29C2ペナメジャー24試合終了 混戦の予感
フォスター 第29サイクル第1ペナント メジャー ベリンダ・リーグ 24試合終了
期間:2011年10月24日(月)~11月2日(木)
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こんばんは、おかだいなみです。^^/
まずは、こちらの画像をご覧ください(^^;)。
☆6 石井弘寿投手(東京ヤクルト)
光り輝く石井弘寿投手。10月25日のプラチナボックスで、かぶり発生です。
「なんだ~、かぶりか」と思ったあなた、そういう問題じゃありませんよ! 2011年10月25日、東京ヤクルトスワローズ公式戦最後の試合、石井弘寿投手が引退登板を行ないました。この日は4回から林昌勇、松岡、バーネットが1イニングずつ投げるという異例の投手リレー。そして7回表に石井弘寿投手登板です。5年ぶりに一軍のマウンドに帰って来た左腕は、広島の松本高明選手から空振り三振を奪い、ゆっくりとマウンドを去っていきました。試合は、相手の前田健太投手に9回1死まで無安打、ノーヒットノーランの危機から福地選手の適時打で逆転勝ち。石井弘寿投手の引退に花を添えました。
で、申し上げたかったことは(苦笑)、石井弘寿投手引退試合のちょうどその日に、石井弘寿投手のカードを引いたというのは、ものすごくメモリアルなことなんです、ということでした(^^;)。石井投手のカードの供給は、来年春のアップデート前までされるはずです。まだ起用したことのない方、ぜひパックを引いて起用してみてはいかがでしょうか?^^;
ついつい熱くなってしまいました(笑)。やきゅつくそのものの話題に戻ります。初日首位という好スタートでしたが、2日目は8勝4敗で2チームに抜かれ3位となりました。下のほうにも恐怖のチームが控えていて、混戦覚悟の様相です。2日目となると、修正してきたチームも多いのか、途端に点が取れなくなりました。本塁打も初日11に対して、2日目は「4」でした。
★打撃成績・2日目のみ
★打撃成績・トータル
少し表の形式を改めました。どうせエクセルに起こすのですから、エクセルの画面でお出しできればと思いまして(苦笑)。そのうち慣れてくるはずですので、どうかご了承ください。
明らかに、前日とは違いますね。中島選手が心配です。2割3分台はきついですよ。田中浩康選手は、一気に立て直してきました。その一方……
★中村紀洋選手、日付別成績
こういうこともあるのです。4割が1割ですよ、奥さん!(笑) どっちが本当のノリさんなのか……。そして、3日目もノリさんは一軍に居られるのか(苦笑)。
★投手成績
チームカラー「のぞみ超特急」を発生させるために入れた宮本賢投手(岡山県出身)、白仁田寛和選手(福岡県出身)がピリッとしませんでした。チームカラーは、出せれば強力ですが、選手起用に縛りが出来てしまうのが難点です。チームが機能しなくなったら、いっそチムカ解体も十分視野に入れたいところですよ。
先発投手は、特に問題なしと見ています。増渕竜義投手も、尻上がりに成績を上げていますし、日付が変わってから挑戦したNPC戦「クライマックス・パ」戦で登板させたら、勝利投手になれました。
リリーフ投手は岩見(ノーザン留学帰り)、佐藤賢(留学なし)、三瀬幸司(ラハイナ留学帰り)の3人で締めるパターンなりそうです。こちらを長続きさせれば、野手や先発投手にコストを割けるようになります。そういえば先ほど話したプラチナボックスでは、こんな選手も引いているのです。
☆10田中将大投手(東北楽天)
それでも、石井弘寿投手の引退試合、素晴らしかったし、手術後、5年間リハビリに励みながら復活できなかった悔しさも含めて、あの勇ましい姿になってマウンドに帰って来てくれたわけです。きっと人間的にも大きく成長されたと思います。仕事の面ではともかく、人間的に、自分はあそこまでになれるだろうかって、思ってしまいますね。
やきゅつく・野球ゲームのブログで、熱烈にリアルな東京ヤクルトスワローズを語ることができてスッキリしたおかだいなみオーナー、明日以降大丈夫なのでしょうか(笑)。またお会いしましょう!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年10月24日(月)~11月2日(木)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 3 | 0 | 68 | 25 | 11 | 11 | ○○●●○ ○○○●○ ○○ | 13,620 | +1,800 | 15,420 |
| 2日目 | 8 | 4 | 0 | 52 | 35 | 4 | 16 | ○●○○● ●○○●○ ○○ | 11,340 | +900 | 12,240 |
| TOTAL | 17 | 7 | 0 | 120 | 60 | 15 | 27 | 24,960 | +2,700 | 27,660 |
こんばんは、おかだいなみです。^^/
まずは、こちらの画像をご覧ください(^^;)。
☆6 石井弘寿投手(東京ヤクルト)
光り輝く石井弘寿投手。10月25日のプラチナボックスで、かぶり発生です。
「なんだ~、かぶりか」と思ったあなた、そういう問題じゃありませんよ! 2011年10月25日、東京ヤクルトスワローズ公式戦最後の試合、石井弘寿投手が引退登板を行ないました。この日は4回から林昌勇、松岡、バーネットが1イニングずつ投げるという異例の投手リレー。そして7回表に石井弘寿投手登板です。5年ぶりに一軍のマウンドに帰って来た左腕は、広島の松本高明選手から空振り三振を奪い、ゆっくりとマウンドを去っていきました。試合は、相手の前田健太投手に9回1死まで無安打、ノーヒットノーランの危機から福地選手の適時打で逆転勝ち。石井弘寿投手の引退に花を添えました。
で、申し上げたかったことは(苦笑)、石井弘寿投手引退試合のちょうどその日に、石井弘寿投手のカードを引いたというのは、ものすごくメモリアルなことなんです、ということでした(^^;)。石井投手のカードの供給は、来年春のアップデート前までされるはずです。まだ起用したことのない方、ぜひパックを引いて起用してみてはいかがでしょうか?^^;
ついつい熱くなってしまいました(笑)。やきゅつくそのものの話題に戻ります。初日首位という好スタートでしたが、2日目は8勝4敗で2チームに抜かれ3位となりました。下のほうにも恐怖のチームが控えていて、混戦覚悟の様相です。2日目となると、修正してきたチームも多いのか、途端に点が取れなくなりました。本塁打も初日11に対して、2日目は「4」でした。
★打撃成績・2日目のみ
★打撃成績・トータル
少し表の形式を改めました。どうせエクセルに起こすのですから、エクセルの画面でお出しできればと思いまして(苦笑)。そのうち慣れてくるはずですので、どうかご了承ください。
明らかに、前日とは違いますね。中島選手が心配です。2割3分台はきついですよ。田中浩康選手は、一気に立て直してきました。その一方……
★中村紀洋選手、日付別成績
こういうこともあるのです。4割が1割ですよ、奥さん!(笑) どっちが本当のノリさんなのか……。そして、3日目もノリさんは一軍に居られるのか(苦笑)。
★投手成績
チームカラー「のぞみ超特急」を発生させるために入れた宮本賢投手(岡山県出身)、白仁田寛和選手(福岡県出身)がピリッとしませんでした。チームカラーは、出せれば強力ですが、選手起用に縛りが出来てしまうのが難点です。チームが機能しなくなったら、いっそチムカ解体も十分視野に入れたいところですよ。
先発投手は、特に問題なしと見ています。増渕竜義投手も、尻上がりに成績を上げていますし、日付が変わってから挑戦したNPC戦「クライマックス・パ」戦で登板させたら、勝利投手になれました。
リリーフ投手は岩見(ノーザン留学帰り)、佐藤賢(留学なし)、三瀬幸司(ラハイナ留学帰り)の3人で締めるパターンなりそうです。こちらを長続きさせれば、野手や先発投手にコストを割けるようになります。そういえば先ほど話したプラチナボックスでは、こんな選手も引いているのです。
☆10田中将大投手(東北楽天)
それでも、石井弘寿投手の引退試合、素晴らしかったし、手術後、5年間リハビリに励みながら復活できなかった悔しさも含めて、あの勇ましい姿になってマウンドに帰って来てくれたわけです。きっと人間的にも大きく成長されたと思います。仕事の面ではともかく、人間的に、自分はあそこまでになれるだろうかって、思ってしまいますね。
やきゅつく・野球ゲームのブログで、熱烈にリアルな東京ヤクルトスワローズを語ることができてスッキリしたおかだいなみオーナー、明日以降大丈夫なのでしょうか(笑)。またお会いしましょう!
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