第24C第3Pメジャー 36試合終了 13人の金曜日?
フォスター 第24サイクル第2ペナント メジャー アルフェラッツ 36試合終了
期間:2011年5月18日(水)~5月27日(金)
36試合25勝10敗1分 勝率.714(2位 首位と0.5差) 得点194(2位) 失点129(2位)
本塁打30(5位) 犠打34(3位) 盗塁18(6位) 失策11(7位) 打率.286(2位) 防御率3.48(2位)
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こんばんは、おかだいなみです。^^/
金曜日の富山は突然暑くなりました。交通事故も増えているようです。頭がボーッとしてくるし、危険です。特に左打者への内角球は人命に関わります。本当に気をつけましょう。
さて、やきゅつくフォスターは第3ペナント3日目が終わりました。星取表の日付ごとの得失点をご覧いただければ分かりますが、乱高下しています。得点が87→46→62、失点が42→57→30。どの数字がこのチームの正常値なのかサッパリ分かりませんね。このまま失点低めで推移してくれればいいのですが……。
★打撃成績
サブタイトルの「13人の金曜日」とは何かと申しますと、野手・投手とも1試合以上出場した選手がちょうど13人ずつになったのですよ。しかも金曜日に(苦笑)。それだけです。
それはともかく、関本賢太郎選手(阪神)の打率が急降下しました。なんと34打数5安打ですよ。でも二塁守備「A」は関さんだけなんです。この人を外すと守備がガタガタになってしまいます。いい所ではタイムリーも出ているし、4日目も辛抱して起用してみたいと思っています。金本知憲選手(阪神)は、打率が向上しましたが打点「3」は期待外れです。和田一浩選手(中日)を守備に就かせてまで起用しているのだから、もうちょっとチャンスで打点を挙げてもらわないと……。
★投手成績
こちらは、好調でした。ほら、両方とも13人でしょう? すみません(苦笑)。先発ではコストの最も低い小笠原孝投手(中日)が最も良い成績を挙げています。このゲーム、単に高コスト選手を並べればいいというものではないのですね。活躍しそうな選手を見極めて起用すると、勝てちゃうゲームだと思います。リリーフ陣も安定感が増してきました。この日は宮西尚生(日本ハム)・永川勝浩(広島)両投手ともがっちりでした。
前日のブログで、斎藤努さんの歌った南海ホークス応援歌「球場の鷹」がなぜ流行らなかったのかと書き、その後色々考えておりました。パッとひらめいたのが、万年「Bクラス」のチームだっただけに、ラジオで曲がかかっても「窮状の鷹」に聞こえるからじゃないかと……。もうちょっと南海ホークスが強かったら、この曲も日の目を見たのでしょうけど。このチームも、もっと強くしなきゃと思ったのでした。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年5月18日(水)~5月27日(金)
36試合25勝10敗1分 勝率.714(2位 首位と0.5差) 得点194(2位) 失点129(2位)
本塁打30(5位) 犠打34(3位) 盗塁18(6位) 失策11(7位) 打率.286(2位) 防御率3.48(2位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 11 | 1 | 0 | 87 | 42 | ○○○○○ ○●○○○ ○○ | 9,331 | 9,331 | |
| 2日目 | 5 | 6 | 1 | 46 | 57 | ○●●○○ ●●○●● ▲○ | 6,538 | +1,000 | 7,538 |
| 3日目 | 9 | 3 | 0 | 62 | 30 | ○○○○● ●○○●○ ○○ | 8,855 | +2,500 | 11,355 |
| TOTAL | 25 | 10 | 1 | 133 | 99 | 24,724 | +2,500 | 28,224 |
こんばんは、おかだいなみです。^^/
金曜日の富山は突然暑くなりました。交通事故も増えているようです。頭がボーッとしてくるし、危険です。特に左打者への内角球は人命に関わります。本当に気をつけましょう。
さて、やきゅつくフォスターは第3ペナント3日目が終わりました。星取表の日付ごとの得失点をご覧いただければ分かりますが、乱高下しています。得点が87→46→62、失点が42→57→30。どの数字がこのチームの正常値なのかサッパリ分かりませんね。このまま失点低めで推移してくれればいいのですが……。
★打撃成績
サブタイトルの「13人の金曜日」とは何かと申しますと、野手・投手とも1試合以上出場した選手がちょうど13人ずつになったのですよ。しかも金曜日に(苦笑)。それだけです。
それはともかく、関本賢太郎選手(阪神)の打率が急降下しました。なんと34打数5安打ですよ。でも二塁守備「A」は関さんだけなんです。この人を外すと守備がガタガタになってしまいます。いい所ではタイムリーも出ているし、4日目も辛抱して起用してみたいと思っています。金本知憲選手(阪神)は、打率が向上しましたが打点「3」は期待外れです。和田一浩選手(中日)を守備に就かせてまで起用しているのだから、もうちょっとチャンスで打点を挙げてもらわないと……。
★投手成績
こちらは、好調でした。ほら、両方とも13人でしょう? すみません(苦笑)。先発ではコストの最も低い小笠原孝投手(中日)が最も良い成績を挙げています。このゲーム、単に高コスト選手を並べればいいというものではないのですね。活躍しそうな選手を見極めて起用すると、勝てちゃうゲームだと思います。リリーフ陣も安定感が増してきました。この日は宮西尚生(日本ハム)・永川勝浩(広島)両投手ともがっちりでした。
前日のブログで、斎藤努さんの歌った南海ホークス応援歌「球場の鷹」がなぜ流行らなかったのかと書き、その後色々考えておりました。パッとひらめいたのが、万年「Bクラス」のチームだっただけに、ラジオで曲がかかっても「窮状の鷹」に聞こえるからじゃないかと……。もうちょっと南海ホークスが強かったら、この曲も日の目を見たのでしょうけど。このチームも、もっと強くしなきゃと思ったのでした。
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