第23C第3Pプレミア 全日程終了 息もできない/ZARD
こんばんは、おかだいなみです。^^
この記事ですが、実際に書いているのは5月28日(土)です。そのため、その時のことを想い出しながら書いています。どうかご了承ください。なぜ、4月24日未明のブログをこの日に書くことになったのか……。一言で申し上げると、とても書ける状態ではなかったからです(苦笑)。。
さて、第23サイクル第3ペナントは、名誉あるプレミアでプレーすることができました。同じスピリット・リーグで対戦して下さったオーナーの皆さまに心より感謝申し上げます。結果は……
14位という順位は、かつてルーキーやマイナー時代に経験したかもしれないので不明ですが、シーズン28勝は自己最低記録であることは、間違いないでしょう。続いて、順位表と星取表です。
フォスター 第23サイクル第3ペナント プレミア スピリット 全日程終了
期間:2011年4月14日(木)~4月23日(土)
120試合28勝91敗1分 勝率.235(14位 首位と64.5差) 得点463(14位) 失点757(14位)
本塁打88(13位) 犠打56(5位) 盗塁28(12位)失策16(9位)打率.239(14位)防御率6.43(14位)
────────
この順位表と星取表は、まさに「永久保存版」と言っても過言ではないと思います。真っ黒けですよ(笑)。前半戦はかなり健闘できたと自負しておりますが、後半は全くいい所がありませんでした。試合画面を見ていると、意識が段々、朦朧(もうろう)としてきます(笑)。
強豪ひしめくプレミアでは、上限コスト「141」からスタートでも、どんどんスタメン野手、先発投手、SU、クローザーをコストアップしてきます。だから勝てる確率は日を追うごとに小さくなる訳ですよ。それだけの選手層があってこそ、プレミアを制覇できるというものでしょう。
★打撃成績
最も高い打率だったのは、120試合中108試合で9番を務めた下園辰哉選手(横浜)でした。しぶといイメージの打者ですが、☆8以上の投手やレジェンド投手からもこれだけ打てるのは、すごいことですし、もしかすると「隠しパラ」があるのかもしれません。
また、和田一浩選手(中日)は打率こそ低くとどまったものの本塁打26を記録、ハーパー選手(横浜)も本塁打21を記録しました。高コスト投手にスキルびっしり詰め込んでも、本塁打はなかなか防げないといった所でしょうか。初めてプレミアに行った時も、長距離打者からは本塁打がみられました。
逆に、俊足巧打タイプの選手は総崩れでしたね(苦笑)。梵英心選手(広島)が打率わずか .228 とは、本当に信じられません。しかし、プレミアはそういう所なのです。「無課金はプレミアに行くな」という意見の方もおられるでしょうけど、プレミアも知らずして、やきゅつくは語れません(笑)。
★投手成績
加賀繁投手(横浜)は、10試合に先発し、その全ての試合で敗戦投手となる「『神』記録」を打ち立てました。特別に色を付けてみましたよ(苦笑)。他の先発投手に関しては、防御率的に健闘した投手もいましたが、打線の援護がなく、残念な結果となりました。
リリーフ陣は、山口鉄也投手(読売)と荻野忠寛投手(千葉ロッテ)が、何とか様になる成績を挙げたものの、その他の投手は「ダダ打たれ」となってしまいました。宮西尚生様(日本ハム)なんて、まさかのフルボッコですよ(苦笑)。クローザーに至っては、最後まで固定できない不安定な状況のまま、シーズンを終えました。
第2ペナントでメジャーV4を達成し、いよいよプラチナ課金参入かと思っていたのですが、史上最小勝利数、史上最低勝率という不名誉な結果になりました。この成績では胸を張ってプラチナ課金を始めるわけにはいきません。明らかにやり残したことがあります。
「無料でも、工夫次第でこれだけ勝てる!」を証明してから、少し贅沢な野球を楽しむ。これが私の方針でした。しかし、たった28勝。全然証明できてないじゃないか(笑)。このタイミングで課金を始めたら「勝てないからお金に頼り始めた」ようで、自分として非常に悔しい課金の仕方になります。
もう一度同じ「無料会員・無課金」という条件でプレミアを戦い、納得のいく成績を修めてから課金を始めたい。この2度目のプレミアクラスを体験して、そんな思いが非常に強くなりました。だから、これからも無料でプレーします! 目標はプレミアクラスで「40勝」です。今回の各チームとの対戦成績では「8戦8敗」も多かったですが、これも減らしたいですね。
────────
★特別ドキュメント「偶然か必然か」
プレミア千秋楽にあたる2011年4月23日(土)未明、午前3時のことでした。なぜか目が覚めてしまいます。1時に眠りに就いたはずなのに……。お腹が激しく痛い、吐き気がする、すぐに嘔吐、下痢です。大抵、吐いてしまえばスッキリするものですが、それでも痛みが 治まりません。
その後も何度も嘔吐、下痢が続き、ついに吐くものも体から無くなってしまいます。そして、それでも腹痛、吐き気、気持ち悪さは治まりません。こんな経験は生まれて初めてです。あまりの痛さに、大声が出てしまいます。もちろん、やきゅつくを操作しようにも、パソコンの前で座ることすら出来ません。
折しもこの日は土曜日。しかし、我慢できません。近くの市民病院の緊急外来へ。医師が来られるまでの待ち時間も、人目をはばからずに大声で痛みを訴えます。女性看護師さんも呆れ顔です。やがて医師が来られ見てもらった所、食中毒でもないし、原因不明だが急性胃炎では、とのこと。さっそく点滴を打ってもらうことに。
点滴が始まってから15分ほどすると、不思議なことに痛みが和らいできます。ついさっきまで大声で子供のように痛みを訴えていたのがウソのようです。
「痛みが治まっても、朝と昼は食事を抜いてください」。そう言われ帰宅しました。
家に帰ってひと眠りすると、痛みは全然感じなくなりました。点滴が効いたようですし、医師がおっしゃるように、原因不明の急性胃炎だったのでしょう。
でもねぇ(笑)。このことが、なぜこの日に起こったんでしょうかねぇ(笑)。もちろん私は、やきゅつくだけで生活している訳ではありませんよ。ただ、プレミア千秋楽の未明に起きた出来事であることに間違いはありません。来る日も来る日も黒星黒星また黒星。気が滅入っちゃったんじないか?(笑) でも、たかがゲームで急性胃炎? まさかねぇ^^;
────────
何を書いているのだか(笑)。この記事のサブタイトル「息もできない」の意味もお分かりいただけたと思います(苦笑)。でもこの曲の最後の歌詞にはこんな言葉が。
コートを脱ぐと新しい季節が動き出す…
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
この記事ですが、実際に書いているのは5月28日(土)です。そのため、その時のことを想い出しながら書いています。どうかご了承ください。なぜ、4月24日未明のブログをこの日に書くことになったのか……。一言で申し上げると、とても書ける状態ではなかったからです(苦笑)。。
さて、第23サイクル第3ペナントは、名誉あるプレミアでプレーすることができました。同じスピリット・リーグで対戦して下さったオーナーの皆さまに心より感謝申し上げます。結果は……
14位という順位は、かつてルーキーやマイナー時代に経験したかもしれないので不明ですが、シーズン28勝は自己最低記録であることは、間違いないでしょう。続いて、順位表と星取表です。
フォスター 第23サイクル第3ペナント プレミア スピリット 全日程終了
期間:2011年4月14日(木)~4月23日(土)
120試合28勝91敗1分 勝率.235(14位 首位と64.5差) 得点463(14位) 失点757(14位)
本塁打88(13位) 犠打56(5位) 盗塁28(12位)失策16(9位)打率.239(14位)防御率6.43(14位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 5 | 7 | 0 | 55 | 61 | ●●○●● ○○○●○ ●● | 7,238 | 7,238 | |
| 2日日 | 2 | 10 | 0 | 48 | 94 | ●●●●● ●●●○● ○● | 5,607 | 5,607 | |
| 3日目 | 3 | 9 | 0 | 53 | 61 | ●●●●● ●○●●● ○○ | 6,069 | 6,069 | |
| 4日目 | 2 | 10 | 0 | 32 | 75 | ●●●●○ ●○●●● ●● | 5,057 | 5,057 | |
| 5日目 | 6 | 5 | 1 | 61 | 78 | ○○▲●○ ●●○○● ●○ | 7,595 | 7,595 | |
| 6日目 | 2 | 10 | 0 | 46 | 78 | ●●●●○ ●●○●● ●● | 5,726 | +1,050 | 6,776 |
| 7日目 | 3 | 9 | 0 | 44 | 73 | ●○●●○ ○●●●● ●● | 5,873 | +900 | 6,773 |
| 8日目 | 3 | 9 | 0 | 45 | 54 | ●●●●● ●○○●● ○● | 5,908 | 5,908 | |
| 9日目 | 1 | 11 | 0 | 32 | 75 | ●●●●● ●●●●○ ●● | 4,795 | +350 | 5,145 |
| 千秋楽 | 1 | 11 | 0 | 47 | 108 | ●●●●● ●●●●● ●○ | 5,005 | +250 | 5,255 |
| TOTAL | 28 | 91 | 1 | 463 | 757 | 58,891 | +2,550 | 61,441 |
この順位表と星取表は、まさに「永久保存版」と言っても過言ではないと思います。真っ黒けですよ(笑)。前半戦はかなり健闘できたと自負しておりますが、後半は全くいい所がありませんでした。試合画面を見ていると、意識が段々、朦朧(もうろう)としてきます(笑)。
強豪ひしめくプレミアでは、上限コスト「141」からスタートでも、どんどんスタメン野手、先発投手、SU、クローザーをコストアップしてきます。だから勝てる確率は日を追うごとに小さくなる訳ですよ。それだけの選手層があってこそ、プレミアを制覇できるというものでしょう。
★打撃成績
最も高い打率だったのは、120試合中108試合で9番を務めた下園辰哉選手(横浜)でした。しぶといイメージの打者ですが、☆8以上の投手やレジェンド投手からもこれだけ打てるのは、すごいことですし、もしかすると「隠しパラ」があるのかもしれません。
また、和田一浩選手(中日)は打率こそ低くとどまったものの本塁打26を記録、ハーパー選手(横浜)も本塁打21を記録しました。高コスト投手にスキルびっしり詰め込んでも、本塁打はなかなか防げないといった所でしょうか。初めてプレミアに行った時も、長距離打者からは本塁打がみられました。
逆に、俊足巧打タイプの選手は総崩れでしたね(苦笑)。梵英心選手(広島)が打率わずか .228 とは、本当に信じられません。しかし、プレミアはそういう所なのです。「無課金はプレミアに行くな」という意見の方もおられるでしょうけど、プレミアも知らずして、やきゅつくは語れません(笑)。
★投手成績
加賀繁投手(横浜)は、10試合に先発し、その全ての試合で敗戦投手となる「『神』記録」を打ち立てました。特別に色を付けてみましたよ(苦笑)。他の先発投手に関しては、防御率的に健闘した投手もいましたが、打線の援護がなく、残念な結果となりました。
リリーフ陣は、山口鉄也投手(読売)と荻野忠寛投手(千葉ロッテ)が、何とか様になる成績を挙げたものの、その他の投手は「ダダ打たれ」となってしまいました。宮西尚生様(日本ハム)なんて、まさかのフルボッコですよ(苦笑)。クローザーに至っては、最後まで固定できない不安定な状況のまま、シーズンを終えました。
第2ペナントでメジャーV4を達成し、いよいよプラチナ課金参入かと思っていたのですが、史上最小勝利数、史上最低勝率という不名誉な結果になりました。この成績では胸を張ってプラチナ課金を始めるわけにはいきません。明らかにやり残したことがあります。
「無料でも、工夫次第でこれだけ勝てる!」を証明してから、少し贅沢な野球を楽しむ。これが私の方針でした。しかし、たった28勝。全然証明できてないじゃないか(笑)。このタイミングで課金を始めたら「勝てないからお金に頼り始めた」ようで、自分として非常に悔しい課金の仕方になります。
もう一度同じ「無料会員・無課金」という条件でプレミアを戦い、納得のいく成績を修めてから課金を始めたい。この2度目のプレミアクラスを体験して、そんな思いが非常に強くなりました。だから、これからも無料でプレーします! 目標はプレミアクラスで「40勝」です。今回の各チームとの対戦成績では「8戦8敗」も多かったですが、これも減らしたいですね。
────────
★特別ドキュメント「偶然か必然か」
プレミア千秋楽にあたる2011年4月23日(土)未明、午前3時のことでした。なぜか目が覚めてしまいます。1時に眠りに就いたはずなのに……。お腹が激しく痛い、吐き気がする、すぐに嘔吐、下痢です。大抵、吐いてしまえばスッキリするものですが、それでも痛みが 治まりません。
その後も何度も嘔吐、下痢が続き、ついに吐くものも体から無くなってしまいます。そして、それでも腹痛、吐き気、気持ち悪さは治まりません。こんな経験は生まれて初めてです。あまりの痛さに、大声が出てしまいます。もちろん、やきゅつくを操作しようにも、パソコンの前で座ることすら出来ません。
折しもこの日は土曜日。しかし、我慢できません。近くの市民病院の緊急外来へ。医師が来られるまでの待ち時間も、人目をはばからずに大声で痛みを訴えます。女性看護師さんも呆れ顔です。やがて医師が来られ見てもらった所、食中毒でもないし、原因不明だが急性胃炎では、とのこと。さっそく点滴を打ってもらうことに。
点滴が始まってから15分ほどすると、不思議なことに痛みが和らいできます。ついさっきまで大声で子供のように痛みを訴えていたのがウソのようです。
「痛みが治まっても、朝と昼は食事を抜いてください」。そう言われ帰宅しました。
家に帰ってひと眠りすると、痛みは全然感じなくなりました。点滴が効いたようですし、医師がおっしゃるように、原因不明の急性胃炎だったのでしょう。
でもねぇ(笑)。このことが、なぜこの日に起こったんでしょうかねぇ(笑)。もちろん私は、やきゅつくだけで生活している訳ではありませんよ。ただ、プレミア千秋楽の未明に起きた出来事であることに間違いはありません。来る日も来る日も黒星黒星また黒星。気が滅入っちゃったんじないか?(笑) でも、たかがゲームで急性胃炎? まさかねぇ^^;
────────
何を書いているのだか(笑)。この記事のサブタイトル「息もできない」の意味もお分かりいただけたと思います(苦笑)。でもこの曲の最後の歌詞にはこんな言葉が。
コートを脱ぐと新しい季節が動き出す…
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─



