32C2ペナメジャー 最終結果 優勝逃すも100勝で並ぶ | 井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ

32C2ペナメジャー 最終結果 優勝逃すも100勝で並ぶ

フォスター 第32サイクル第2ペナント メジャー ミルファク・リーグ 全日程終了
期間:2012年2月3日(金)~2012年2月12日(日)
井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ-3202120rank

日程勝敗分得点失点本盗星取表獲得pt追加pt合計pt
初日8406443414○○○○● ○●●○● ○○12,140+1,80013,940
2日目8314837410○●●○○ ○○○▲○ ●○12,250+1,50013,750
3日目93078301114○○○○● ○○○●○ ●○13,240 13,240
4日目111087271111○○○○○ ○○○●○ ○○14,650 14,650
5日目12009225128○○○○○ ○○○○○ ○○15,260 15,260
6日目10206322720○○○●○ ○○○○○ ○●14,660+1,50016,160
7日目12008424610○○○○○ ○○○○○ ○○15,080+2,10017,180
8日目9305434420●○○○○ ●○●○○ ○○13,340 13,340
9日目10207139165○○○●○ ○○○○○ ●○14,56014,560
千秋楽111086281113○○○○○ ○●○○○ ○○16,080 16,080
TOTAL10019172730986125141,260+6,900148,160
※ 初日・2日目・6日目・7日目の追加ptはサポートカード「ラジオ中継」によるもの。
────────
こんばんは、おかだいなみです。^^/ψ
北陸の雪も何とか峠を越えたようで、ホッとしております。これで、車を出しやすくなります。(^^)。

さて、フォスター32サイクル第2ペナント・ミルファクリーグですが、このペナントでは、あまりブログの更新ができませんでしたが twitter の @wellwave アカウント で、順位表だけでもと、アップしてきました。ご覧くださっている皆さまには、何とか伝わったと思っております。ツイッターのアカウントは、メールアドレスさえあれば簡単に取得できます。YTO2でチームを持っている方は、この機会に球団用のアカウントを取得して、井波ウェルウェーブをフォローしてみてはいかがでしょうか^^;。

そして、最終結果の順位表をご覧の通り、優勝は北野歌舞奇さんでした。オーナーの歌舞奇者さん、本当におめでとうございました。それしても、勝率はまったくの同率。しかし、得失点差で北野歌舞奇さんが +533 に対して井波は +418 と大差が付き、これで順位が決まりました。This is rule! です。しかし、31サイクルプレミア・ウィルリーグの覇者と全くの同率、そして揃って100勝を達成できたことは、井波としても大変な栄誉です。そして、もちろんメジャーでのシーズン100勝はチーム新記録です。ついに井波はシーズン100勝を達成できるまでに成長しました。

リーグ全体を見渡すと、プラチナ会員の3チームが上位を占めましたが、それに最後まで食らいついた4位チームの「クーコ」さんは無料会員ながらあっぱれでした。100勝するチームが2つもある中でのこの勝率は大健闘でしょう。恐らく近い将来、無料会員としてメジャー優勝を達成するに違いありません。

★打撃成績
井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ-3202120kojin_b
※ 内川聖一選手は、途中退団。

打線の中心として期待していた中島裕之選手(埼玉西武)が、打率、本塁打ともに今一つ伸び悩みました。しかし、周りの選手たちがよくカバーしたと思いますよ。3日目から指名打者として起用を始めた二岡智宏選手(北海道日本ハム)が安定した成績を残し、さらに9日目からはこの座を中田翔選手(同)に渡すと、今度は初日での不振がウソのようにヒットを量産。また、福浦和也選手(千葉ロッテ)もシーズン終盤に打率を上げて、大事な場面で貴重なヒットを打ってくれました。

また、英智選手(中日、ノーザン留学普通成功)を120試合通して起用することができたのも、チーム全体にとって良い影響を与えました。守備も肩も天下一品。そしてチーム最多盗塁、最多犠打を記録しチームの得点力アップにも貢献しました。残念だったのは、内川聖一選手(福岡ソフトバンク)をチーム事情のために手放さざるを得なくなったことです。中島・内川の☆10ツートップ打線を見てみたかったのですが、これはまた機会が訪れることでしょう。

★投手成績
井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ-3202120kojin_p

田中将大投手(東北楽天)が負け無しの23勝、防御率0.61。岩田稔投手(阪神)も20勝、さらに先述の内川聖一選手との交換トレードで途中入団した和田毅投手(福岡ソフトバンク)が先発10試合のすべてで勝利と、高コスト投手が額面通りの結果を出してくれました。逆に言うと、☆6、7クラスの先発投手がほとんど結果を出せず、これがシーズン序盤の出遅れにつながったとも言えます。

リリーフ投手に関しては、サポートカードを先発投手・野手に優先的に使う方針を取ったため、調子のいい投手を取っかえ引っかえ一軍に上げていました。よって起用する投手を固められませんでしたが、登板した投手がことごとくいい投球をして、チームに貢献してくれました。橋本義隆(東京ヤクルト)、江草仁貴(埼玉西武)、西村憲(阪神)、若竹竜士(同)、三瀬幸司(中日)…… 皆、良かったですよ。また、中継ぎ一番手として八木亮祐投手(東京ヤクルト)が定着したことも、チームの白星底上げに大きく貢献したと思います。

■☆10 和田毅投手(福岡ソフトバンク)
井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ-3202120h21_wada

トレードコミュニティで発見した「出)和田 求)内川 中村」に見事に反応できました。このサイクルは高コスト先発投手層が薄かったので、念願の☆10先発投手を獲得でき、大変ラッキーでした。ダメもとのつもりでトレコミュを覗くと、いいこともあるようです。スキルの入れ方、スライダーを「S」にするのに変化を「+7」上げるのは、ちょっとしんどいですね(苦笑)。

■☆3 三瀬幸司投手(中日、メキシコシティー留学普通成功)
井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ-3202120d39_mise

もはやウェルウェーブ専属投手です(笑)。今回は限定留学地のメキシコシティーを旅していただき、タコスに舌鼓を打ったことと思います(なんのこっちゃ)。とにかく冬アプデでコストを維持しながら球速が大幅にアップ。留学でさらに上げて150km/hに乗せ、さらに変化球もでカットボールを「B」に乗せてしまいました。第2ペナントでは7試合の登板に留まりましたが、あと4ペナントも起用できるので、楽しみです。

獲得した個人タイトルは以下の通りです。
井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ-3202120title

96試合のみの出場だった廣瀬純選手(広島)が首位打者タイトルを獲得。マー君に関しては、なぜこれでMVP取れないのという成績でしたが、優勝できないと、こうなってしまいます。ごめんよマー君……。

ちなみに、シーズン準優勝による賞品は……
井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ-3202120prize

2位じゃダメなんだなぁって、またまた実感させられてしまいますね~(苦笑)。しかし、井波はシーズン100勝が可能なチームに成長できました。強豪チームと同じリーグになったからといって、即優勝を諦める必要性は、かなり低くなったと言えるでしょう。今後、競り合って優勝を勝ち取る機会が必ず出てくると確信しています。

最後になりましたが、10日間同じリーグで戦ってくださった14チームのオーナーの皆さま、本当にありがとうございました。おつかれさました!

ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
人気ブログランキングへ にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ やきゅつく・攻略ブログ