30C1ペナメジャー 60試合終了 投手は水物!?
フォスター 第30サイクル第1ペナント メジャー プレアデス・リーグ 60試合終了
期間:2011年11月16日(水)~11月25日(金)
※ 2・3・5日目の追加ptはサポートカード「ネット中継」による増収分です。
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こんばんは、おかだいなみです。^^)/ψ
プロ野球日本シリーズ、大変な盛り上がりでしたね。福岡ソフトバンクホークスは、やはりというか総合力で勝りましたし、救援陣の「頭数」でも中日を凌駕していたように思います。最後のアウトを取るために登板したのが攝津投手だったのには驚きました。捕手が細川さんだったので、東北出身選手同士のバッテリーで今年の日本のプロ野球を締めくくることになりました。両方ともスキル型「+」で血液型「B」だから……現実の野球ではそこは関係ないかも(苦笑)。
さて、1ペナ5日目ですが、オーダーを組むに当たって困ったことが。藤井秀悟投手、井端弘和選手、中村紀洋選手の3名の調子の矢印が「↓」。野上投手に投げ込み、喜田選手に特打ちを使っているため、残るサポカ枠は1つのみ。結局、藤井投手にサポカを入れて、井端選手は「↓」のまま粘ってもらい(笑)、ノリ選手は外すことに。よって、ご覧のオーダーとなりました。
大村三郎選手、読売移籍後は初めての起用です。前サイクルプレミア開催中のトレードチャットで梵選手を求めている方がおられたので、渡りに舟だと思い、獲得することにしました。感謝されて良かった^^。これでノリ選手の代役が決まりました。そうしたら、三塁手が……(笑)。コストが高くて守備の弱い選手をわざわざ使うのは好きじゃないけど、草野仁選手もとい、草野大輔選手を起用してみました。戦力分析値は全体的に高めかと^^。
結果、10勝2敗です。2敗の原因は私なりに押さえておりますが、少しずつ書いていきますね
★打撃成績・5日目
★打撃成績・通算
この日は、稲葉選手を英智選手と直結させる打順に。そして、城島選手と大村選手は同じ35歳という仕組みです。23出塁、3本塁打、11打点と活躍です。稲葉選手も17打点です。一方調子「↓」の井端さんは苦しみました。それでも6打点、5四死球には頭が下がります。草野さんのほうは、調子の矢印が斜め下だったこともあって、本領発揮とはいかなかったですね。
★投手成績
野手でコストを「2」上げたので、投手はクローザーを山村投手から久古投手に変更して臨みました。そして、敗れた2試合とも、☆4野上投手が先発した試合で、さらにその内のひとつは、野上降板後に3点のリードを奪いながら、久古投手が4失点を喫して敗れるという実力不足な試合でした。野上さんは、勝ち星の数も「4」にとどまっており、出番がここまででも、致し方無しでしょう。ここまでの5日間、得点は70点台を常にキープしながら、失点はその日によって安定せず、また失点の値がそのまま勝敗に影響しています。
■☆5 川島亮投手(東京ヤクルト)
ついにスキルエリアが全開しました。井波のレギュラー投手と言っても過言ではないでしょう。アップデート後のパラメーターダウンが心配です。そして、まだまだ調子の矢印は上昇中です。
■☆7 大村三郎選手(読売)
移籍前よりもやや大柄に見えるようになったのは私だけでしょうか。そしてこの本名。いかにも打ちそうです(笑)。それにしても、英智、レア田口壮の外野守備が「S」だけに、大村選手は「A」でも物足りないと感じさせてくれる魔力があります(笑)。
日本シリーズのすべてが終了し、SEGAの間でも、選手データを詰める作業に忙しいことでしょう。トレードやスキル入れも難しく、供出した選手のパラメーターが上がったりしようものなら、後悔すること間違い無しです(苦笑)。今、私も☆1選手をマッチングに入れて、赤川克紀投手(東京ヤクルト)が出ないかなぁ~とキリンのように首を長くして待っております。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年11月16日(水)~11月25日(金)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得 | 失 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 5 | 0 | 79 | 54 | 4 | 10 | ●○○●○ ○○○●● ●○ | 11,760 | 11,760 | |
| 2日目 | 10 | 2 | 0 | 76 | 36 | 10 | 11 | ○○○○● ○○○○○ ●○ | 13,210 | +2,000 | 15,210 |
| 3日目 | 12 | 0 | 0 | 77 | 24 | 6 | 15 | ○○○○○ ○○○○○ ○○ | 15,620 | +3,500 | 19,120 |
| 4日目 | 8 | 4 | 0 | 72 | 43 | 9 | 13 | ○●●●○ ●○○○○ ○○ | 13,100 | 13,100 | |
| 5日目 | 10 | 2 | 0 | 79 | 36 | 12 | 10 | ○○○○○ ●○○○○ ●○ | 14,690 | +3,500 | 18,190 |
| 6日目 | |||||||||||
| 7日目 | |||||||||||
| 8日目 | |||||||||||
| TOTAL | 37 | 11 | 0 | 304 | 157 | 29 | 55 | 68,380 | +9,000 | 77,380 |
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こんばんは、おかだいなみです。^^)/ψ
プロ野球日本シリーズ、大変な盛り上がりでしたね。福岡ソフトバンクホークスは、やはりというか総合力で勝りましたし、救援陣の「頭数」でも中日を凌駕していたように思います。最後のアウトを取るために登板したのが攝津投手だったのには驚きました。捕手が細川さんだったので、東北出身選手同士のバッテリーで今年の日本のプロ野球を締めくくることになりました。両方ともスキル型「+」で血液型「B」だから……現実の野球ではそこは関係ないかも(苦笑)。
さて、1ペナ5日目ですが、オーダーを組むに当たって困ったことが。藤井秀悟投手、井端弘和選手、中村紀洋選手の3名の調子の矢印が「↓」。野上投手に投げ込み、喜田選手に特打ちを使っているため、残るサポカ枠は1つのみ。結局、藤井投手にサポカを入れて、井端選手は「↓」のまま粘ってもらい(笑)、ノリ選手は外すことに。よって、ご覧のオーダーとなりました。
大村三郎選手、読売移籍後は初めての起用です。前サイクルプレミア開催中のトレードチャットで梵選手を求めている方がおられたので、渡りに舟だと思い、獲得することにしました。感謝されて良かった^^。これでノリ選手の代役が決まりました。そうしたら、三塁手が……(笑)。コストが高くて守備の弱い選手をわざわざ使うのは好きじゃないけど、草野仁選手もとい、草野大輔選手を起用してみました。戦力分析値は全体的に高めかと^^。
結果、10勝2敗です。2敗の原因は私なりに押さえておりますが、少しずつ書いていきますね
★打撃成績・5日目
★打撃成績・通算
この日は、稲葉選手を英智選手と直結させる打順に。そして、城島選手と大村選手は同じ35歳という仕組みです。23出塁、3本塁打、11打点と活躍です。稲葉選手も17打点です。一方調子「↓」の井端さんは苦しみました。それでも6打点、5四死球には頭が下がります。草野さんのほうは、調子の矢印が斜め下だったこともあって、本領発揮とはいかなかったですね。
★投手成績
野手でコストを「2」上げたので、投手はクローザーを山村投手から久古投手に変更して臨みました。そして、敗れた2試合とも、☆4野上投手が先発した試合で、さらにその内のひとつは、野上降板後に3点のリードを奪いながら、久古投手が4失点を喫して敗れるという実力不足な試合でした。野上さんは、勝ち星の数も「4」にとどまっており、出番がここまででも、致し方無しでしょう。ここまでの5日間、得点は70点台を常にキープしながら、失点はその日によって安定せず、また失点の値がそのまま勝敗に影響しています。
■☆5 川島亮投手(東京ヤクルト)
ついにスキルエリアが全開しました。井波のレギュラー投手と言っても過言ではないでしょう。アップデート後のパラメーターダウンが心配です。そして、まだまだ調子の矢印は上昇中です。
■☆7 大村三郎選手(読売)
移籍前よりもやや大柄に見えるようになったのは私だけでしょうか。そしてこの本名。いかにも打ちそうです(笑)。それにしても、英智、レア田口壮の外野守備が「S」だけに、大村選手は「A」でも物足りないと感じさせてくれる魔力があります(笑)。
日本シリーズのすべてが終了し、SEGAの間でも、選手データを詰める作業に忙しいことでしょう。トレードやスキル入れも難しく、供出した選手のパラメーターが上がったりしようものなら、後悔すること間違い無しです(苦笑)。今、私も☆1選手をマッチングに入れて、赤川克紀投手(東京ヤクルト)が出ないかなぁ~とキリンのように首を長くして待っております。
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