第24C第1Pメジャー 全日程終了 セオリー想い出そう
フォスター 第24サイクル第1ペナント メジャー リブラ 全日程終了
期間:2011年4月26日(火)~5月5日(木、祝日)
120試合78勝41敗1分 勝率.655(3位 首位と16.0差) 得点669(1位) 失点555(5位)
本塁打87(4位) 犠打65(12位) 盗塁105(3位) 失策23(8位) 打率.305(3位) 防御率4.53(3位)
────────
こんばんは、おかだいなみです。(^^)/第24サイクル第1ペナントが昨夜閉幕しました。休み明けで「今日は月曜日だっけ」と思ってしまいます。金曜日ですのでお間違いなく(苦笑)。
順位表の通り3位に終わりました。目標の「70勝以上、6割以上」はクリアしましたが、やっぱり賞品の無い3位は残念なものですよ(笑)。チーム各部門を見ても、最多得点を挙げたものの、本塁打4位、盗塁3位、打率3位とズバ抜けたものがなく、監督カードの獲得も成りませんでした。チーム最多得点にも、賞品はありません。井波の場合、総合的な得点力を考えてオーダーや作戦を考えているので、何かに特化するのは難しいのですよね。繋ぎ狙いにすれば打率が伸びるかもしれないけど、稲葉さんや和田さんにまで一発を捨てろといのも酷な話だし、難しいです。
そして更に、これだけ優勝・2位チームと差が付いた原因があります。こちらです。
こちらは上位4チームの対戦成績です。ちなみに4位チームは、某有名プレーヤーのサブチームです(笑)。それはともかく、上位戦全く歯が立ちませんでしたよ。不思議です。オーナーの私自身にコンプレックスがあるのも原因でしょうけど、選手が結果を出せなかったのは不思議な話。今後の課題です。有名プレーヤーのサブチームは5分の対戦成績を挙げている訳だし、変な苦手意識は捨てた方が良さそうです。
★打撃成績
途中の経過をブログで報告できなかったため、分かりづらいかも知れませんが、コストの割に苦戦が続いた石川雄洋選手(横浜)、関本賢太郎選手(阪神)を使い続け過ぎたのは大反省点です。第1ペナントは代替野手も他に居るし、投手の強化をしてもいいのだから、不振なら柔軟にオーダー変更するのが今までの井波のやり方だったのですが、今回はすっかり忘れてしまっていました。前サイクルでのプレミア後遺症があったのかも(笑)。メジャー1ペナとプレミアでは、戦い方が全く違うと言っても過言ではありません。
★投手成績
先発投手陣は、低コストながら健闘してくれました。青木高広投手(広島)、高橋秀聡投手(ソフトバンク)が、よく粘ってくれましたね。小笠原孝投手(中日)はエース枠でフル登板でこの成績は立派です。大抵、エース枠だと好投しても報われないことが多いのですが、黒星が3つしか付かない安定した投球でした。
一方、リリーフ陣はやや期待外れか。まず抑えですが、当初は石川俊介投手(阪神)だったのですが調子が「↓」であるのを見て美馬学投手(楽天)にスイッチ。最初のうちは抑えたのですが次第に炎上が目立つように。だったら早く石川投手に戻せばいいのに(苦笑)。あと、☆2の岩崎哲也投手をセットアッパー起用で通せなかったのも残念でした。他の☆2投手を起用しても駄目でしたし、ここを☆2で通せるかどうかでチームは大いに変わるので、次のサイクルへの課題となりそうです。中継ぎも全体的に防御率が良くありませんでした。ノーザン留学の広池投手もペナント後半は中継ぎ1枠では荷が重く中継ぎ2枠に納まることに。結局コストの削減に役に立ちませんでした。
和田さん、MVP獲得です。首位打者、本塁打2位、打点2位の総合的な評価で決まったようです。優勝チームにタイトルホルダー(大石達也投手(西武)、最多セーブ)が居たので絶望視していましたが、ラッキーでした。お約束ですがMVPを獲得しても賞品はありません
いやぁ、長くやっていても、勝つコツって忘れるものですね。第2ペナントですが、高コスト先発投手を確保しない限り、苦戦は必至でしょう。先発の最高コストは☆6のシノジュン(広島の篠田純平投手)のみ。☆7が2名ぐらい取れるとかなり楽になります。これからも引き続けますが、スキル・サポカ備蓄のため、136~140名ぐらいで打ち止めする予定です。これからは特にサポカの備蓄に力を入れるつもりなので、成績は低迷すると思いますが、どうか、見捨てないでくださいね(笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年4月26日(火)~5月5日(木、祝日)
120試合78勝41敗1分 勝率.655(3位 首位と16.0差) 得点669(1位) 失点555(5位)
本塁打87(4位) 犠打65(12位) 盗塁105(3位) 失策23(8位) 打率.305(3位) 防御率4.53(3位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 8 | 3 | 1 | 97 | 79 | ○●●●○ ○○▲○○ ○○ | 8,869 | 8,869 | |
| 2日目 | 7 | 5 | 0 | 72 | 60 | ●●○●○ ●○○○● ○○ | 7,672 | 7,672 | |
| 3日目 | 7 | 5 | 0 | 64 | 59 | ○○●○○ ○○●●● ○● | 7,700 | +4,000 | 11,700 |
| 4日目 | 7 | 5 | 0 | 67 | 69 | ●○●●● ○○○○○ ●○ | 7,567 | +3,000 | 10,567 |
| 5日目 | 10 | 2 | 0 | 66 | 33 | ○○○○○ ○○○○○ ●● | 8,519 | 8,519 | |
| 6日目 | 10 | 2 | 0 | 92 | 57 | ○○○○○ ●○○○○ ○● | 9,275 | 9,275 | |
| 7日目 | 5 | 7 | 0 | 61 | 60 | ●●●●● ○○○○● ●○ | 7,343 | 7,343 | |
| 8日目 | 8 | 4 | 0 | 63 | 46 | ●○●●○ ●○○○○ ○○ | 7,686 | 7,686 | |
| 9日目 | 6 | 6 | 0 | 57 | 52 | ○○○●● ●●○●● ○○ | 7,378 | +300 | 7,678 |
| 千秋楽 | 10 | 2 | 0 | 60 | 40 | ○○○●○ ○○●○○ ○○ | 8,330 | +300 | 8,630 |
| TOTAL | 78 | 41 | 1 | 699 | 555 | 80,339 | +7,600 | 87,939 |
こんばんは、おかだいなみです。(^^)/第24サイクル第1ペナントが昨夜閉幕しました。休み明けで「今日は月曜日だっけ」と思ってしまいます。金曜日ですのでお間違いなく(苦笑)。
順位表の通り3位に終わりました。目標の「70勝以上、6割以上」はクリアしましたが、やっぱり賞品の無い3位は残念なものですよ(笑)。チーム各部門を見ても、最多得点を挙げたものの、本塁打4位、盗塁3位、打率3位とズバ抜けたものがなく、監督カードの獲得も成りませんでした。チーム最多得点にも、賞品はありません。井波の場合、総合的な得点力を考えてオーダーや作戦を考えているので、何かに特化するのは難しいのですよね。繋ぎ狙いにすれば打率が伸びるかもしれないけど、稲葉さんや和田さんにまで一発を捨てろといのも酷な話だし、難しいです。
そして更に、これだけ優勝・2位チームと差が付いた原因があります。こちらです。
こちらは上位4チームの対戦成績です。ちなみに4位チームは、某有名プレーヤーのサブチームです(笑)。それはともかく、上位戦全く歯が立ちませんでしたよ。不思議です。オーナーの私自身にコンプレックスがあるのも原因でしょうけど、選手が結果を出せなかったのは不思議な話。今後の課題です。有名プレーヤーのサブチームは5分の対戦成績を挙げている訳だし、変な苦手意識は捨てた方が良さそうです。
★打撃成績
途中の経過をブログで報告できなかったため、分かりづらいかも知れませんが、コストの割に苦戦が続いた石川雄洋選手(横浜)、関本賢太郎選手(阪神)を使い続け過ぎたのは大反省点です。第1ペナントは代替野手も他に居るし、投手の強化をしてもいいのだから、不振なら柔軟にオーダー変更するのが今までの井波のやり方だったのですが、今回はすっかり忘れてしまっていました。前サイクルでのプレミア後遺症があったのかも(笑)。メジャー1ペナとプレミアでは、戦い方が全く違うと言っても過言ではありません。
★投手成績
先発投手陣は、低コストながら健闘してくれました。青木高広投手(広島)、高橋秀聡投手(ソフトバンク)が、よく粘ってくれましたね。小笠原孝投手(中日)はエース枠でフル登板でこの成績は立派です。大抵、エース枠だと好投しても報われないことが多いのですが、黒星が3つしか付かない安定した投球でした。
一方、リリーフ陣はやや期待外れか。まず抑えですが、当初は石川俊介投手(阪神)だったのですが調子が「↓」であるのを見て美馬学投手(楽天)にスイッチ。最初のうちは抑えたのですが次第に炎上が目立つように。だったら早く石川投手に戻せばいいのに(苦笑)。あと、☆2の岩崎哲也投手をセットアッパー起用で通せなかったのも残念でした。他の☆2投手を起用しても駄目でしたし、ここを☆2で通せるかどうかでチームは大いに変わるので、次のサイクルへの課題となりそうです。中継ぎも全体的に防御率が良くありませんでした。ノーザン留学の広池投手もペナント後半は中継ぎ1枠では荷が重く中継ぎ2枠に納まることに。結局コストの削減に役に立ちませんでした。
和田さん、MVP獲得です。首位打者、本塁打2位、打点2位の総合的な評価で決まったようです。優勝チームにタイトルホルダー(大石達也投手(西武)、最多セーブ)が居たので絶望視していましたが、ラッキーでした。お約束ですがMVPを獲得しても賞品はありません
いやぁ、長くやっていても、勝つコツって忘れるものですね。第2ペナントですが、高コスト先発投手を確保しない限り、苦戦は必至でしょう。先発の最高コストは☆6のシノジュン(広島の篠田純平投手)のみ。☆7が2名ぐらい取れるとかなり楽になります。これからも引き続けますが、スキル・サポカ備蓄のため、136~140名ぐらいで打ち止めする予定です。これからは特にサポカの備蓄に力を入れるつもりなので、成績は低迷すると思いますが、どうか、見捨てないでくださいね(笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─


