29C1ペナメジャー96試合終了 痛い痛い足踏み
フォスター 第29サイクル第1ペナント メジャー エウロパ・リーグ 96試合終了
期間:2011年10月13日(木)~10月22日(土)
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こんばんは、おかだいなみです。
これを書いている時点では、既に9日目の日程が始まっているのですが、ライバルチームが勢いづいている時は、勝っても勝ってもゲーム差が縮まりませんね。序盤の出遅れあまりにも痛すぎました。第1ペナントの序盤は上限コスト91からという、なかなかマニアックな戦いで、なおかつ、結果はやってみないと全く分からないという性格があります。対策は……全然わらかないよ~(笑)。
さて、8日目は8勝4敗でした。追い上げる立場でこの成績は非常に痛いですよ。ちなみに首位チームが10勝、2位チームが9勝だったので、それぞれに水を開けられるという最悪の結果となりました。残りはたったの24試合です。いつもの井波ウェルウェーブの野球どおり「1つでも多く勝つ」を実践するしかありません。順位は後からついてくるものです。あと、チーム防御率トップも難しくなりましたね(笑)。
★打撃成績
前日不振のユウイチ選手に代わって9番に座ったのは、小池正晃選手(中日)でした。結果的に打線が繋がって良かったと思います。12試合のチーム得点の合計は「89」でこのペナント最多です。でも4敗。やや勝負弱かったでしょうか。田口選手の打率が前日の「.352」から、かなり下落しました。
★投手成績
地味に全体的に良くなかったのですね(苦笑)。原因のひとつが、これまで中継ぎ1番手に君臨してきた山崎敏投手(埼玉西武)の調子が「↓」となり、1番手として使いづらかったことでしょうか。期待していた久古投手(東京ヤクルト)もピシッとは行きませんでした。12試合のチーム失点は前日より多い「55」。9日目以降立て直すことは出来るのでしょうか。
☆4 小池正晃選手(中日)
横浜高校時代、松坂大輔投手(現ボストン・レッドソックス)、後藤武敏選手(埼玉西武)らと共に、甲子園で春夏連続全国制覇を果たした小池正晃選手(中日)。前々から使ってみたいと思いながらも、コストパフォーマンスの悪さから手を付けていなかった選手ですが、夏のアップデートで地味にパラメーターが上昇しお手頃な選手になりました。パンチ力とバントの上手さを兼備し、なおかつ外野守備も秀逸です。もともと守備「B」ですが、チームカラー無しで「70」に到達させるために守備スキルを入れています。
☆4 野上亮磨投手(埼玉西武)
野手にコストを割くために、2日目からローテーションに抜擢した野上亮磨投手(埼玉西武)も、そろそろ限界か。たまたま2日目に引き当ててそのまま起用したらこの成績。見事という言葉がぴったりです。
残り契約が「2」なので次サイクルの第1ペナントでも力を発揮してくれるはず。このサイクルは、ここまでパック引きで高コスト選手を1名も確保できないという惨憺たる状態ですが、使いやすい選手はそこそこ引けています。高コストが出なくても、引き続ける意義はあるんですね(笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年10月13日(木)~10月22日(土)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 5 | 0 | 69 | 52 | 5 | 12 | ●●○○● ○○●○○ ○● | 12,430 | 12,430 | |
| 2日目 | 6 | 6 | 0 | 63 | 45 | 8 | 10 | ○●○●●● ○●○○ ●○ | 11,010 | 11,010 | |
| 3日目 | 6 | 6 | 0 | 58 | 51 | 18 | 5 | ○●●○○ ○○○●● ●● | 10,580 | 10,580 | |
| 4日目 | 6 | 6 | 0 | 57 | 58 | 4 | 6 | ●○●○○ ○○●●● ●○ | 10,850 | 10,850 | |
| 5日目 | 8 | 3 | 1 | 81 | 46 | 3 | 8 | ●●○○● ○○○○▲ ○○ | 11,960 | 11,960 | |
| 6日目 | 10 | 2 | 0 | 84 | 53 | 2 | 11 | ○○●○○ ○○○○○ ○● | 13,680 | 13,680 | |
| 7日目 | 10 | 2 | 0 | 84 | 37 | 5 | 12 | ●○○○○ ○●○○○ ○○ | 14,360 | 14,360 | |
| 8日目 | 8 | 4 | 0 | 89 | 55 | 4 | 16 | ●●○○● ●○○○○ ○○ | 12,690 | 12,690 | |
| TOTAL | 61 | 34 | 1 | 585 | 397 | 49 | 78 | 97,560 | 97,560 |
こんばんは、おかだいなみです。
これを書いている時点では、既に9日目の日程が始まっているのですが、ライバルチームが勢いづいている時は、勝っても勝ってもゲーム差が縮まりませんね。序盤の出遅れあまりにも痛すぎました。第1ペナントの序盤は上限コスト91からという、なかなかマニアックな戦いで、なおかつ、結果はやってみないと全く分からないという性格があります。対策は……全然わらかないよ~(笑)。
さて、8日目は8勝4敗でした。追い上げる立場でこの成績は非常に痛いですよ。ちなみに首位チームが10勝、2位チームが9勝だったので、それぞれに水を開けられるという最悪の結果となりました。残りはたったの24試合です。いつもの井波ウェルウェーブの野球どおり「1つでも多く勝つ」を実践するしかありません。順位は後からついてくるものです。あと、チーム防御率トップも難しくなりましたね(笑)。
★打撃成績
前日不振のユウイチ選手に代わって9番に座ったのは、小池正晃選手(中日)でした。結果的に打線が繋がって良かったと思います。12試合のチーム得点の合計は「89」でこのペナント最多です。でも4敗。やや勝負弱かったでしょうか。田口選手の打率が前日の「.352」から、かなり下落しました。
★投手成績
地味に全体的に良くなかったのですね(苦笑)。原因のひとつが、これまで中継ぎ1番手に君臨してきた山崎敏投手(埼玉西武)の調子が「↓」となり、1番手として使いづらかったことでしょうか。期待していた久古投手(東京ヤクルト)もピシッとは行きませんでした。12試合のチーム失点は前日より多い「55」。9日目以降立て直すことは出来るのでしょうか。
☆4 小池正晃選手(中日)
横浜高校時代、松坂大輔投手(現ボストン・レッドソックス)、後藤武敏選手(埼玉西武)らと共に、甲子園で春夏連続全国制覇を果たした小池正晃選手(中日)。前々から使ってみたいと思いながらも、コストパフォーマンスの悪さから手を付けていなかった選手ですが、夏のアップデートで地味にパラメーターが上昇しお手頃な選手になりました。パンチ力とバントの上手さを兼備し、なおかつ外野守備も秀逸です。もともと守備「B」ですが、チームカラー無しで「70」に到達させるために守備スキルを入れています。
☆4 野上亮磨投手(埼玉西武)
野手にコストを割くために、2日目からローテーションに抜擢した野上亮磨投手(埼玉西武)も、そろそろ限界か。たまたま2日目に引き当ててそのまま起用したらこの成績。見事という言葉がぴったりです。
残り契約が「2」なので次サイクルの第1ペナントでも力を発揮してくれるはず。このサイクルは、ここまでパック引きで高コスト選手を1名も確保できないという惨憺たる状態ですが、使いやすい選手はそこそこ引けています。高コストが出なくても、引き続ける意義はあるんですね(笑)。
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