第31C1ペナメジャー 最終結果 一回り大きな2位
フォスター 第31サイクル第1ペナント メジャー アラウダ・リーグ 全日程終了
期間:2011年12月20日(火)~12月29日(木)
※ 初日・2日目の追加ptはサポートカード「学校訪問」によるもの。
※ 3・4日目の追加ptは同「ネット中継」によるもの。
※ 6・7日目の追加ptは同「ラジオ中継」によるもの。
────────
こんばんは、おかだいなみです(^^)/Φ
今年も残すところあと24時間ですね~。この時期になると、今年のことはもういいっていう気持ちになって、何だかホッとします。不思議なものです。レコード大賞はAKB48のようですね。AKB48って文字を文章に入れればアクセス増えるかな(苦笑)。それはともかく、AKB48以外の曲で特に印象に残るものが少なかったようにも思います。個人的には斉藤和義さんの「ずっとウソだった」が強烈な印象を残したように思います。商品化されなかったから対象外なのでしょうね^^;。
フォスター・サーバーでは2011年最後のペナントとなる第31サイクル第1ペナントが終了しました。我が井波ウェルウェーブの結果は97勝23敗、勝率.808で順位は2位となりました。優勝できなかったのは残念ですが、97勝はこれまでのチーム最多勝利記録「95」を2つも上回る成績です。チームは間違いなく一回り大きくなりました。今回は2位でしたが、今までMAXで「95」のチームが「97」になったことの意義は非常に大きいと思っています。これから95勝クラスのチームと同じリーグになっても、今度は迎え撃つ立場になれる訳ですから。^^
しかし、優勝チームは残り24試合を23勝1敗で切り抜けられたのですね~。そして、最終日ではチーム防御率でも逆転されてしまいました(笑)。攻撃のファルコンさん、守備の井波という図式まで崩されてしまったのは悔しいですね~(^^;)。でも、これもこれでおいしい感じもします(笑)。あと「アップデート明けサイクルの第1ペナントは勝てない」というチームの持つジンクスは、またしても突き破ることが出来ませんでした。来年の夏に再挑戦です(笑)。
★打撃成績・千秋楽
★打撃成績・通算
千秋楽はみんな疲れちゃったのでしょか(苦笑)。今まで打っていた選手たちも打率3割を割ってしまいました。しかし、120試合通して見ると、レア今岡選手(千葉ロッテ)、武内晋一選手(東京ヤクルト)の低コスト中軸選手が大活躍してくれたことが、チームの好調を支えました。伊志嶺翔大選手(千葉ロッテ)は☆5だった前サイクルでのラハイナ留学が効いたのか、打点105と勝負強い面も見せてくれました。デフォルトでは長打力「59」ですので、走者を返す役割を期待したい場合は「60」に乗せるようなスキルの入れ方がいいのかも知れません。
平野恵一選手(阪神)は「☆8の貫祿」を見せてくれたような気がします。誰も打たない時でも彼は打ってくれました。一方で、三塁手を途中から☆3の松本高明選手(広島)から☆7の今江敏晃選手(千葉ロッテ)に代えましたが、こちらは今一つブレイクしませんでした。これは私にとっては大誤算でしたね。でも、打った手がすべてうまくいくとは限らないものです。こんなこともあります(笑)。
★投手成績
永井怜投手(東北楽天)の9連勝の後の大ブレーキが非常に痛かったですね。それでも、先発投手は高コストに恥じない活躍ぶりを見せてくれました。リリーフでは抑えに抜擢した久米勇紀投手(福岡ソフトバンク)が大車輪の活躍を見せてくれました。スキル型が嶋捕手同じ「□」ということで戦力分析値の維持がしやすくかつ、パラメーターも悪くないと判断しての起用、見事に当たりました。
逆に誤算だったのは、ラハイナ留学をさせて満を持して起用した植村祐介投手(北海道日本ハム)でした。最終的には、負け試合で投げて防御率で帳尻を合わせましたが、全く火消し役になりませんでした。もちろん、見切りを付けるのが遅すぎた私自身に大きな責任があるのですが(笑)。
獲得した個人タイトルは1つだけです。
19勝は単独です^^。個人タイトルは名誉だけでptももらえないのですが(笑)。せめて、タイトル一つにつきサポートカード一枚ぐらい無いのでしょうか(笑)。
同じリーグで10日間戦ってくださったオーナーのみなさま、本当にありがとうございました!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年12月20日(火)~12月29日(木)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 10 | 2 | 0 | 70 | 43 | 2 | 13 | ○●○○○ ○○○○○ ●○ | 12,720 | +900 | 13,620 | ||||||||||||||||||||
| 2日目 | 10 | 2 | 0 | 66 | 39 | 2 | 9 | ○○●●○ ○○○○○ ○○ | 12,870 | +1,050 | 13,920 | ||||||||||||||||||||
| 3日目 | 10 | 2 | 0 | 72 | 15 | 2 | 12 | ○○○○○ ●○○○○ ○● | 14,210 | +2,500 | 16,710 | ||||||||||||||||||||
| 4日目 | 10 | 2 | 0 | 78 | 33 | 4 | 14 | ○○○●○ ○●○○○ ○○ | 14,190 | +3,000 | 17,190 | ||||||||||||||||||||
| 5日目 | 11 | 1 | 0 | 75 | 37 | 4 | 11 | ○○○○○ ○○○○○ ○● | 13,770 | 13,770 | |||||||||||||||||||||
| 6日目 | 11 | 1 | 0 | 79 | 30 | 0 | 15 | ○●○○○ ○○○○○ ○○ | 14,600 | +2,100 | 16,7007 | ||||||||||||||||||||
| 7日目 | 7 | 5 | 0 | 75 | 41 | 3 | 8 | ●○○○○ ○○●○● ●● | 12,270 | +900 | 13,170 | ||||||||||||||||||||
| 8日目 | 10 | 2 | 0 | 63 | 28 | 7 | 10 | ○○○○● ○○○○○ ○● | 13,910 | 13,910 | |||||||||||||||||||||
| 9日目 | 9 | 3 | 0 | 65 | 29 | 6 | 13 | ○○○○● ○○○○● ●○ | 12,970 | 12,970 | |||||||||||||||||||||
| 千秋楽 | 9 | 3 | 0 | 62 | 31 | 15 | 7 | ●○○●○ ○●○○○ ○○ | 12,920 | 12,920 | |||||||||||||||||||||
| TOTAL | 97 | 23 | 0 | 705 | 326 | 32 | 112 | 134.430 | +10,450 | 144,880 | |||||||||||||||||||||
※ 3・4日目の追加ptは同「ネット中継」によるもの。
※ 6・7日目の追加ptは同「ラジオ中継」によるもの。
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こんばんは、おかだいなみです(^^)/Φ
今年も残すところあと24時間ですね~。この時期になると、今年のことはもういいっていう気持ちになって、何だかホッとします。不思議なものです。レコード大賞はAKB48のようですね。AKB48って文字を文章に入れればアクセス増えるかな(苦笑)。それはともかく、AKB48以外の曲で特に印象に残るものが少なかったようにも思います。個人的には斉藤和義さんの「ずっとウソだった」が強烈な印象を残したように思います。商品化されなかったから対象外なのでしょうね^^;。
フォスター・サーバーでは2011年最後のペナントとなる第31サイクル第1ペナントが終了しました。我が井波ウェルウェーブの結果は97勝23敗、勝率.808で順位は2位となりました。優勝できなかったのは残念ですが、97勝はこれまでのチーム最多勝利記録「95」を2つも上回る成績です。チームは間違いなく一回り大きくなりました。今回は2位でしたが、今までMAXで「95」のチームが「97」になったことの意義は非常に大きいと思っています。これから95勝クラスのチームと同じリーグになっても、今度は迎え撃つ立場になれる訳ですから。^^
しかし、優勝チームは残り24試合を23勝1敗で切り抜けられたのですね~。そして、最終日ではチーム防御率でも逆転されてしまいました(笑)。攻撃のファルコンさん、守備の井波という図式まで崩されてしまったのは悔しいですね~(^^;)。でも、これもこれでおいしい感じもします(笑)。あと「アップデート明けサイクルの第1ペナントは勝てない」というチームの持つジンクスは、またしても突き破ることが出来ませんでした。来年の夏に再挑戦です(笑)。
★打撃成績・千秋楽
★打撃成績・通算
千秋楽はみんな疲れちゃったのでしょか(苦笑)。今まで打っていた選手たちも打率3割を割ってしまいました。しかし、120試合通して見ると、レア今岡選手(千葉ロッテ)、武内晋一選手(東京ヤクルト)の低コスト中軸選手が大活躍してくれたことが、チームの好調を支えました。伊志嶺翔大選手(千葉ロッテ)は☆5だった前サイクルでのラハイナ留学が効いたのか、打点105と勝負強い面も見せてくれました。デフォルトでは長打力「59」ですので、走者を返す役割を期待したい場合は「60」に乗せるようなスキルの入れ方がいいのかも知れません。
平野恵一選手(阪神)は「☆8の貫祿」を見せてくれたような気がします。誰も打たない時でも彼は打ってくれました。一方で、三塁手を途中から☆3の松本高明選手(広島)から☆7の今江敏晃選手(千葉ロッテ)に代えましたが、こちらは今一つブレイクしませんでした。これは私にとっては大誤算でしたね。でも、打った手がすべてうまくいくとは限らないものです。こんなこともあります(笑)。
★投手成績
永井怜投手(東北楽天)の9連勝の後の大ブレーキが非常に痛かったですね。それでも、先発投手は高コストに恥じない活躍ぶりを見せてくれました。リリーフでは抑えに抜擢した久米勇紀投手(福岡ソフトバンク)が大車輪の活躍を見せてくれました。スキル型が嶋捕手同じ「□」ということで戦力分析値の維持がしやすくかつ、パラメーターも悪くないと判断しての起用、見事に当たりました。
逆に誤算だったのは、ラハイナ留学をさせて満を持して起用した植村祐介投手(北海道日本ハム)でした。最終的には、負け試合で投げて防御率で帳尻を合わせましたが、全く火消し役になりませんでした。もちろん、見切りを付けるのが遅すぎた私自身に大きな責任があるのですが(笑)。
獲得した個人タイトルは1つだけです。
19勝は単独です^^。個人タイトルは名誉だけでptももらえないのですが(笑)。せめて、タイトル一つにつきサポートカード一枚ぐらい無いのでしょうか(笑)。
同じリーグで10日間戦ってくださったオーナーのみなさま、本当にありがとうございました!
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