第32C1ペナメジャー 最終結果 しょぼい(仮題)
フォスター 第32サイクル第1ペナント メジャー ウォランス・リーグ 全日程終了
期間:2012年1月23日(火)~2012年2月1日(水)
※ 初日・2日目の追加ptはサポートカード「学校訪問」によるもの。
※ 5日目・千秋楽の追加ptはサポートカード「サイン会」によるもの。
────────
こんばんは、おかだいなみです。^^/
結果があまり芳しくなかったペナントの最終結果のブログを書くのは、実は非常にシンドイのです(笑)。ペナント進行中は「ランナーズ・ハイ」の状態なので、結構書けるのですが、走り終わって、気持ちが切れてしまうと、もう書く気が起きません(^^;)。極端な時は「もうこのゲーム、やめようかな」という気持ちになることも。今も、少しそんな気持ちですよ(笑)。
さて、そんな32サイクル第1ペナントでしたが、結果は……
惜しくも2位となりました。順位に関しては優勝チームの成績があまりにもスゴかったとしか言いようがありません。しかし、我が井波の勝率が8割に届かなかったのは、大変に不本意です。まだまだ、頭が悪く勉強不足といった所でしょう。これからも我がチームは知恵を絞って勝つ野球を目指したいと思っています。
チーム成績では、最多犠打と最小失策数のタイトルを獲得することができました。最多犠打なんてかなり久しぶりです。10位チームから1個差でタイトルを奪うのは非常に大人げないことだと思います^^;。
そして、2位の賞品は……
うーん(苦笑)。2位ですから、仕方ありませんね。冬のアップデートで☆7に微妙な選手が増えてしまったので、優勝賞品と2位賞品に大きな格差が出てしまいます。
★打撃成績・千秋楽
★打撃成績・全日程終了
千秋楽は非常に打線が活発で、チーム得点も「82」と活発でした。レア田口選手に代わって初起用した赤田将吾選手(オリックス)が大当たりでした。
120試合すべてを通して、中島裕之選手(埼玉西武)の存在が非常に大きく感じました。また、石井琢朗選手(広島)の大当たりは非常に助かりましたよ。また、井端弘和選手(中日)の守備には幾度となく救われました。他にも、レア田口壮選手(オリックス)、大村三郎選手(読売)などベテラン選手の活躍が目立ちました。反省点としては、チームカラー「守りの野球」のくくりにとらわれ過ぎて、オーダー編成に柔軟性を欠いたことを挙げておきます。チームカラーを外してでも、もっと巧打力や走力を活かした選手を起用することで、もっと得点力を上げられたかもしれないと反省しております。
★投手成績
こちらは、比較的コストの低い投手の活躍が目立ちました。唯一先発ローテを完全に守り切り18勝を挙げた川島亮投手(東京ヤクルト)は特筆ものです。また、途中で引いたソト投手(中日)の起用が当たったのも、うれしい誤算でした。その反面、岸孝之選手(埼玉西武)の不安定さは非常に痛く感じました。高コストがしっかりとした成績を残さないと、チーム全体に影響を及ぼしますね。
リリーフ投手のほうは、中継ぎ一番手の踏ん張りがもう一つ無かったのが期待外れでした。ラハイナ留学帰りの一二三慎太投手を固定して使えず、3ペナ途中のマッチング入団のため留学できなかった八木亮祐投手(東京ヤクルト)も中途半端でした。また、SU・抑えも、☆2でもっとピリッとした投手を発掘できず、不本意に終わりました。投手陣は本当に反省だらけです。打者の詳細な成績をチェックできる体制がなんとか整ったので、あとは投手の成績管理をしっかりできるようになりたいですね。
という訳で、とにかく10日間の第1ペナントが終了しました。対戦してくださったすべてのオーナーのみなさま、本当にありがとうございました!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
P.S.いいサブタイトルが思い浮かばなかったので、仮題そのままです(笑)。
期間:2012年1月23日(火)~2012年2月1日(水)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 2 | 1 | 82 | 45 | 5 | 10 | ○▲●○○ ●○○○○ ○○ | 13,750 | +700 | 14,450 | ||||||||||||||||||||
| 2日目 | 9 | 3 | 0 | 66 | 41 | 2 | 15 | ○●○○○ ●○○○○ ○● | 11,740 | +500 | 12,240 | ||||||||||||||||||||
| 3日目 | 8 | 4 | 0 | 76 | 41 | 5 | 10 | ○○○○○ ○●●●○ ○● | 13,190 | 13,190 | |||||||||||||||||||||
| 4日目 | 8 | 3 | 1 | 76 | 42 | 8 | 11 | ●○○●○ ○▲○○○ ●○ | 12,850 | 12,850 | |||||||||||||||||||||
| 5日目 | 10 | 2 | 0 | 63 | 36 | 2 | 8 | ○○○○○ ○○○○○ ●● | 12,970 | +300 | 13,270 | ||||||||||||||||||||
| 6日目 | 8 | 4 | 0 | 89 | 42 | 11 | 11 | ●●○○● ●○○○○ ○○ | 12,910 | 12,910 | |||||||||||||||||||||
| 7日目 | 9 | 3 | 0 | 69 | 39 | 7 | 12 | ●●○○○ ○○○○● ○○ | 12,610 | 12,610 | |||||||||||||||||||||
| 8日目 | 11 | 1 | 0 | 66 | 25 | 4 | 17 | ○○○○○ ○○○○● ○○ | 13,500 | 13,500 | |||||||||||||||||||||
| 9日目 | 10 | 2 | 0 | 65 | 42 | 9 | 7 | ●○○○○ ○○●○○ ○○ | 12,970 | 12,970 | |||||||||||||||||||||
| 千秋楽 | 10 | 2 | 0 | 82 | 35 | 4 | 10 | ○●○○○ ○○○○○ ●○ | 13,870 | +300 | 14,170 | ||||||||||||||||||||
| TOTAL | 92 | 26 | 2 | 734 | 388 | 57 | 129 | 130,360 | +1,800 | 132,160 | |||||||||||||||||||||
※ 5日目・千秋楽の追加ptはサポートカード「サイン会」によるもの。
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こんばんは、おかだいなみです。^^/
結果があまり芳しくなかったペナントの最終結果のブログを書くのは、実は非常にシンドイのです(笑)。ペナント進行中は「ランナーズ・ハイ」の状態なので、結構書けるのですが、走り終わって、気持ちが切れてしまうと、もう書く気が起きません(^^;)。極端な時は「もうこのゲーム、やめようかな」という気持ちになることも。今も、少しそんな気持ちですよ(笑)。
さて、そんな32サイクル第1ペナントでしたが、結果は……
惜しくも2位となりました。順位に関しては優勝チームの成績があまりにもスゴかったとしか言いようがありません。しかし、我が井波の勝率が8割に届かなかったのは、大変に不本意です。まだまだ、頭が悪く勉強不足といった所でしょう。これからも我がチームは知恵を絞って勝つ野球を目指したいと思っています。
チーム成績では、最多犠打と最小失策数のタイトルを獲得することができました。最多犠打なんてかなり久しぶりです。10位チームから1個差でタイトルを奪うのは非常に大人げないことだと思います^^;。
そして、2位の賞品は……
うーん(苦笑)。2位ですから、仕方ありませんね。冬のアップデートで☆7に微妙な選手が増えてしまったので、優勝賞品と2位賞品に大きな格差が出てしまいます。
★打撃成績・千秋楽
★打撃成績・全日程終了
千秋楽は非常に打線が活発で、チーム得点も「82」と活発でした。レア田口選手に代わって初起用した赤田将吾選手(オリックス)が大当たりでした。
120試合すべてを通して、中島裕之選手(埼玉西武)の存在が非常に大きく感じました。また、石井琢朗選手(広島)の大当たりは非常に助かりましたよ。また、井端弘和選手(中日)の守備には幾度となく救われました。他にも、レア田口壮選手(オリックス)、大村三郎選手(読売)などベテラン選手の活躍が目立ちました。反省点としては、チームカラー「守りの野球」のくくりにとらわれ過ぎて、オーダー編成に柔軟性を欠いたことを挙げておきます。チームカラーを外してでも、もっと巧打力や走力を活かした選手を起用することで、もっと得点力を上げられたかもしれないと反省しております。
★投手成績
こちらは、比較的コストの低い投手の活躍が目立ちました。唯一先発ローテを完全に守り切り18勝を挙げた川島亮投手(東京ヤクルト)は特筆ものです。また、途中で引いたソト投手(中日)の起用が当たったのも、うれしい誤算でした。その反面、岸孝之選手(埼玉西武)の不安定さは非常に痛く感じました。高コストがしっかりとした成績を残さないと、チーム全体に影響を及ぼしますね。
リリーフ投手のほうは、中継ぎ一番手の踏ん張りがもう一つ無かったのが期待外れでした。ラハイナ留学帰りの一二三慎太投手を固定して使えず、3ペナ途中のマッチング入団のため留学できなかった八木亮祐投手(東京ヤクルト)も中途半端でした。また、SU・抑えも、☆2でもっとピリッとした投手を発掘できず、不本意に終わりました。投手陣は本当に反省だらけです。打者の詳細な成績をチェックできる体制がなんとか整ったので、あとは投手の成績管理をしっかりできるようになりたいですね。
という訳で、とにかく10日間の第1ペナントが終了しました。対戦してくださったすべてのオーナーのみなさま、本当にありがとうございました!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
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P.S.いいサブタイトルが思い浮かばなかったので、仮題そのままです(笑)。






