30C1ペナメジャー 36試合終了 久々ストレート
フォスター 第30サイクル第1ペナント メジャー プレアデス・リーグ 36試合終了
期間:2011年11月16日(水)~11月25日(金)
こんばんは、おかだいなみです。(^^)
前の記事で書いたサポートカード「投げ込み」ですが、コストの低い投手ほど効き目が高いんですよね。☆9・10の投手に入れても、球威、制球力、精神力は1ポイントずつしか上がりません。そして、サポートカードを引いていくと、この「投げ込み」が結構たまるのです。「低コスト投手を使うといいよ~」というお誘いみたいなもの。何か、コンピューターに選手起用の方針を指図されているみたいで、嫌だといえば、嫌かもしれませんね(苦笑)。
さて、3日目ですが、12戦全勝を挙げることができました! この記事を含めると、この2日間でブログを5回更新しているのですが、チームの調子と、キーボードの調子は比例するものなのでしょうか(苦笑)。もっとも、一般的に頭の回転が悪いときは、文章を書く力も落ちるし、ゲームの戦略を練る力も落ちるので、やっぱり比例するのかも知れません(笑)。
ただし、順位表を見ると、24試合終えた時点で Zubatto さんを0.5差で追っていたのですが、Zubatto さんも11勝を挙げたようで、2位とのゲーム差は0.5です。3位の「黒猫ビュウちゃんズ」も好調で、勝っても勝っても抜けられそうな気がしません。
★打撃成績・3日目
★打撃成績・通算
3日目は、投手全体のコストを1つ削減して、その分を不振だった☆2喜田剛選手(横浜)に代えて☆4早坂圭介選手(千葉ロッテ)を起用しました。前を打つ大引啓次選手(オリックス)と同じ27歳で、後ろを打つ井端弘和選手(中日)と同じ神奈川県出身だから繋がりがいいやね、という算段でした。そして足も早いですしね。しかし、打点8を挙げたものの、盗塁はわずかに1つ。出塁率も .267 というやや物足りない結果でした。そして、成績表をご覧の通りですが、
「原監督さん、早坂選手に代打河田選手はやめてくれよ~」(苦笑)
代打を出すのが大好きな原監督を2日目から起用したのですが、余計なことをしちゃうものです(苦笑)。他の打者を見ると、稲葉篤紀選手(北海道日本ハム)は2日目に比べて地味でしたが、全体的に満遍なく打ってくれました。
★投手成績
野手で「早坂選手をどうしても入れたい」という意向のため(笑)、抑え投手を☆4山村投手から☆3久古健太郎投手(東京ヤクルト)にコストダウンです。そして、2日目まで不安だった澤村拓一投手(読売)を下げて、石井一久投手(埼玉西武)を先発ローテに上げました。野上投手は、この日の10試合目(第34試合)で「7-2」から7回表に追い付かれるという失態を演じ、防御率を大きく下げてしまいました(笑)。リリーフ陣の頑張りも、3日目全勝に大きく寄与しましたね。もちろん、野手守備力の力も大きく、計算して併殺を取れる余裕がありました。
■☆5 大引啓次選手(オリックス)
「スピードスター」「魔術師」「宇宙人」という「S」ランクスキル3つを装備という豪華な補強を施しております(笑)。実は開幕時にはスキルエリアが1つしか開放されておらず、こういう“いびつ”な入れ方になってしまいました。
とはいえ、☆6以下で遊撃守備を現実的に「A」に出来るのは、山崎浩司選手(オリックス)、飯山裕志選手(北海道日本ハム)とこの大引選手の3人のみです。貴重な選手ですから、スキルもてんこ盛りにしましたよ(^^)。今のところ同じオリックスのレア田口壮選手とのコンビネーションが抜群で、大活躍中です。
■☆4 英智選手(中日)・ノーザン留学普通成功
夏のアップデートで☆5から☆4に下がり、同時に巧打力が「49」に落ちた英智選手ですが、留学とスキルとチームカラーの総力を結集して巧打力「60」まで上げました。そしてこの打撃での活躍ぶりは前後の高コスト選手に勝るとも劣りません。そして、守備力「92」の外野守備。捕殺の回数を数えることは、さすがにしていませんが、相当助かっていることは間違いありませんよ。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年11月16日(水)~11月25日(金)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得 | 失 | 本 | 盗 | 星取表 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 5 | 0 | 79 | 54 | 4 | 10 | ●○○●○ ○○○●● ●○ | 11,760 | 11,760 | |
| 2日目 | 10 | 2 | 0 | 76 | 36 | 10 | 11 | ○○○○● ○○○○○ ●○ | 13,210 | +2,000 | 15,210 |
| 3日目 | 12 | 0 | 0 | 77 | 24 | 6 | 15 | ○○○○○ ○○○○○ ○○ | 15,620 | +3,500 | 19,120 |
| 4日目 | |||||||||||
| 5日目 | |||||||||||
| TOTAL | 29 | 7 | 0 | 232 | 114 | 20 | 42 | 40,590 | +3,500 | 46,090 |
こんばんは、おかだいなみです。(^^)
前の記事で書いたサポートカード「投げ込み」ですが、コストの低い投手ほど効き目が高いんですよね。☆9・10の投手に入れても、球威、制球力、精神力は1ポイントずつしか上がりません。そして、サポートカードを引いていくと、この「投げ込み」が結構たまるのです。「低コスト投手を使うといいよ~」というお誘いみたいなもの。何か、コンピューターに選手起用の方針を指図されているみたいで、嫌だといえば、嫌かもしれませんね(苦笑)。
さて、3日目ですが、12戦全勝を挙げることができました! この記事を含めると、この2日間でブログを5回更新しているのですが、チームの調子と、キーボードの調子は比例するものなのでしょうか(苦笑)。もっとも、一般的に頭の回転が悪いときは、文章を書く力も落ちるし、ゲームの戦略を練る力も落ちるので、やっぱり比例するのかも知れません(笑)。
ただし、順位表を見ると、24試合終えた時点で Zubatto さんを0.5差で追っていたのですが、Zubatto さんも11勝を挙げたようで、2位とのゲーム差は0.5です。3位の「黒猫ビュウちゃんズ」も好調で、勝っても勝っても抜けられそうな気がしません。
★打撃成績・3日目
★打撃成績・通算
3日目は、投手全体のコストを1つ削減して、その分を不振だった☆2喜田剛選手(横浜)に代えて☆4早坂圭介選手(千葉ロッテ)を起用しました。前を打つ大引啓次選手(オリックス)と同じ27歳で、後ろを打つ井端弘和選手(中日)と同じ神奈川県出身だから繋がりがいいやね、という算段でした。そして足も早いですしね。しかし、打点8を挙げたものの、盗塁はわずかに1つ。出塁率も .267 というやや物足りない結果でした。そして、成績表をご覧の通りですが、
「原監督さん、早坂選手に代打河田選手はやめてくれよ~」(苦笑)
代打を出すのが大好きな原監督を2日目から起用したのですが、余計なことをしちゃうものです(苦笑)。他の打者を見ると、稲葉篤紀選手(北海道日本ハム)は2日目に比べて地味でしたが、全体的に満遍なく打ってくれました。
★投手成績
野手で「早坂選手をどうしても入れたい」という意向のため(笑)、抑え投手を☆4山村投手から☆3久古健太郎投手(東京ヤクルト)にコストダウンです。そして、2日目まで不安だった澤村拓一投手(読売)を下げて、石井一久投手(埼玉西武)を先発ローテに上げました。野上投手は、この日の10試合目(第34試合)で「7-2」から7回表に追い付かれるという失態を演じ、防御率を大きく下げてしまいました(笑)。リリーフ陣の頑張りも、3日目全勝に大きく寄与しましたね。もちろん、野手守備力の力も大きく、計算して併殺を取れる余裕がありました。
■☆5 大引啓次選手(オリックス)
「スピードスター」「魔術師」「宇宙人」という「S」ランクスキル3つを装備という豪華な補強を施しております(笑)。実は開幕時にはスキルエリアが1つしか開放されておらず、こういう“いびつ”な入れ方になってしまいました。
とはいえ、☆6以下で遊撃守備を現実的に「A」に出来るのは、山崎浩司選手(オリックス)、飯山裕志選手(北海道日本ハム)とこの大引選手の3人のみです。貴重な選手ですから、スキルもてんこ盛りにしましたよ(^^)。今のところ同じオリックスのレア田口壮選手とのコンビネーションが抜群で、大活躍中です。
■☆4 英智選手(中日)・ノーザン留学普通成功
夏のアップデートで☆5から☆4に下がり、同時に巧打力が「49」に落ちた英智選手ですが、留学とスキルとチームカラーの総力を結集して巧打力「60」まで上げました。そしてこの打撃での活躍ぶりは前後の高コスト選手に勝るとも劣りません。そして、守備力「92」の外野守備。捕殺の回数を数えることは、さすがにしていませんが、相当助かっていることは間違いありませんよ。
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