第24C第3Pメジャー 24試合終了 一転……
フォスター 第24サイクル第2ペナント メジャー アルフェラッツ 24試合終了
期間:2011年5月18日(水)~5月27日(金)
24試合16勝7敗 勝率.696(首位 2位と同率) 得点133(1位) 失点99(8位)
本塁打17(6位) 犠打26(3位) 盗塁14(3位) 失策4(7位) 打率.291(1位) 防御率4.08(8位)
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こんばんは、おかだいなみです。^^)/
Y○uTubeで野球関係の動画を色々見ておりました。福岡ドームでのオールスター戦、山本和範選手の代打3ラン、何度見ても感動的です。それ繋がりで、色々見ていたら南海ホークス応援歌「球場の鷹」という曲に出会いました。シンプルで聴き心地のいい曲ですよ。ぜひ御試聴を♪
で、歌っているのが斉藤努氏です。毎日放送アナウンサー。大阪吉本の人気芸人が多数出演した「ヤングおー!おー!」の司会、「ザ・ベストテン」の追っかけマンなどとして全国的に有名なアナウンサーでした。でも、そんなに流行らなかった。私なりに考えた理由は、斉藤努氏が「MBSアナウンサー」だったからかな~ってことです。MBSの野球中継、阪神ベッタリじゃないですか! だからMBSラジオなどでもあまりプッシュされなかったんじゃないかな。斉藤努さんがフリーだったら、もっと流行った曲、歌い継がれた曲だったと思います。
さて、やきゅつくフォスターは2日目。前日11勝で意気揚々でしたが、やっぱりね(笑)。2日目は5勝6敗1分と惨敗でした。出てくる投手が違うから、得点も87→46と激減です。しびれを切らしたおかだオーナー、18:00の試合から打線変更に打ってでました。早すぎるよな~。でも仕方なかったです。
★打撃成績
まず、石川雄洋選手(横浜)の大失速。これは痛手です。そして、全然調子の上がる気配すら感じなかった大松尚逸選手(千葉ロッテ)、高橋信二選手(日本ハム)を外し、代わりに金本知憲アニキ(阪神)と松田宣浩選手(ソフトB)を起用することに。さっそく松田選手は本塁打3本打ってくれました。アニキ選手のほうは、無課金リーグ戦では活躍してくれましたので、今後に期待です。石川選手、勢いづいてもらわないと、勝負強い小谷野さんの前に走者が溜まりません。どげんかせんなんいかん!
★投手成績
アサケンこと朝倉健太投手(中日)、試練です。第2ペナントでの安定した投球を見ると、とても外せません。多くのチームで高コスト投手が枠を埋める先発2番手で☆6投手は不利だけど、ここで勝てるかどうかが鍵を握っています。リリーフ陣は、案の定SU・抑えコンビが炎上して白星を一つフイにしました。中継ぎは荻野忠寛投手(千葉ロッテ)に代わって18:00の試合から起用した菊地和正投手(日本ハム)が安定した投球を見せました。牛田投手に関しては1回限定で投げさせたいところ。2イニング目が非常に不安なのです。
Y○uTubeって、廃盤になった音楽関係って、アップしても著作権上問題ないのでしょうかね。少なくとも個人で試聴する分には問題ないでしょう。あの立川清登さんが唄う「阪神タイガースの歌」(通称六甲おろし)も聴けましたね。立川清登さん、深みを持ちながらも、何か迫ってくる、ワクワクしてくる、そんな歌い方をしてくれる歌手でした。なぜ立川さんばーじょんの六甲おろしを流せなくなったのかは、私には不明です。野球関係は色々掘り起こすと出てきそうです。1992年の西武×ヤクルトの日本シリーズなんて、奥深くてオススメですよ!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年5月18日(水)~5月27日(金)
24試合16勝7敗 勝率.696(首位 2位と同率) 得点133(1位) 失点99(8位)
本塁打17(6位) 犠打26(3位) 盗塁14(3位) 失策4(7位) 打率.291(1位) 防御率4.08(8位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 11 | 1 | 0 | 87 | 42 | ○○○○○ ○●○○○ ○○ | 9,331 | 9,331 | |
| 2日目 | 5 | 6 | 1 | 46 | 57 | ○●●○○ ●●○●● ▲○ | 6,538 | +1,000 | 7,538 |
| TOTAL | 16 | 7 | 1 | 133 | 99 | 15,869 | +1,000 | 16,869 |
こんばんは、おかだいなみです。^^)/
Y○uTubeで野球関係の動画を色々見ておりました。福岡ドームでのオールスター戦、山本和範選手の代打3ラン、何度見ても感動的です。それ繋がりで、色々見ていたら南海ホークス応援歌「球場の鷹」という曲に出会いました。シンプルで聴き心地のいい曲ですよ。ぜひ御試聴を♪
で、歌っているのが斉藤努氏です。毎日放送アナウンサー。大阪吉本の人気芸人が多数出演した「ヤングおー!おー!」の司会、「ザ・ベストテン」の追っかけマンなどとして全国的に有名なアナウンサーでした。でも、そんなに流行らなかった。私なりに考えた理由は、斉藤努氏が「MBSアナウンサー」だったからかな~ってことです。MBSの野球中継、阪神ベッタリじゃないですか! だからMBSラジオなどでもあまりプッシュされなかったんじゃないかな。斉藤努さんがフリーだったら、もっと流行った曲、歌い継がれた曲だったと思います。
さて、やきゅつくフォスターは2日目。前日11勝で意気揚々でしたが、やっぱりね(笑)。2日目は5勝6敗1分と惨敗でした。出てくる投手が違うから、得点も87→46と激減です。しびれを切らしたおかだオーナー、18:00の試合から打線変更に打ってでました。早すぎるよな~。でも仕方なかったです。
★打撃成績
まず、石川雄洋選手(横浜)の大失速。これは痛手です。そして、全然調子の上がる気配すら感じなかった大松尚逸選手(千葉ロッテ)、高橋信二選手(日本ハム)を外し、代わりに金本知憲アニキ(阪神)と松田宣浩選手(ソフトB)を起用することに。さっそく松田選手は本塁打3本打ってくれました。アニキ選手のほうは、無課金リーグ戦では活躍してくれましたので、今後に期待です。石川選手、勢いづいてもらわないと、勝負強い小谷野さんの前に走者が溜まりません。どげんかせんなんいかん!
★投手成績
アサケンこと朝倉健太投手(中日)、試練です。第2ペナントでの安定した投球を見ると、とても外せません。多くのチームで高コスト投手が枠を埋める先発2番手で☆6投手は不利だけど、ここで勝てるかどうかが鍵を握っています。リリーフ陣は、案の定SU・抑えコンビが炎上して白星を一つフイにしました。中継ぎは荻野忠寛投手(千葉ロッテ)に代わって18:00の試合から起用した菊地和正投手(日本ハム)が安定した投球を見せました。牛田投手に関しては1回限定で投げさせたいところ。2イニング目が非常に不安なのです。
Y○uTubeって、廃盤になった音楽関係って、アップしても著作権上問題ないのでしょうかね。少なくとも個人で試聴する分には問題ないでしょう。あの立川清登さんが唄う「阪神タイガースの歌」(通称六甲おろし)も聴けましたね。立川清登さん、深みを持ちながらも、何か迫ってくる、ワクワクしてくる、そんな歌い方をしてくれる歌手でした。なぜ立川さんばーじょんの六甲おろしを流せなくなったのかは、私には不明です。野球関係は色々掘り起こすと出てきそうです。1992年の西武×ヤクルトの日本シリーズなんて、奥深くてオススメですよ!
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