第31C1ペナメジャー 36試合終了 『普通成功』
フォスター 第31サイクル第1ペナント メジャー アラウダ・リーグ 36試合終了
期間:2011年12月20日(火)~12月29日(木)
※ 初日・2日目の追加ptはサポートカード「学校訪問」によるもの。
※ 3日目の追加ptは同「ネット中継」によるもの。
────────
こんばんは、おかだいなみです。^^/б
少し遅くなってしまいました(苦笑)。
来年度から中日ドラゴンズで投手コーチを務めることになった権藤博氏ですが、就任決定後に休載に入った新聞のコラムの中で大変興味深い推論を展開していました。今年(2011年)のプロ野球は投高打低の傾向がありましたが、それは統一球(低反発球)だけの影響ではなく、ストライクゾーンがやや広くなったことにあるのではないか、とのことでした。左右上下いずれも緩いとも。
さらに同氏の推論は続きます。このストライクゾーンの拡大は、東日本大震災を受けての節電モードの一環ではないだろうかと述べられています(あくまで同氏の推論です)。
なるほどねぇ。確かにアウトが早く取れます。さらに、焦った打者が早打ちに入ると、さらに1打席あたりの時間短縮にもなります。2011冬アプデは、野手陣のコスパが著しく低下しています。特に捕手の「☆7なのにこれ~?」と思うこともしばしば。今回のアップデート結果の遠因は、東日本大震災にあるのかもしれません。世の中は繋がっています。これを漢字一文字で『絆』というのでしょうか(苦笑)。
さて、やきゅつくフォスターは3日目を終えました。3日連続の10勝2敗です。首位チームは次元が違いすぎます。オーダー変更時に守備位置を間違えたりしない限り、この勢いは止まりそうにあまりせん。我がチームはそれなりに頑張ります。
★打撃成績・3日目
★打撃成績・通算
この日もたったの2本塁打。チーム通算6本は堂々のリーグ14位です。長打のある選手を組もうとしても「繋がり」が悪くなり上手くいきません。そしてこの日の最終戦は1-0で敗れ、対戦相手の金子千尋投手(オリックス)に完封を献上体たらくぶりでした。それにしても、他にも和田毅(福岡ソフトバンク)、杉内俊哉投手(同)、ダルビッシュ有投手(北海道日本ハム)が早くも登場しています。打力アップを目指してオーダーを大幅に変更できるか。……少なくとも自分の性格ではちょっと無理かも(笑)。
★投手成績
12試合でたったの15失点は驚きました。すべての試合で、失点が3以下に収まるという徹底ぶりでした。でも2敗。やっぱり打撃か。しかし、何故に勝率.833も記録しながらこれだけ悩むのか。多分入ったリーグがきつかったのではないでしょうか(笑)。
■☆5→6 伊志嶺翔大選手(千葉ロッテ、ラハイナ留学普通成功)
ここまで、チームの成績自体が「普通成功」状態でしたが(笑)、跨ぎ留学で普通成功の選手を少し紹介します。まずはチーム内打点王のこの人です。☆5選手のラハイナ留学は、長打力が+4上がる以外、さほどの効果はありません。しかし、デフォルトで長打「59」だった選手にとって、最初から「63」になるのはやはり大きいですよ。心なしか二塁打が増え、大量打点に繋がっているように思えます。留学自体は普通成功でしたが、出来上がったパラメーターホッと胸を撫で下ろしました。
■☆5→6 福井優也投手(広島、ノーザン留学普通成功)
こちらは制球力がドーンと上がるノーザン留学でした。もちろん普通成功でしたが、これで、福井投手の弱点である制球力をカバーできたのが良かったですね。そして、球速スキルを使い「60」に到達。コストはあまり上がらなかったものの、意外な収穫でした。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年12月20日(火)~12月29日(木)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 10 | 2 | 0 | 70 | 43 | 2 | 13 | ○●○○○ ○○○○○ ●○ | 12,720 | +900 | 13,620 | ||||||||||||||||||||
| 2日目 | 10 | 2 | 0 | 66 | 39 | 2 | 9 | ○○●●○ ○○○○○ ○○ | 12,870 | +1,050 | 13,920 | ||||||||||||||||||||
| 3日目 | 10 | 2 | 0 | 72 | 15 | 2 | 12 | ○○○○○ ●○○○○ ○● | 14,210 | +2,500 | 16,710 | ||||||||||||||||||||
| 4日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 5日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 6日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 7日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 8日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 9日目 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 千秋楽 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| TOTAL | 30 | 6 | 0 | 208 | 97 | 6 | 34 | 39.800 | +4,450 | 44,250 | |||||||||||||||||||||
※ 3日目の追加ptは同「ネット中継」によるもの。
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こんばんは、おかだいなみです。^^/б
少し遅くなってしまいました(苦笑)。
来年度から中日ドラゴンズで投手コーチを務めることになった権藤博氏ですが、就任決定後に休載に入った新聞のコラムの中で大変興味深い推論を展開していました。今年(2011年)のプロ野球は投高打低の傾向がありましたが、それは統一球(低反発球)だけの影響ではなく、ストライクゾーンがやや広くなったことにあるのではないか、とのことでした。左右上下いずれも緩いとも。
さらに同氏の推論は続きます。このストライクゾーンの拡大は、東日本大震災を受けての節電モードの一環ではないだろうかと述べられています(あくまで同氏の推論です)。
なるほどねぇ。確かにアウトが早く取れます。さらに、焦った打者が早打ちに入ると、さらに1打席あたりの時間短縮にもなります。2011冬アプデは、野手陣のコスパが著しく低下しています。特に捕手の「☆7なのにこれ~?」と思うこともしばしば。今回のアップデート結果の遠因は、東日本大震災にあるのかもしれません。世の中は繋がっています。これを漢字一文字で『絆』というのでしょうか(苦笑)。
さて、やきゅつくフォスターは3日目を終えました。3日連続の10勝2敗です。首位チームは次元が違いすぎます。オーダー変更時に守備位置を間違えたりしない限り、この勢いは止まりそうにあまりせん。我がチームはそれなりに頑張ります。
★打撃成績・3日目
★打撃成績・通算
この日もたったの2本塁打。チーム通算6本は堂々のリーグ14位です。長打のある選手を組もうとしても「繋がり」が悪くなり上手くいきません。そしてこの日の最終戦は1-0で敗れ、対戦相手の金子千尋投手(オリックス)に完封を献上体たらくぶりでした。それにしても、他にも和田毅(福岡ソフトバンク)、杉内俊哉投手(同)、ダルビッシュ有投手(北海道日本ハム)が早くも登場しています。打力アップを目指してオーダーを大幅に変更できるか。……少なくとも自分の性格ではちょっと無理かも(笑)。
★投手成績
12試合でたったの15失点は驚きました。すべての試合で、失点が3以下に収まるという徹底ぶりでした。でも2敗。やっぱり打撃か。しかし、何故に勝率.833も記録しながらこれだけ悩むのか。多分入ったリーグがきつかったのではないでしょうか(笑)。
■☆5→6 伊志嶺翔大選手(千葉ロッテ、ラハイナ留学普通成功)
ここまで、チームの成績自体が「普通成功」状態でしたが(笑)、跨ぎ留学で普通成功の選手を少し紹介します。まずはチーム内打点王のこの人です。☆5選手のラハイナ留学は、長打力が+4上がる以外、さほどの効果はありません。しかし、デフォルトで長打「59」だった選手にとって、最初から「63」になるのはやはり大きいですよ。心なしか二塁打が増え、大量打点に繋がっているように思えます。留学自体は普通成功でしたが、出来上がったパラメーターホッと胸を撫で下ろしました。
■☆5→6 福井優也投手(広島、ノーザン留学普通成功)
こちらは制球力がドーンと上がるノーザン留学でした。もちろん普通成功でしたが、これで、福井投手の弱点である制球力をカバーできたのが良かったですね。そして、球速スキルを使い「60」に到達。コストはあまり上がらなかったものの、意外な収穫でした。
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