第31Cプレミア 最終結果 更に自己新記録
フォスター 第31サイクル第3ペナント プレミア プネウマ・リーグ 全日程終了
期間:2012年1月11日(水)~2012年1月20日(金)
こんばんは、おかだいなみです。(^^)/∂
第31サイクルのプレミア閉幕って、もう、一週間前のことなんですね(苦笑)。必要最低限の画像は残しておりますので、順次アップしていきますね。どうかよろしくお願いします。
さて、本当にあっと言う間に終わってしまったのですが、結果68勝47敗5分で、順位は6位でした。前回(第29サイクル)での成績が67勝51敗2分の7位でしたので、白星を更に一つ積み上げてプレミア自己最高の成績を修めることができました。やったー! しかも第29サイクルの時は、YTO球団が3つあったのが、今回は2つでしたので、より厳しい条件でこの成績を挙げられたことに、意味を感じます。もっとも、途中まで「ついにCT進出か!?」という勝敗状況だったので、息切れした感は否めませんね(苦笑)。
★打撃成績
初めて「☆10の中島選手」を率いての戦いでしたが、ちょっと地味だったような印象です。やはりプレミアは相手投手がいいですから、前後を打つ選手も、力のある選手で固めないと、好成績は難しいのでしょうね。3番に据え続けた小笠原道大選手(読売)はチーム最多本塁打も、好機での併殺打が目立ちましたね。中島選手の前で併殺打うってはダメですよ。内川聖一選手(福岡ソフトバンク)と中島選手をくっつけ、小笠原選手は下位で起用していれば、もう少し違った結果になったかもしれません。
意外だったのは、廣瀬純選手(広島)の活躍でした。一時は4番に座るぐらい、頼りになりました。☆7で、しかも外野守備「A」でこの成績は立派です。レア田口壮選手(オリックス)、今江敏晃選手(千葉ロッテ)は、調子を示す矢印の巡り合わせが悪かったようです。プレミアの場合は特に、先発投手に対して優先的にサポートカードを使うので、野手にはなかなか手がまわりませんねぇ。
★投手成績
こちらはリリーフ投手の入れ替えが激しく、縦に長~い表になってしまいました。それにしても、先発投手陣は実に安定していて、チーム防御率も3.11、リーグ5位という好成績でした。惜しくもリリーフ投手の不出来(主にセットアッパー)により落とした試合もあったので、リリーフも先発に負けないぐらい強化すべきと感じましたね。シーズンの最後のほうは、SU・抑えともに☆8程度で終われるのが理想だと思いました。しかし、シーズン終盤だけのために戦力確保ってなんかなぁという気もします。
とは言っても、先発がダメなら、リリーフはほとんどが敗戦処理のような仕事になってしまいますので、先立つものはやっぱり先発投手でしょう。いずれにしろ、このサイクルは、我がチーム史上最強の投手陣を作り上げることが出来たと自負しています。このサイクルで杉内俊哉(福岡ソフトバンク)、ホールトン(同)、永井怜(東北楽天)の三投手が引退となり、次のサイクルでこれらの戦力に匹敵するものを集めるのは至難の業でしょう。
あと、全体を通して感じたのが「もっと効果の高いサポートカードを残していれば……」ということ。プレミアの場合、使うからには、調子の矢印を「↑」に持っていきたい。しかし、そうするには、結構な時間、サイクルが必要でしょう。口癖のようになりますが、「スローベースボール」です。目先の成績ばかり気にせず、着実にスキル・サポカを確保していくことが大切です。
……何?、1.5倍チケットを買ったり、サブチームを用いて選手を獲得したりすれば、ptで困らないって? それを始めてしまうと、実生活でお金に困った時には、引退を余儀なくされてしまいますからねぇ(苦笑)。まだまだ何年も続けていたいゲームですので、課金額はほどほどがいいと考えております。^^ それと、今はケーブルテレビに加入して現実の野球中継を楽しんでいますので、そちらに優先的にお金を使いたいというのもありますね!
という訳で、同じリーグで戦ってくださってオーナーのみなさま、本当にありがとうございました。そして、おつかれさまでした!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2012年1月11日(水)~2012年1月20日(金)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 8 | 4 | 0 | 49 | 34 | 8 | 1 | ●○○○● ●○○●○ ○○ | 12,330 | 12,330 | |||||||||||||||||||||
| 2日目 | 8 | 3 | 1 | 43 | 36 | 9 | 9 | ▲○○○○ ○○○●○ ●● | 12,330 | 12,330 | |||||||||||||||||||||
| 3日目 | 8 | 2 | 2 | 64 | 34 | 15 | 1 | ○○●○○ ○▲○○○ ●▲ | 14,540 | 14,540 | |||||||||||||||||||||
| 4日目 | 6 | 5 | 1 | 44 | 32 | 12 | 3 | ○●○○● ○○●●○ ●○ | 11,120 | 11,120 | |||||||||||||||||||||
| 5日目 | 5 | 7 | 0 | 33 | 39 | 9 | 10 | ●●●●○ ○○○●● ○● | 10,690 | 10,690 | |||||||||||||||||||||
| 6日目 | 8 | 4 | 0 | 45 | 33 | 12 | 4 | ●○○○○ ○○●○○ ●● | 12,510 | 12,510 | |||||||||||||||||||||
| 7日目 | 8 | 4 | 0 | 45 | 33 | 12 | 6 | ●○○○○ ○○●○○ ●● | 12,510 | 12,510 | |||||||||||||||||||||
| 8日目 | 8 | 4 | 0 | 57 | 35 | 5 | 6 | ○●○●○ ○○○●● ○○ | 12,590 | 12,590 | |||||||||||||||||||||
| 9日目 | 4 | 8 | 0 | 34 | 46 | 9 | 3 | ●●○●● ●○○●● ○● | 9,500 | 9,500 | |||||||||||||||||||||
| 千秋楽 | 6 | 5 | 1 | 43 | 33 | 15 | 2 | ○●●○▲ ●○●○○ ●○ | 11,640 | 11,640 | |||||||||||||||||||||
| TOTAL | 68 | 47 | 5 | 475 | 375 | 103 | 45 | 119,370 | +0 | 119,370 | |||||||||||||||||||||
こんばんは、おかだいなみです。(^^)/∂
第31サイクルのプレミア閉幕って、もう、一週間前のことなんですね(苦笑)。必要最低限の画像は残しておりますので、順次アップしていきますね。どうかよろしくお願いします。
さて、本当にあっと言う間に終わってしまったのですが、結果68勝47敗5分で、順位は6位でした。前回(第29サイクル)での成績が67勝51敗2分の7位でしたので、白星を更に一つ積み上げてプレミア自己最高の成績を修めることができました。やったー! しかも第29サイクルの時は、YTO球団が3つあったのが、今回は2つでしたので、より厳しい条件でこの成績を挙げられたことに、意味を感じます。もっとも、途中まで「ついにCT進出か!?」という勝敗状況だったので、息切れした感は否めませんね(苦笑)。
★打撃成績
初めて「☆10の中島選手」を率いての戦いでしたが、ちょっと地味だったような印象です。やはりプレミアは相手投手がいいですから、前後を打つ選手も、力のある選手で固めないと、好成績は難しいのでしょうね。3番に据え続けた小笠原道大選手(読売)はチーム最多本塁打も、好機での併殺打が目立ちましたね。中島選手の前で併殺打うってはダメですよ。内川聖一選手(福岡ソフトバンク)と中島選手をくっつけ、小笠原選手は下位で起用していれば、もう少し違った結果になったかもしれません。
意外だったのは、廣瀬純選手(広島)の活躍でした。一時は4番に座るぐらい、頼りになりました。☆7で、しかも外野守備「A」でこの成績は立派です。レア田口壮選手(オリックス)、今江敏晃選手(千葉ロッテ)は、調子を示す矢印の巡り合わせが悪かったようです。プレミアの場合は特に、先発投手に対して優先的にサポートカードを使うので、野手にはなかなか手がまわりませんねぇ。
★投手成績
こちらはリリーフ投手の入れ替えが激しく、縦に長~い表になってしまいました。それにしても、先発投手陣は実に安定していて、チーム防御率も3.11、リーグ5位という好成績でした。惜しくもリリーフ投手の不出来(主にセットアッパー)により落とした試合もあったので、リリーフも先発に負けないぐらい強化すべきと感じましたね。シーズンの最後のほうは、SU・抑えともに☆8程度で終われるのが理想だと思いました。しかし、シーズン終盤だけのために戦力確保ってなんかなぁという気もします。
とは言っても、先発がダメなら、リリーフはほとんどが敗戦処理のような仕事になってしまいますので、先立つものはやっぱり先発投手でしょう。いずれにしろ、このサイクルは、我がチーム史上最強の投手陣を作り上げることが出来たと自負しています。このサイクルで杉内俊哉(福岡ソフトバンク)、ホールトン(同)、永井怜(東北楽天)の三投手が引退となり、次のサイクルでこれらの戦力に匹敵するものを集めるのは至難の業でしょう。
あと、全体を通して感じたのが「もっと効果の高いサポートカードを残していれば……」ということ。プレミアの場合、使うからには、調子の矢印を「↑」に持っていきたい。しかし、そうするには、結構な時間、サイクルが必要でしょう。口癖のようになりますが、「スローベースボール」です。目先の成績ばかり気にせず、着実にスキル・サポカを確保していくことが大切です。
……何?、1.5倍チケットを買ったり、サブチームを用いて選手を獲得したりすれば、ptで困らないって? それを始めてしまうと、実生活でお金に困った時には、引退を余儀なくされてしまいますからねぇ(苦笑)。まだまだ何年も続けていたいゲームですので、課金額はほどほどがいいと考えております。^^ それと、今はケーブルテレビに加入して現実の野球中継を楽しんでいますので、そちらに優先的にお金を使いたいというのもありますね!
という訳で、同じリーグで戦ってくださってオーナーのみなさま、本当にありがとうございました。そして、おつかれさまでした!
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