第25C第1Pメジャー 全日程終了 これもまた経験
フォスター 第25サイクル第1ペナント メジャー メンカリナン全日程終了
期間:2011年5月30日(月)~6月8日(水)
120試合78勝42敗0分 勝率.650(2位 優勝チームと2.0差) 得点655(3位) 失点496(3位)
本塁打54(11位) 犠打146(2位) 盗塁145(1位) 失策18(3位) 打率.310(2位) 防御率4.07(3位)
────────
こんばんは、おかだいなみです。(^^)
この日は九州にいる友達と電話でお話ししたのですが、友達の家の室温は26度、私の部屋の室温はエアコンをつけて26度でした。北陸の梅雨って、なぁんか嫌な感じです。ジメジメ感が半端無いんですよね(苦笑)。
さて、フォスター第25サイクル第1ペナントのレギュラーシーズンが閉幕しました。最終日に3ゲーム詰めての第2位。24サイクル3ペナに続く連覇も決して夢ではなかったというのが、終わってみての率直な感想です。そうは言っても、時々大崩れするのは、まだまだ自身が未熟だからですよ。選手の見極め、得点効率、このゲームは奥が深いですよ。またしても、このゲームの魅力にとりつかれてました。
先発投手の使い方は、特に考えさせられましたね。低めのコストから、コストアップしていく訳ですが、誰を諦めるか、いつ諦めるか、見極めがとても下手でした。西村投手(読売)、川井貴志投手(楽天)、レア西口投手(埼玉西武)から、必ずしも高コストに転換する義務はなく、他の☆5投手でも良かったのですよね。☆5先発投手は結構いたのですよ。オーナーのやりくりがとても下手でした。
野手采配についても、かなりブレましたね。当初の明石健志選手(ソフトバンク)、古城茂幸選手(読売)、森本稀哲選手(横浜)らを駆使して、ひたすら転がし、ひたすら走る野球をしてきた訳ですが、途中からは、関本賢太郎選手(阪神)、大松尚逸選手(千葉ロッテ)といった走らない選手に転換。そうしたら、当然それに合致した采配に変えていくべきだったのですが、相変わらずの野村謙二郎采配を変えず、得点力を落としてしまった感もあります。
★打撃成績
★千秋楽のみ
千秋楽は、古城選手に代えて林威助選手(阪神)を起用し、関本選手は二塁へ。もうちょっと打つと思っていたのですが(苦笑)。シーズンを終わってみても、☆2北篤選手(横浜)の快進撃はでした。一時は首位打者の座にいることもあったぐらい打ちまくりましたね。レア谷選手は、結果論的にはもっと使うべきでしたね(笑)。
★投手成績
どういう訳か、投手陣がラスト24試合、非常に安定した働きを見せました。小松聖投手(オリックス)は、もともと好投手だったのですが、里崎捕手との相性を考えすぎて、起用が遅くなりました。考えてみれば「N型」捕手を正捕手に迎えるのはチーム史上初めてで、いろいろ手探りの面はありましたね。いい経験になりました。
★表彰選手
荻野貴司選手(千葉ロッテ)、当然のごとく獲得です。そして、最優秀中継ぎには東京ヤクルトスワローズの佐藤賢投手が選ばれました。山口鉄也投手(読売)と並んでの受賞というのがすごいことです。このペナントはSUの佐藤、抑えの三瀬のコンビが非常に光りました。ここを合計コスト4で済んだのは大きかったですね。
CTは、一回戦で終わっちゃうかもしれませんが、頑張ります!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年5月30日(月)~6月8日(水)
120試合78勝42敗0分 勝率.650(2位 優勝チームと2.0差) 得点655(3位) 失点496(3位)本塁打54(11位) 犠打146(2位) 盗塁145(1位) 失策18(3位) 打率.310(2位) 防御率4.07(3位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 11 | 1 | 0 | 74 | 31 | ○○○○○ ○●○○○ ○○ | 9,744 | 9,744 | |
| 2日目 | 6 | 6 | 0 | 59 | 46 | ●○●●●○ ●○○○ ●○ | 7,665 | 7,665 | |
| 3日目 | 10 | 2 | 0 | 93 | 42 | ○○●○○ ○○○○● ○○ | 8,953 | 8,953 | |
| 4日目 | 6 | 6 | 0 | 68 | 66 | ○○●○○ ●●●●● ○○ | 7,693 | 7,693 | |
| 5日目 | 5 | 7 | 0 | 58 | 69 | ●●○●● ●○○○○ ●● | 7,210 | 7,210 | |
| 6日目 | 8 | 4 | 0 | 75 | 50 | ○○○○● ●○○●○ ●○ | 8,351 | 8,351 | |
| 7日目 | 8 | 4 | 0 | 66 | 55 | ●○ ○○○○●○●○ ○● | 8,330 | 8,330 | |
| 8日目 | 6 | 6 | 0 | 47 | 51 | ○○○●● ●○○●● ●○ | 7,007 | 8,351 | |
| 9日目 | 9 | 3 | 0 | 56 | 37 | ○●○○● ○○○○● ○○ | 9,310 | 9,310 | |
| 千秋楽 | 9 | 3 | 0 | 59 | 47 | ●○●○○ ○○○○● ○○ | 8,582 | 8,582 | |
| TOTAL | 78 | 42 | 0 | 655 | 494 | 82,845 | 82,845 |
こんばんは、おかだいなみです。(^^)
この日は九州にいる友達と電話でお話ししたのですが、友達の家の室温は26度、私の部屋の室温はエアコンをつけて26度でした。北陸の梅雨って、なぁんか嫌な感じです。ジメジメ感が半端無いんですよね(苦笑)。
さて、フォスター第25サイクル第1ペナントのレギュラーシーズンが閉幕しました。最終日に3ゲーム詰めての第2位。24サイクル3ペナに続く連覇も決して夢ではなかったというのが、終わってみての率直な感想です。そうは言っても、時々大崩れするのは、まだまだ自身が未熟だからですよ。選手の見極め、得点効率、このゲームは奥が深いですよ。またしても、このゲームの魅力にとりつかれてました。
先発投手の使い方は、特に考えさせられましたね。低めのコストから、コストアップしていく訳ですが、誰を諦めるか、いつ諦めるか、見極めがとても下手でした。西村投手(読売)、川井貴志投手(楽天)、レア西口投手(埼玉西武)から、必ずしも高コストに転換する義務はなく、他の☆5投手でも良かったのですよね。☆5先発投手は結構いたのですよ。オーナーのやりくりがとても下手でした。
野手采配についても、かなりブレましたね。当初の明石健志選手(ソフトバンク)、古城茂幸選手(読売)、森本稀哲選手(横浜)らを駆使して、ひたすら転がし、ひたすら走る野球をしてきた訳ですが、途中からは、関本賢太郎選手(阪神)、大松尚逸選手(千葉ロッテ)といった走らない選手に転換。そうしたら、当然それに合致した采配に変えていくべきだったのですが、相変わらずの野村謙二郎采配を変えず、得点力を落としてしまった感もあります。
★打撃成績
★千秋楽のみ
千秋楽は、古城選手に代えて林威助選手(阪神)を起用し、関本選手は二塁へ。もうちょっと打つと思っていたのですが(苦笑)。シーズンを終わってみても、☆2北篤選手(横浜)の快進撃はでした。一時は首位打者の座にいることもあったぐらい打ちまくりましたね。レア谷選手は、結果論的にはもっと使うべきでしたね(笑)。
★投手成績
どういう訳か、投手陣がラスト24試合、非常に安定した働きを見せました。小松聖投手(オリックス)は、もともと好投手だったのですが、里崎捕手との相性を考えすぎて、起用が遅くなりました。考えてみれば「N型」捕手を正捕手に迎えるのはチーム史上初めてで、いろいろ手探りの面はありましたね。いい経験になりました。
★表彰選手
荻野貴司選手(千葉ロッテ)、当然のごとく獲得です。そして、最優秀中継ぎには東京ヤクルトスワローズの佐藤賢投手が選ばれました。山口鉄也投手(読売)と並んでの受賞というのがすごいことです。このペナントはSUの佐藤、抑えの三瀬のコンビが非常に光りました。ここを合計コスト4で済んだのは大きかったですね。
CTは、一回戦で終わっちゃうかもしれませんが、頑張ります!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─



