30C1ペナメジャー 48試合終了 死守!
フォスター 第30サイクル第1ペナント メジャー プレアデス・リーグ 48試合終了
期間:2011年11月16日(水)~11月25日(金)
※ 2・3日の追加ptはサポートカード「ネット中継」による増収分です。
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こんばんは、おかだいなみです。
ようやく本来の時間にブログを書くことができます(笑)。ここで完全燃焼してしまってはいけませんね。
さて、現実の野球のほうは、日本シリーズ第6戦で中日が勝利し、共に3勝同士となりましたね。3勝3敗で決戦……ファンにとっては夢のようなものです。私は東京ヤクルトスワローズのファンなので、1992年の日本シリーズ「ヤクルト×西武」を思い出します。第7戦までいったんですよね。雨天で一日順延したため月曜日の開催でした。当時の私は月曜日が定休日だったので、昼間の試合でもばっちりとテレビで観ることが出来ました。
先発投手は西武は石井丈裕投手、ヤクルトは岡林洋一投手という好投手同士の投げ合いで……おっと、これを書き出すと3時間ぐらいかかりそうな気がしてきました(笑)''。
さて、第1ペナント4日目ですが、全勝の3日目とはうって変わっての8勝4敗となりました。星取表の通り、前半6試合で4敗を喫しています。正直「これ、どれだけ負けるんだ……」という気分で試合画面を見ていましたが、なんとか残りの試合で勝ててホッとしました。ライバルチームもお付き合いで同様の成績だったおかげで、首位を死守することができました。良かった~(^^;)。
★打撃成績・4日目
★打撃成績・通算
3日目との違いは、6番を森本学選手(福岡ソフトバンク)から森本稀哲選手(横浜)に変更(どちらも森本でややこしい)、そして9番を早坂圭介選手(千葉ロッテ)から喜田剛選手(横浜)に再び戻し、トータルコストは同じです。
両選手とも、好成績でしたね。ひちょり選手は打撃だけでなく、右翼守備に就き、走者を3塁で刺す活躍ぶりでした。喜田選手も、満塁本塁打による4打点を含め計13打点を挙げました。
他の選手を見ても、この日は出塁する人、返す人とうまく役割分担が出来ていたように感じました。ちなみに井端選手、四死球が多く高出塁率をマークしましたが、盗塁死も実は多かったですね(苦笑)。
★投手成績
段々と野上・川島では勝てなくなってきました。しかし、救援陣の活躍でなんとか命拾いしている状況です。中継ぎ1枠目の松崎伸吾投手(東北楽天)はすごいですよ。3イニングリリーフをこなして勝ち投手になるなど☆1とはとても思えない活躍ぶりです。
■☆6 石井一久投手(埼玉西武)
ようやく残り契約「2」の選手を一軍に上げることができました(笑)。
6種類の変化球を持っていますが、変化球と制球力のバランスが悪いと自滅する傾向がある(と言われている)ので、3ポイントだけ上げました。しかし、この3ポイントでフォーク・スライダー・ツーシームの3球種がランクアップします。唯一右方向に曲がる(?)ツーシームを「F」から「E」に上げられたのは、なかなかいいかも知れません。正直変化球については謎が多くて多くて(苦笑)。実際に配球を見てみないと上げる意味がないか、あるいは逆効果かもしれないですよね。ここまで平均7イニング以上投げてくれているのは、助かっています。
■☆4 野上亮磨投手(埼玉西武)
やや打たれ気味ですが、調子の矢印が上昇に向かっており、まだまだ頑張って欲しいところですね。野手のほうは「守りの野球」でがっちり援護できますし、7回持たなくても松崎投手がいます^^;。それにしても、「投げ込み」を入れると、なんともいい感じのパラメーターになりますね。変化球も4方向あり、今後も期待です。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年11月16日(水)~11月25日(金)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得 | 失 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 5 | 0 | 79 | 54 | 4 | 10 | ●○○●○ ○○○●● ●○ | 11,760 | 11,760 | |
| 2日目 | 10 | 2 | 0 | 76 | 36 | 10 | 11 | ○○○○● ○○○○○ ●○ | 13,210 | +2,000 | 15,210 |
| 3日目 | 12 | 0 | 0 | 77 | 24 | 6 | 15 | ○○○○○ ○○○○○ ○○ | 15,620 | +3,500 | 19,120 |
| 4日目 | 8 | 4 | 0 | 72 | 43 | 9 | 13 | ○●●●○ ●○○○○ ○○ | 13,100 | 13,100 | |
| 5日目 | |||||||||||
| 6日目 | |||||||||||
| TOTAL | 37 | 11 | 0 | 304 | 157 | 29 | 55 | 53,690 | +5,500 | 59,190 |
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こんばんは、おかだいなみです。
ようやく本来の時間にブログを書くことができます(笑)。ここで完全燃焼してしまってはいけませんね。
さて、現実の野球のほうは、日本シリーズ第6戦で中日が勝利し、共に3勝同士となりましたね。3勝3敗で決戦……ファンにとっては夢のようなものです。私は東京ヤクルトスワローズのファンなので、1992年の日本シリーズ「ヤクルト×西武」を思い出します。第7戦までいったんですよね。雨天で一日順延したため月曜日の開催でした。当時の私は月曜日が定休日だったので、昼間の試合でもばっちりとテレビで観ることが出来ました。
先発投手は西武は石井丈裕投手、ヤクルトは岡林洋一投手という好投手同士の投げ合いで……おっと、これを書き出すと3時間ぐらいかかりそうな気がしてきました(笑)''。
さて、第1ペナント4日目ですが、全勝の3日目とはうって変わっての8勝4敗となりました。星取表の通り、前半6試合で4敗を喫しています。正直「これ、どれだけ負けるんだ……」という気分で試合画面を見ていましたが、なんとか残りの試合で勝ててホッとしました。ライバルチームもお付き合いで同様の成績だったおかげで、首位を死守することができました。良かった~(^^;)。
★打撃成績・4日目
★打撃成績・通算
3日目との違いは、6番を森本学選手(福岡ソフトバンク)から森本稀哲選手(横浜)に変更(どちらも森本でややこしい)、そして9番を早坂圭介選手(千葉ロッテ)から喜田剛選手(横浜)に再び戻し、トータルコストは同じです。
両選手とも、好成績でしたね。ひちょり選手は打撃だけでなく、右翼守備に就き、走者を3塁で刺す活躍ぶりでした。喜田選手も、満塁本塁打による4打点を含め計13打点を挙げました。
他の選手を見ても、この日は出塁する人、返す人とうまく役割分担が出来ていたように感じました。ちなみに井端選手、四死球が多く高出塁率をマークしましたが、盗塁死も実は多かったですね(苦笑)。
★投手成績
段々と野上・川島では勝てなくなってきました。しかし、救援陣の活躍でなんとか命拾いしている状況です。中継ぎ1枠目の松崎伸吾投手(東北楽天)はすごいですよ。3イニングリリーフをこなして勝ち投手になるなど☆1とはとても思えない活躍ぶりです。
■☆6 石井一久投手(埼玉西武)
ようやく残り契約「2」の選手を一軍に上げることができました(笑)。
6種類の変化球を持っていますが、変化球と制球力のバランスが悪いと自滅する傾向がある(と言われている)ので、3ポイントだけ上げました。しかし、この3ポイントでフォーク・スライダー・ツーシームの3球種がランクアップします。唯一右方向に曲がる(?)ツーシームを「F」から「E」に上げられたのは、なかなかいいかも知れません。正直変化球については謎が多くて多くて(苦笑)。実際に配球を見てみないと上げる意味がないか、あるいは逆効果かもしれないですよね。ここまで平均7イニング以上投げてくれているのは、助かっています。
■☆4 野上亮磨投手(埼玉西武)
やや打たれ気味ですが、調子の矢印が上昇に向かっており、まだまだ頑張って欲しいところですね。野手のほうは「守りの野球」でがっちり援護できますし、7回持たなくても松崎投手がいます^^;。それにしても、「投げ込み」を入れると、なんともいい感じのパラメーターになりますね。変化球も4方向あり、今後も期待です。
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