第31C1ペナメジャー 72試合終了 1日の総本塁打「0」
フォスター 第31サイクル第1ペナント メジャー アラウダ・リーグ 72試合終了
期間:2011年12月20日(火)~12月29日(木)
※ 初日・2日目の追加ptはサポートカード「学校訪問」によるもの。
※ 3・4日目の追加ptは同「ネット中継」によるもの。
※ 6日目の追加ptは同「ラジオ中継」によるもの。
────────
こんばんは、おかだいなみです^^/☆
今年もラスト一週間になりましたね。テレビでは色々なスポーツの中継がされていますが、自分にはやっぱり野球じゃないとダメみたいです。「なでしこジャパン」の活躍でサッカーの人気も高まってきましたが、私は小中高時代の経験がトラウマになっているせいか、どうも好きになれません。
私は運動神経が全くダメなのですが、体育の授業などでサッカーをやると、私の運動神経を知ってかチームメイトが全然パスを回してくれないのです(涙)。全然やることが無いです。高校生あたりになると、自分なりに頭を使い、パスが来ないなら、相手の邪魔をしてやればいいと、スライディングやタックルでボール逸らす(奪う技術なんて無い、とにかく逸らすのが精一杯)プレーを考えて実行しましたが、こんなことをしても人から好かれませんね(苦笑)。
だから、打順が均等に回ってきて、バットを振ってボールに当たれば、どこかに飛ぶかもしれない魅力があり、また、下手でもポジションにボールが取れば守備機会のある野球は運動神経ダメな人にとっても平等・公平でいいですね(笑)。
さて、昔のことをぼやいても仕方がない。体を使うスポーツがダメなら、せめて頭を使うスポーツで成果を出せばいいじゃないか。ということでやきゅつくの話題に移りますね(笑)。6日目、前日に続いての11勝1敗を挙げることができました。2位チームは2敗されたようで、ゲーム差も1つ開きました。もっともこの日は2位チームとの直接対決は無く、直接当たれば戦力的にこちらが不利です。2.0差はハンデとしては、まだまだ足りないので、引き続き順位を気にせずに1つでも多く勝っていきたいですね^^。
★打撃成績・6日目
★打撃成績・通算
金子誠選手がいきなり気を吐いてくれました。それ以外でも、全体的に高打率の選手が多く、6日目に限るとチーム打率.360という驚異的な数字を残しました。一方で、チーム本塁打数はゼロ!本塁打ゼロで11勝1敗、79得点という、本当に不思議な打線です。観ているオーナーもなぜ打つのか理解できません。さらに不安なのが、守備を重視したオーダーを組んでいるにも関わらず、この日の失策数が「4」と多めだったこと。そのうちの一つは、上表の通り山田大樹投手の投ゴロエラーというツキの無さでした。
ちょこっと豆知識を書いておくと、順位表でのチーム失策数と、チーム成績での野手の失策数の総数が一致しないのは、大抵の場合、投手が失策しています。だからどうしたと言われても困るのですが(笑)
★投手成績
永井怜投手(楽天)は無傷の5連勝。山田大樹投手(福岡ソフトバンク)にも、まだ負けが付きません。福井優也投手(広島)には常に「投げ込み」のサポカを貼っているのですが、防御率1.61はリーグトップ(規定投球回数到達者中)です。一方、セットアッパーの鎌田祐哉投手(東北楽天)は、やや打たれるシーンが目立つようになってきました。それでも、こうして書いていると、パラメーター以上の活躍を見せる選手が多く、このシーズンは追い風を感じます。優勝は無理でも、自己記録の95勝を上回る成績をひょっとすると残せるのではないかと期待もしてしまいます。
■☆6 金子誠選手(北海道日本ハム)
第28サイクルで獲得したものの、同期に中島裕之選手(埼玉西武、当時☆9)も獲得してしまい、出番が少なく、スキルエリアがあまり開いていません。それでも頭をひねって(笑)、守備「A」、巧打力、精神力ともに「70」に乗せました。しかし、コストアップと言っても、起用する野手がことごとく地味です(笑)。7日目は本塁打を誰かの本塁打を見る事ができるのでしょうか(^^;)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年12月20日(火)~12月29日(木)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 10 | 2 | 0 | 70 | 43 | 2 | 13 | ○●○○○ ○○○○○ ●○ | 12,720 | +900 | 13,620 | ||||||||||||||||||||
| 2日目 | 10 | 2 | 0 | 66 | 39 | 2 | 9 | ○○●●○ ○○○○○ ○○ | 12,870 | +1,050 | 13,920 | ||||||||||||||||||||
| 3日目 | 10 | 2 | 0 | 72 | 15 | 2 | 12 | ○○○○○ ●○○○○ ○● | 14,210 | +2,500 | 16,710 | ||||||||||||||||||||
| 4日目 | 10 | 2 | 0 | 78 | 33 | 4 | 14 | ○○○●○ ○●○○○ ○○ | 14,190 | +3,000 | 17,190 | ||||||||||||||||||||
| 5日目 | 11 | 1 | 0 | 75 | 37 | 4 | 11 | ○○○○○ ○○○○○ ○● | 13,770 | 13,770 | |||||||||||||||||||||
| 6日目 | 11 | 1 | 0 | 79 | 30 | 0 | 15 | ○●○○○ ○○○○○ ○○ | 14,600 | +2,100 | 16,7007 | ||||||||||||||||||||
| 7日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 8日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 9日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 千秋楽 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| TOTAL | 62 | 10 | 0 | 440 | 197 | 14 | 74 | 82.360 | +9,550 | 91,910 | |||||||||||||||||||||
※ 3・4日目の追加ptは同「ネット中継」によるもの。
※ 6日目の追加ptは同「ラジオ中継」によるもの。
────────
こんばんは、おかだいなみです^^/☆
今年もラスト一週間になりましたね。テレビでは色々なスポーツの中継がされていますが、自分にはやっぱり野球じゃないとダメみたいです。「なでしこジャパン」の活躍でサッカーの人気も高まってきましたが、私は小中高時代の経験がトラウマになっているせいか、どうも好きになれません。
私は運動神経が全くダメなのですが、体育の授業などでサッカーをやると、私の運動神経を知ってかチームメイトが全然パスを回してくれないのです(涙)。全然やることが無いです。高校生あたりになると、自分なりに頭を使い、パスが来ないなら、相手の邪魔をしてやればいいと、スライディングやタックルでボール逸らす(奪う技術なんて無い、とにかく逸らすのが精一杯)プレーを考えて実行しましたが、こんなことをしても人から好かれませんね(苦笑)。
だから、打順が均等に回ってきて、バットを振ってボールに当たれば、どこかに飛ぶかもしれない魅力があり、また、下手でもポジションにボールが取れば守備機会のある野球は運動神経ダメな人にとっても平等・公平でいいですね(笑)。
さて、昔のことをぼやいても仕方がない。体を使うスポーツがダメなら、せめて頭を使うスポーツで成果を出せばいいじゃないか。ということでやきゅつくの話題に移りますね(笑)。6日目、前日に続いての11勝1敗を挙げることができました。2位チームは2敗されたようで、ゲーム差も1つ開きました。もっともこの日は2位チームとの直接対決は無く、直接当たれば戦力的にこちらが不利です。2.0差はハンデとしては、まだまだ足りないので、引き続き順位を気にせずに1つでも多く勝っていきたいですね^^。
★打撃成績・6日目
★打撃成績・通算
金子誠選手がいきなり気を吐いてくれました。それ以外でも、全体的に高打率の選手が多く、6日目に限るとチーム打率.360という驚異的な数字を残しました。一方で、チーム本塁打数はゼロ!本塁打ゼロで11勝1敗、79得点という、本当に不思議な打線です。観ているオーナーもなぜ打つのか理解できません。さらに不安なのが、守備を重視したオーダーを組んでいるにも関わらず、この日の失策数が「4」と多めだったこと。そのうちの一つは、上表の通り山田大樹投手の投ゴロエラーというツキの無さでした。
ちょこっと豆知識を書いておくと、順位表でのチーム失策数と、チーム成績での野手の失策数の総数が一致しないのは、大抵の場合、投手が失策しています。だからどうしたと言われても困るのですが(笑)
★投手成績
永井怜投手(楽天)は無傷の5連勝。山田大樹投手(福岡ソフトバンク)にも、まだ負けが付きません。福井優也投手(広島)には常に「投げ込み」のサポカを貼っているのですが、防御率1.61はリーグトップ(規定投球回数到達者中)です。一方、セットアッパーの鎌田祐哉投手(東北楽天)は、やや打たれるシーンが目立つようになってきました。それでも、こうして書いていると、パラメーター以上の活躍を見せる選手が多く、このシーズンは追い風を感じます。優勝は無理でも、自己記録の95勝を上回る成績をひょっとすると残せるのではないかと期待もしてしまいます。
■☆6 金子誠選手(北海道日本ハム)
第28サイクルで獲得したものの、同期に中島裕之選手(埼玉西武、当時☆9)も獲得してしまい、出番が少なく、スキルエリアがあまり開いていません。それでも頭をひねって(笑)、守備「A」、巧打力、精神力ともに「70」に乗せました。しかし、コストアップと言っても、起用する野手がことごとく地味です(笑)。7日目は本塁打を誰かの本塁打を見る事ができるのでしょうか(^^;)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─





