29C2ペナメジャー12試合終了 プレミア予選!
フォスター 第29サイクル第1ペナント メジャー ベリンダ・リーグ 全日程終了
期間:2011年10月24日(月)~11月2日(木)
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こんばんは、おかだいなみです。^^)
プロ野球では、前半独走状態だった東京ヤクルトスワローズが、最後は2位でペナントを終えそうです。後半は完全に息切れ状態で、故障者も続出。クライマックスシリーズでも苦戦が強いられそうですが、前半戦のセを牽引したプライドで戦って欲しいものです。
さて、やきゅつく・フォスターは第2ペナント突入です。組分けですが、当球団を含めて少なくとも5チームがプラチナ会員です。当然プレミアに進出できるのは1チームのみ。特に GOCCHANS は第27サイクルのプレミアで同じ組になったチームで、思い入れがありますね。この時は14.5ゲーム差をつけられましたが(当方が当時無料会員だったとはいえ)、2サイクル経ったいま、どれほど差を縮めることができるのかが課題でしょう。
他にも、レジェンドの桑田真澄投手を擁するチームがいるなど、苦戦が強いられそうです。順位表では現在首位ですが、2日目の成績が悪ければすぐ落ちます(笑)。気を引き締めてといったところでしょうか。
★使用したチームカラー
今回は東京出身の☆1中村一生選手(中日)を譲っていただくことで「のぞみ超特急」が発動しました。となると、采配は「積極的に走れ」となります(監督カードは野村謙二郎さんしか所持していません)。果たしてどう出るか!?
★打撃成績
田中浩康選手(東京ヤクルト)がよくありませんが、そこはバントの値が大きい選手です。犠牲フライで打点を稼ぎ、最低限の仕事をしました。中島裕之選手(埼玉西武)は、本塁打こそよく出たものの、スイングが硬く感じられ、フライが多いですね。とはいえ、好調選手も多く、今後が楽しみです。
★投手成績
初日は1・2番手に3回ずつ先発登板がまわってきます。そして、1・2番手に重点を置いたローテーションを組めば、初日にそれなりの結果が出るのかもしれません。と、なれば翌日以降が正念場でしょう。増渕投手(東京ヤクルト)、宮本賢投手(北海道日本ハム)が心配です。ミヤケン投手は岡山出身ということで「のぞみ超特急」を出すために起用しました(苦笑)。2日目以降に期待!
☆6 松本哲也選手(読売)
初日のチーム最多安打を記録しました。脚が最大の武器とする選手、井波には意外といないタイプだったんですね。トレードで獲得したところ、この活躍です。他の選手が打ちあぐねている状況で、軽いスイングでヒットを打ち、ランナーを返していました。今後もこの調子で活躍して欲しいものです。
☆5 中村紀洋選手(横浜)
球団名が変わるかもと云われる横浜ですが、この男はどこの球団に行っても関係ありません。数字に表れないカリスマ性を持った選手です。こちらも、積極的にバットを振っていましたね。松本選手にしてもノリ選手にしても、チーム内競争に勝たないと、出番を失うという危機感もあってか、いい働きをしています。とにかく打たなくなれば石井琢朗様が控えているわけですから、ウカウカできないでしょう(笑)。
2日目は、中継ぎ1枠目に、1ペナで散々だった(笑)岩見優輝投手(広島)を起用し、宮本賢投手は別の中継ぎ枠にスライドさせる予定です!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年10月24日(月)~11月2日(木)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 3 | 0 | 68 | 25 | 11 | 11 | ○○●●○ ○○○●○ ○○ | 13,620 | +1,800 | 15,420 |
| TOTAL | 9 | 3 | 0 | 68 | 25 | 11 | 11 | 13,620 | +1,800 | 15,420 |
こんばんは、おかだいなみです。^^)
プロ野球では、前半独走状態だった東京ヤクルトスワローズが、最後は2位でペナントを終えそうです。後半は完全に息切れ状態で、故障者も続出。クライマックスシリーズでも苦戦が強いられそうですが、前半戦のセを牽引したプライドで戦って欲しいものです。
さて、やきゅつく・フォスターは第2ペナント突入です。組分けですが、当球団を含めて少なくとも5チームがプラチナ会員です。当然プレミアに進出できるのは1チームのみ。特に GOCCHANS は第27サイクルのプレミアで同じ組になったチームで、思い入れがありますね。この時は14.5ゲーム差をつけられましたが(当方が当時無料会員だったとはいえ)、2サイクル経ったいま、どれほど差を縮めることができるのかが課題でしょう。
他にも、レジェンドの桑田真澄投手を擁するチームがいるなど、苦戦が強いられそうです。順位表では現在首位ですが、2日目の成績が悪ければすぐ落ちます(笑)。気を引き締めてといったところでしょうか。
★使用したチームカラー
今回は東京出身の☆1中村一生選手(中日)を譲っていただくことで「のぞみ超特急」が発動しました。となると、采配は「積極的に走れ」となります(監督カードは野村謙二郎さんしか所持していません)。果たしてどう出るか!?
★打撃成績
田中浩康選手(東京ヤクルト)がよくありませんが、そこはバントの値が大きい選手です。犠牲フライで打点を稼ぎ、最低限の仕事をしました。中島裕之選手(埼玉西武)は、本塁打こそよく出たものの、スイングが硬く感じられ、フライが多いですね。とはいえ、好調選手も多く、今後が楽しみです。
★投手成績
初日は1・2番手に3回ずつ先発登板がまわってきます。そして、1・2番手に重点を置いたローテーションを組めば、初日にそれなりの結果が出るのかもしれません。と、なれば翌日以降が正念場でしょう。増渕投手(東京ヤクルト)、宮本賢投手(北海道日本ハム)が心配です。ミヤケン投手は岡山出身ということで「のぞみ超特急」を出すために起用しました(苦笑)。2日目以降に期待!
☆6 松本哲也選手(読売)
初日のチーム最多安打を記録しました。脚が最大の武器とする選手、井波には意外といないタイプだったんですね。トレードで獲得したところ、この活躍です。他の選手が打ちあぐねている状況で、軽いスイングでヒットを打ち、ランナーを返していました。今後もこの調子で活躍して欲しいものです。
☆5 中村紀洋選手(横浜)
球団名が変わるかもと云われる横浜ですが、この男はどこの球団に行っても関係ありません。数字に表れないカリスマ性を持った選手です。こちらも、積極的にバットを振っていましたね。松本選手にしてもノリ選手にしても、チーム内競争に勝たないと、出番を失うという危機感もあってか、いい働きをしています。とにかく打たなくなれば石井琢朗様が控えているわけですから、ウカウカできないでしょう(笑)。
2日目は、中継ぎ1枠目に、1ペナで散々だった(笑)岩見優輝投手(広島)を起用し、宮本賢投手は別の中継ぎ枠にスライドさせる予定です!
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