第23C第3Pプレミア 60試合終了 野球は愛で勝つ!
フォスター 第23サイクル第3ペナント プレミア スピリット 60試合終了
期間:2011年4月14日(木)~4月23日(土)
60試合18勝31敗1分 勝率.305(14位 首位と26.5差) 得点249(14位) 失点369(13位)
本塁打45(13位) 犠打31(3位) 盗塁16(10位) 失策9(11位) 打率.249(13位) 防御率6.21(13位)
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こんばんは、いかがお過ごしでしょうか。おかだいなみです。^^;
プロ野球も開幕してしばらく経ちました。我が東京ヤクルトスワローズは……、どうしましょう(苦笑)。スワローズにも由規投手(宮城)や畠山選手(岩手)など東北出身者も在籍していますので、ぜひとも義援していただきたいものです。日本語が何か変かも(^^;)。
やきゅつくの井波ですが、5日目にしてついに勝ち越しです! どんなに敗れ続けても試合画面を見守ったオーナー。そして、きっちりと手を打ちました。そう、野球はチームに対する愛情があれば、勝ちに繋げることもできるのです!
尾花さん、正直使えないなぁと思っていたのですが、プレミアは上限コストが高いためベンチが賑やかなのです。だったら代打采配:積極でも使えるではないですか。そして、先発投手がすぐに崩れて中継ぎにマウンドを譲ることが多い現状で、中継ぎ投手の調子を上げるという特殊効果まで付いています。
もう、今の井波のためにあるような監督カードですよ。ついでに申し上げると、現在このチームが持つ監督カードはこれっきり。使ってみようじゃないですか、となるわけです。すると、中継ぎ投手陣に粘りが出てきました。中継ぎが粘れば逆転期も訪れてくれます。6勝のうち、2勝はYTO球団戦でしたが、あと4勝はすべて1点差勝ちです。ようやく「勝ちパターン」が見えてきました。もっとも今後もこのペースで勝てる保証なんてどこにも無いのですが(笑)。
★打撃成績
ハーパー選手にようやく勝負強さが出てくるようになりました。金本選手も12安打、うち本塁打2本、さらに8四球とチームに貢献。梵選手は打率こそ下げたものの13打点と活躍しました。前の記事でも書きましたが二塁打が多いですね。先述したように中継ぎ投手が踏ん張れば、打線はさらに底上げできそうです。
★投手成績
数字だけをみれば無茶苦茶ですが、これは継投野球の泣きどころかも。先発第4枠は八木智哉投手(日本ハム)を起用してみました。長いイニングを期待しないのなら行けると思ったのですが、球威がやや弱かったかも。長距離打者が並ぶプレミアでは苦戦する……ものかなぁ。
勝ちパターンに持ち込めたおかげで、セット&抑えコンビが久々の出動です。苦し紛れの☆5伊藤義弘投手の抑えもなぜか危なげなく、大成功でした。
★おまけ・第483回野球つくトーナメント
チーム状態がいいから、トーナメントは結構いけるのではないかと思って参加してみましたが……、
お約束の三回戦敗退です(爆)。まあ、大体三回戦あたりでプレミアチームとの対戦になりますよね。
このトーナメントの2回戦、今までのやきゅつくを根底から覆すような驚異的なオーダーを目にしました。
守備位置完全無視!!
これだけスケールの大きい型破りなオーダーを見たのは、随分久しぶりです。しかもバース選手が守備固めで途中登場です。20ヶ月このゲームをやってきて、バースをベンチからスタートさせたチームを見たのはこれが初めてです。ともかくこの試合で敗れずに済んでホッとしました(苦笑)。
6日目は後半戦のスタートです。首位は唯一得失点ダブルスコアで圧勝かと思えば、2位とのゲーム差はわずかに 3.0 差。そろそろ試合カードも飛び交う大激戦も予想されます(←煽る奴) 一方、4位以内入賞が絶望となったチームの中には、萎えてしまったり、お仕事が多忙になったりして、オーダー組みやサポカのセットを怠ってしまうチーむも出てきます。井波はいつも通り、1つでも多く勝ち、7ptでも多く獲得を目指す野球をコツコツ続けていきますよ!
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年4月14日(木)~4月23日(土)
60試合18勝31敗1分 勝率.305(14位 首位と26.5差) 得点249(14位) 失点369(13位)
本塁打45(13位) 犠打31(3位) 盗塁16(10位) 失策9(11位) 打率.249(13位) 防御率6.21(13位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 5 | 7 | 0 | 55 | 61 | ●●○●● ○○○●○ ●● | 7,238 | 7,238 | |
| 2日日 | 2 | 10 | 0 | 48 | 94 | ●●●●● ●●●○● ○● | 5,607 | 5,607 | |
| 3日目 | 3 | 9 | 0 | 53 | 61 | ●●●●● ●○●●● ○○ | 6,069 | 6,069 | |
| 4日目 | 2 | 10 | 0 | 32 | 75 | ●●●●○ ●○●●● ●● | 5,057 | 5,057 | |
| 5日目 | 6 | 5 | 1 | 61 | 78 | ○○▲●○ ●●○○● ●○ | 7,595 | 7,595 | |
| TOTAL | 18 | 41 | 1 | 249 | 369 | 31,584 | 31,581 |
こんばんは、いかがお過ごしでしょうか。おかだいなみです。^^;
プロ野球も開幕してしばらく経ちました。我が東京ヤクルトスワローズは……、どうしましょう(苦笑)。スワローズにも由規投手(宮城)や畠山選手(岩手)など東北出身者も在籍していますので、ぜひとも義援していただきたいものです。日本語が何か変かも(^^;)。
やきゅつくの井波ですが、5日目にしてついに勝ち越しです! どんなに敗れ続けても試合画面を見守ったオーナー。そして、きっちりと手を打ちました。そう、野球はチームに対する愛情があれば、勝ちに繋げることもできるのです!
尾花さん、正直使えないなぁと思っていたのですが、プレミアは上限コストが高いためベンチが賑やかなのです。だったら代打采配:積極でも使えるではないですか。そして、先発投手がすぐに崩れて中継ぎにマウンドを譲ることが多い現状で、中継ぎ投手の調子を上げるという特殊効果まで付いています。
もう、今の井波のためにあるような監督カードですよ。ついでに申し上げると、現在このチームが持つ監督カードはこれっきり。使ってみようじゃないですか、となるわけです。すると、中継ぎ投手陣に粘りが出てきました。中継ぎが粘れば逆転期も訪れてくれます。6勝のうち、2勝はYTO球団戦でしたが、あと4勝はすべて1点差勝ちです。ようやく「勝ちパターン」が見えてきました。もっとも今後もこのペースで勝てる保証なんてどこにも無いのですが(笑)。
★打撃成績
ハーパー選手にようやく勝負強さが出てくるようになりました。金本選手も12安打、うち本塁打2本、さらに8四球とチームに貢献。梵選手は打率こそ下げたものの13打点と活躍しました。前の記事でも書きましたが二塁打が多いですね。先述したように中継ぎ投手が踏ん張れば、打線はさらに底上げできそうです。
★投手成績
数字だけをみれば無茶苦茶ですが、これは継投野球の泣きどころかも。先発第4枠は八木智哉投手(日本ハム)を起用してみました。長いイニングを期待しないのなら行けると思ったのですが、球威がやや弱かったかも。長距離打者が並ぶプレミアでは苦戦する……ものかなぁ。
勝ちパターンに持ち込めたおかげで、セット&抑えコンビが久々の出動です。苦し紛れの☆5伊藤義弘投手の抑えもなぜか危なげなく、大成功でした。
★おまけ・第483回野球つくトーナメント
チーム状態がいいから、トーナメントは結構いけるのではないかと思って参加してみましたが……、
お約束の三回戦敗退です(爆)。まあ、大体三回戦あたりでプレミアチームとの対戦になりますよね。
このトーナメントの2回戦、今までのやきゅつくを根底から覆すような驚異的なオーダーを目にしました。
守備位置完全無視!!
これだけスケールの大きい型破りなオーダーを見たのは、随分久しぶりです。しかもバース選手が守備固めで途中登場です。20ヶ月このゲームをやってきて、バースをベンチからスタートさせたチームを見たのはこれが初めてです。ともかくこの試合で敗れずに済んでホッとしました(苦笑)。
6日目は後半戦のスタートです。首位は唯一得失点ダブルスコアで圧勝かと思えば、2位とのゲーム差はわずかに 3.0 差。そろそろ試合カードも飛び交う大激戦も予想されます(←煽る奴) 一方、4位以内入賞が絶望となったチームの中には、萎えてしまったり、お仕事が多忙になったりして、オーダー組みやサポカのセットを怠ってしまうチーむも出てきます。井波はいつも通り、1つでも多く勝ち、7ptでも多く獲得を目指す野球をコツコツ続けていきますよ!
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