第24C第3Pメジャー 全日程終了 第3ペナント初制覇っ! | 井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ

第24C第3Pメジャー 全日程終了 第3ペナント初制覇っ!

こんにちは。おかだいなみです。

さて、まずはご報告……。
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チームとして5度目のメジャークラスリーグ優勝を達成することができました。
第3ペナントでは初優勝です。これで第1、第2、第3の全てのペナントで優勝を経験したことになります。また優勝した次のサイクルでの優勝達成も初めてのことです。
もちろん、これを達成できた一つの要因は、このブログにコメントを付けて下さる方々、読みに来てくださる方々の存在が励みになったことだと思っています。とても感謝しております。これからも、よろしくお願いしますね!

では、順位表と星取表です。

フォスター 第24サイクル第3ペナント メジャー アルフェラッツ 全日程終了
期間:2011年5月18日(水)~5月27日(金)
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120試合83勝35敗2分 勝率.707(優勝 2位と6.0差) 得点655(1位) 失点442(3位)
本塁打106(5位) 犠打98(5位) 盗塁69(4位) 失策19(8位) 打率.291(1位) 防御率3.58(2位)
日程 勝 敗 分 得点 失点
獲得pt 追加pt 合計pt
初日 11 1 0 87 42 ○○○○○ ○●○○○ ○○ 9,331
9,331
2日目 5 6 1 46 57 ○●●○○ ●●○●● ▲○ 6,538 +1,000 7,538
3日目 9 3 0 61 30 ○○○○● ●○○●○ ○○ 8,855 +2,500 11,355
4日目 9 3 0 32 31 ○●○○○ ●●○○○ ○○ 8,729
8,729
5日目 11 1 0 92 53 ○○○○○ ○○○●○ ○○ 9,583 +2,100 11,683
6日目 7 5 0 52 50 ○○●●○ ○○○○● ●● 7,441 +900 8,341
7日目 9 3 0 66 44 ●○○○● ○○○○○ ●○ 8,113 +750 8,863
8日目 8 4 0 54 42 ○●●○○ ●●○○○ ○○ 7,609 +1,200 8,809
9日目 6 6 0 58 41 ○●●●● ○○●●○ ○○ 6,965
6,965
千秋楽 8 3 1 77 52 ○○○●● ○○○▲○ ○● 8,673
8,673
TOTAL 83 35 2 655 442
81,837 +8,450 90,287
────────
最後は黒星で締めました(笑)。
とにかく9日目が、6勝6敗という成績でしたから、続けてつまずいたら優勝は無いと思っていましたので、安堵しました。最後、防御率トップの可能性があるなぁって思っていたのですが、それだったら中継ぎ第4枠に☆2投手を入れている場合ではなかったですね(笑)。でも、チーム打率トップは戴きました。監督カードは……尾花さんか(苦笑)。でも秋山さんにリーチをかけることができました。

★打撃成績
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打撃面で足を引っ張ってきた関本賢太郎さんが、最後にスパートをかけて2割5分台に乗せました。和田一浩選手、松田宣浩選手がそれぞれ4本塁打で、最終日のスパートに拍車をかけてくれました。

シーズン全体で見ても、1番から9番まで切れ目の無い打線を組むことができました。個人的には7番森本稀哲、8番松田宣浩のコンビが好きでしたね。二人ともチャンスに好打を放ち、恐怖の下位打線を作ることができました。

そして、MVPはこの人!
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文句無しです。第3ペナントでの40本塁打は、なかなか見られるものではありませんし、後ろにこの人が控えているからこそ、3・4番も活きたのだと思っています。

それにしても、これだけ強力な野手オーダーを組めるのは、これが最初で最後ではないかと思うぐらい、選手に恵まれました。スタメン全員が打撃だけでなく高い守備力でチームを支えました。そして、控え野手の中でどうしても書いておきたいのが梶本勇介選手(オリックス)です。代打や代走がでた後、一塁や外野の守備について、守備力を崩さない活躍をしてくれました。個人的には、このゲームの中で最もコストパフォーマンスの高い控え選手だと思っています。

★投手成績
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高コスト先発は三浦大輔投手(横浜)のみ。☆6以上のリリーフも宮西尚生投手(日本ハム)、永川勝浩投手(広島)のみという苦しい台所でしたが、守備の支えもあって、全体的に安定した成績を修めることができました。先述した通り、最終日の岩崎哲也投手(西武)の起用は失敗でしたね(苦笑)。防御率トップのタイトルを取るためには、敗戦処理的投手にもコストを割く必要がありそうです。そうすれば、大量失点試合は減るはずです。

残す目標はプレミアで40勝以上を挙げることです。これを達成できれば、オーナーの地力、チームの地力ともに合格ラインに達したと言えると思っています。このゲームにおいて、課金することはチーム力向上の助けなるものであることは、間違いありません。しかし、湯水のごとくお金を使う訳にはいきません。そのためには、まず「お金を使わないで出来る工夫」を身に付けることが必要不可欠なことだと私は思っています。長年無料会員で1円も課金しないで、自分なりの工夫を続けている理由は、実はここにあるんですよ(苦笑)。

目標としていたサポートカードの備蓄ですが、まだまだ足りませんねぇ(苦笑)。でも高級クラブが4枚になりました。コツコツ貯めて、次にプレミアに行った時の戦力を蓄えたいと思っています

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