||||
| 6日目 | 10 | 2 | 0 | 63 | 22 | 7 | 20 | ○○○●○ ○○○○○ ○● | 14,660 | +1,500 | 16,160 | ||||||||||||||||||||
| 7日目 | 12 | 0 | 0 | 84 | 24 | 6 | 10 | ○○○○○ ○○○○○ ○○ | 15,080 | +2,100 | 17,180 | ||||||||||||||||||||
| 8日目 | 9 | 3 | 0 | 54 | 34 | 4 | 20 | ●○○○○ ●○●○○ ○○ | 13,340 | 13,340 | |||||||||||||||||||||
| 9日目 | 10 | 2 | 0 | 71 | 39 | 16 | 5 | ○○○●○ ○○○○○ ●○ | 14,560 | 14,560 | |||||||||||||||||||||
| 千秋楽 | 11 | 1 | 0 | 86 | 28 | 11 | 13 | ○○○○○ ○●○○○ ○○ | 16,080 | 16,080 | |||||||||||||||||||||
| TOTAL | 100 | 19 | 1 | 727 | 309 | 86 | 125 | 141,260 | +6,900 | 148,160 | |||||||||||||||||||||
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こんばんは、おかだいなみです。^^/ψ
北陸の雪も何とか峠を越えたようで、ホッとしております。これで、車を出しやすくなります。(^^)。
さて、フォスター32サイクル第2ペナント・ミルファクリーグですが、このペナントでは、あまりブログの更新ができませんでしたが twitter の @wellwave アカウント で、順位表だけでもと、アップしてきました。ご覧くださっている皆さまには、何とか伝わったと思っております。ツイッターのアカウントは、メールアドレスさえあれば簡単に取得できます。YTO2でチームを持っている方は、この機会に球団用のアカウントを取得して、井波ウェルウェーブをフォローしてみてはいかがでしょうか^^;。
そして、最終結果の順位表をご覧の通り、優勝は北野歌舞奇さんでした。オーナーの歌舞奇者さん、本当におめでとうございました。それしても、勝率はまったくの同率。しかし、得失点差で北野歌舞奇さんが +533 に対して井波は +418 と大差が付き、これで順位が決まりました。This is rule! です。しかし、31サイクルプレミア・ウィルリーグの覇者と全くの同率、そして揃って100勝を達成できたことは、井波としても大変な栄誉です。そして、もちろんメジャーでのシーズン100勝はチーム新記録です。ついに井波はシーズン100勝を達成できるまでに成長しました。
リーグ全体を見渡すと、プラチナ会員の3チームが上位を占めましたが、それに最後まで食らいついた4位チームの「クーコ」さんは無料会員ながらあっぱれでした。100勝するチームが2つもある中でのこの勝率は大健闘でしょう。恐らく近い将来、無料会員としてメジャー優勝を達成するに違いありません。
★打撃成績
※ 内川聖一選手は、途中退団。
打線の中心として期待していた中島裕之選手(埼玉西武)が、打率、本塁打ともに今一つ伸び悩みました。しかし、周りの選手たちがよくカバーしたと思いますよ。3日目から指名打者として起用を始めた二岡智宏選手(北海道日本ハム)が安定した成績を残し、さらに9日目からはこの座を中田翔選手(同)に渡すと、今度は初日での不振がウソのようにヒットを量産。また、福浦和也選手(千葉ロッテ)もシーズン終盤に打率を上げて、大事な場面で貴重なヒットを打ってくれました。
また、英智選手(中日、ノーザン留学普通成功)を120試合通して起用することができたのも、チーム全体にとって良い影響を与えました。守備も肩も天下一品。そしてチーム最多盗塁、最多犠打を記録しチームの得点力アップにも貢献しました。残念だったのは、内川聖一選手(福岡ソフトバンク)をチーム事情のために手放さざるを得なくなったことです。中島・内川の☆10ツートップ打線を見てみたかったのですが、これはまた機会が訪れることでしょう。
★投手成績
田中将大投手(東北楽天)が負け無しの23勝、防御率0.61。岩田稔投手(阪神)も20勝、さらに先述の内川聖一選手との交換トレードで途中入団した和田毅投手(福岡ソフトバンク)が先発10試合のすべてで勝利と、高コスト投手が額面通りの結果を出してくれました。逆に言うと、☆6、7クラスの先発投手がほとんど結果を出せず、これがシーズン序盤の出遅れにつながったとも言えます。
リリーフ投手に関しては、サポートカードを先発投手・野手に優先的に使う方針を取ったため、調子のいい投手を取っかえ引っかえ一軍に上げていました。よって起用する投手を固められませんでしたが、登板した投手がことごとくいい投球をして、チームに貢献してくれました。橋本義隆(東京ヤクルト)、江草仁貴(埼玉西武)、西村憲(阪神)、若竹竜士(同)、三瀬幸司(中日)…… 皆、良かったですよ。また、中継ぎ一番手として八木亮祐投手(東京ヤクルト)が定着したことも、チームの白星底上げに大きく貢献したと思います。
■☆10 和田毅投手(福岡ソフトバンク)
トレードコミュニティで発見した「出)和田 求)内川 中村」に見事に反応できました。このサイクルは高コスト先発投手層が薄かったので、念願の☆10先発投手を獲得でき、大変ラッキーでした。ダメもとのつもりでトレコミュを覗くと、いいこともあるようです。スキルの入れ方、スライダーを「S」にするのに変化を「+7」上げるのは、ちょっとしんどいですね(苦笑)。
■☆3 三瀬幸司投手(中日、メキシコシティー留学普通成功)
もはやウェルウェーブ専属投手です(笑)。今回は限定留学地のメキシコシティーを旅していただき、タコスに舌鼓を打ったことと思います(なんのこっちゃ)。とにかく冬アプデでコストを維持しながら球速が大幅にアップ。留学でさらに上げて150km/hに乗せ、さらに変化球もでカットボールを「B」に乗せてしまいました。第2ペナントでは7試合の登板に留まりましたが、あと4ペナントも起用できるので、楽しみです。
獲得した個人タイトルは以下の通りです。
96試合のみの出場だった廣瀬純選手(広島)が首位打者タイトルを獲得。マー君に関しては、なぜこれでMVP取れないのという成績でしたが、優勝できないと、こうなってしまいます。ごめんよマー君……。
ちなみに、シーズン準優勝による賞品は……
2位じゃダメなんだなぁって、またまた実感させられてしまいますね~(苦笑)。しかし、井波はシーズン100勝が可能なチームに成長できました。強豪チームと同じリーグになったからといって、即優勝を諦める必要性は、かなり低くなったと言えるでしょう。今後、競り合って優勝を勝ち取る機会が必ず出てくると確信しています。
最後になりましたが、10日間同じリーグで戦ってくださった14チームのオーナーの皆さま、本当にありがとうございました。おつかれさました!
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