第24C第3Pメジャー 48試合終了 同じ条件でやってます
フォスター 第24サイクル第2ペナント メジャー アルフェラッツ 48試合終了
期間:2011年5月18日(水)~5月27日(金)
48試合34勝13敗1分 勝率.723(首位 2位と0.5差) 得点256(1位) 失点160(1位)
本塁打42(5位) 犠打42(5位) 盗塁26(5位) 失策8(9位) 打率.285(1位) 防御率3.26(1位)
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こんばんは、おかだいなみです。お元気でしょうか。^^/
前にも書いたかも知れませんが、今年から楽天イーグルスの新監督となった星野仙一さん。「怖さ」健在ですね。土曜日はデーゲームでしたが、サングラスを掛けていたので、より一層怖かったです。あと人の半径10メートルには近づきたくないですよ。イーグルスの選手たち、大丈夫でしょうか(苦笑)。
さあ、第24サイクル第3ペナント4日目です。9勝3敗で、首位に返り咲きました。といってもたったの0.5ゲーム差。また逆転される可能性は大いにあります。2日目みたいなことがまた起きると、非常に困ったちゃんなのです。下位におられるチームも、上位チームの自滅は往々にしてあり得ることですので、ネバーギブアップの精神で頑張っていただければと思います。^^
★打撃成績
石川雄洋選手(横浜)調子が「↓」だったため、打順を2番に移して左斜め下に上げました(笑)。和田一浩選手(中日)は、この日は5本塁打と活躍してくれました。とにかくどのチームも高コスト投手を持っていて、なかなか打ち崩せませんから、図抜けた打力を持つ選手が一人居ると大変助かります。一振りで展開を変えてくれますからね。指名打者専門だった金本さんはお休みいただいて、レア谷佳知選手(読売)を起用しました。巧打を+12挙げて81です。打率にはあまり反映されませんでしたが、入れた初日は活躍しにくいというジンクスもあるようなので、5日目に期待です。
★投手成績
この24試合でわずか61失点と好調です。先発投手の大きく崩れないのがおおきいですね。プレミアだったらボコボコだったでしょう(笑) リリーフはやはりと言うか、打たれるようになりましたね。やっぱり、高コストのリリーフも大切なんです。活躍期間は第3ペナント限定ですが、持っていれば圧倒的に有利になれますからね。
★ピックアップ選手
既にスキルエリア全開の菊地和正投手(日本ハム)です。エリア全開なら、変化球を+5上げて、精神と制球をそれぞれ+2も上げることができちゃうんです。中継ぎ第2枠での起用ですので、先発が降りた後「これ以上の追加点は許さんっ!」という場面で登場し、その通りのことをやってくれています。今、最も井波で信用できる投手でしょう。
サブタイトルの「同じ条件」ですが、YTOを除く15チームは、全て「無料会員チーム」なのです。いつも「金に負けた」と言っている方、こういう時こそチャンスです。本当に同じ条件で戦うわけですから、敗れても言い訳はできません(苦笑)。メジャー優勝を複数経験しているチームは、井波のみ。本当に言い訳できません。負けたら「普通の無課金おじさんに戻ります」(笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年5月18日(水)~5月27日(金)
48試合34勝13敗1分 勝率.723(首位 2位と0.5差) 得点256(1位) 失点160(1位)
本塁打42(5位) 犠打42(5位) 盗塁26(5位) 失策8(9位) 打率.285(1位) 防御率3.26(1位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 11 | 1 | 0 | 87 | 42 | ○○○○○ ○●○○○ ○○ | 9,331 | 9,331 | |
| 2日目 | 5 | 6 | 1 | 46 | 57 | ○●●○○ ●●○●● ▲○ | 6,538 | +1,000 | 7,538 |
| 3日目 | 9 | 3 | 0 | 62 | 30 | ○○○○● ●○○●○ ○○ | 8,855 | +2,500 | 11,355 |
| 4日目 | 9 | 3 | 0 | 56 | 31 | ○●○○○ ●●○○○ ○○ | 8,729 | 8,729 | |
| TOTAL | 34 | 13 | 1 | 251 | 160 | 33,453 | +3,500 | 36,953 |
こんばんは、おかだいなみです。お元気でしょうか。^^/
前にも書いたかも知れませんが、今年から楽天イーグルスの新監督となった星野仙一さん。「怖さ」健在ですね。土曜日はデーゲームでしたが、サングラスを掛けていたので、より一層怖かったです。あと人の半径10メートルには近づきたくないですよ。イーグルスの選手たち、大丈夫でしょうか(苦笑)。
さあ、第24サイクル第3ペナント4日目です。9勝3敗で、首位に返り咲きました。といってもたったの0.5ゲーム差。また逆転される可能性は大いにあります。2日目みたいなことがまた起きると、非常に困ったちゃんなのです。下位におられるチームも、上位チームの自滅は往々にしてあり得ることですので、ネバーギブアップの精神で頑張っていただければと思います。^^
★打撃成績
石川雄洋選手(横浜)調子が「↓」だったため、打順を2番に移して左斜め下に上げました(笑)。和田一浩選手(中日)は、この日は5本塁打と活躍してくれました。とにかくどのチームも高コスト投手を持っていて、なかなか打ち崩せませんから、図抜けた打力を持つ選手が一人居ると大変助かります。一振りで展開を変えてくれますからね。指名打者専門だった金本さんはお休みいただいて、レア谷佳知選手(読売)を起用しました。巧打を+12挙げて81です。打率にはあまり反映されませんでしたが、入れた初日は活躍しにくいというジンクスもあるようなので、5日目に期待です。
★投手成績
この24試合でわずか61失点と好調です。先発投手の大きく崩れないのがおおきいですね。プレミアだったらボコボコだったでしょう(笑) リリーフはやはりと言うか、打たれるようになりましたね。やっぱり、高コストのリリーフも大切なんです。活躍期間は第3ペナント限定ですが、持っていれば圧倒的に有利になれますからね。
★ピックアップ選手
既にスキルエリア全開の菊地和正投手(日本ハム)です。エリア全開なら、変化球を+5上げて、精神と制球をそれぞれ+2も上げることができちゃうんです。中継ぎ第2枠での起用ですので、先発が降りた後「これ以上の追加点は許さんっ!」という場面で登場し、その通りのことをやってくれています。今、最も井波で信用できる投手でしょう。
サブタイトルの「同じ条件」ですが、YTOを除く15チームは、全て「無料会員チーム」なのです。いつも「金に負けた」と言っている方、こういう時こそチャンスです。本当に同じ条件で戦うわけですから、敗れても言い訳はできません(苦笑)。メジャー優勝を複数経験しているチームは、井波のみ。本当に言い訳できません。負けたら「普通の無課金おじさんに戻ります」(笑)。
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