第23C第3Pプレミア 48試合終了 収入サポカ5枚分
フォスター 第23サイクル第3ペナント プレミア スピリット 48試合終了
期間:2011年4月14日(木)~4月23日(土)
48試合12勝36敗0分 勝率.250(14位 首位と23.0差) 得点188(14位) 失点291(13位)
本塁打34(13位) 犠打27(3位) 盗塁12(11位) 失策6(6位) 打率.247(14位) 防御率6.18(13位)
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こんばんは、おかだいなみです。^^
昨日の夕方辺りから、かなり長い仮眠(笑)を取ることができました。疲れもフッ飛び体が軽くなった感じです。だからといって、それをどうゲームに反映させるかは、非常に難しいのですが。休まずに沢山稼いで課金に回した方がゲームに勝てるという説もありますし(笑)(笑)。
4日目は2度目のイカ足敗戦の2勝10敗でした。理由の一つは、YTO球団戦が一試合も無かったことですね(苦笑)。内容も悲しいですね。得点32、失点75という見事なダブルスコアです。ここから捲土重来で打ちまくったら、かっこいいかも。^^
しかし「得点32ってあり得ないでしょ」と思われる方も少なくないでしょう。この24試合の得失点と獲得ptをご覧ください。私がいつもエクセルで記録している表をそのまま掲載します(笑)。
3日目は最後の2試合がそれぞれYTO球団戦でした。ここで2桁得点を取って帳尻を合わせています。それに対して4日目、3試合連続完封負けという不名誉な結果を残しました。その前の試合も1点だったし。この状況でもすべて試合画面をチェックするチーム愛に溢れたオーナーですが、段々と「このゲームって、得点が入る仕組みになってるの?」という気分に陥りますね。^^; 4日目の獲得ptはわずかに 5,075 でした。せめて 6,000pt は無いと、次サイクルは相当な苦戦を強いられます。
5日目は、朝の2試合がYTO球団戦です。これでチームを勢いに乗せて上位を食ってみたいと思います。
★打撃成績
主砲であるベンちゃん(和田一浩選手)の打率がどんどん低下中です。この打線、選手名やパラメータでは「自己史上最高の野手オーダー」だと今でも思っているのですが、このような成績です。打率の最も高い下園辰哉選手は、チーム内で最も戦力分析値が高いですね。プレミアは戦力分析値が大切なのかも。
とは言っても、どのチームも糸井、ナカジ、城島、稲葉と「凸型」選手を上手いこと集めるものです。これらの選手の中に和田選手を置けば、戦力分析値も相当上がるはず……。
★投手成績
この表では分かりにくいかもしれませんが、このチーム内で投球回数最多なのは、中継ぎ第2枠の加藤大輔投手です。それだけ先発投手が持たないのですねぇ。先発の第4枠には、ここの2日間川島亮投手を入れてみましたが、残念な結果でした。「困った時の川島亮投手」ですが、プレミアはやはり厳しいか。篠田投手は、打線の援護に恵まれない傾向があります。また、新たに抑え枠に起用した伊藤義弘投手ですが、登板機会が1試合しか回って来ませんでした。
5日目は、ちょっと作戦を変えてみますよ。だいたい試合のパターンが似てきているので、逆に対策を立てやすいのですよ(苦笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ やきゅつくスローベースボール ─
期間:2011年4月14日(木)~4月23日(土)
48試合12勝36敗0分 勝率.250(14位 首位と23.0差) 得点188(14位) 失点291(13位)
本塁打34(13位) 犠打27(3位) 盗塁12(11位) 失策6(6位) 打率.247(14位) 防御率6.18(13位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 5 | 7 | 0 | 55 | 61 | ●●○●● ○○○●○ ●● | 7,238 | 7,238 | |
| 2日日 | 2 | 10 | 0 | 48 | 94 | ●●●●● ●●●○● ○● | 5,607 | 5,607 | |
| 3日目 | 3 | 9 | 0 | 53 | 61 | ●●●●● ●○●●● ○○ | 6,069 | 6,069 | |
| 4日目 | 2 | 10 | 0 | 32 | 75 | ●●●●○ ●○●●● ●● | 5,057 | 5,057 | |
| TOTAL | 12 | 36 | 0 | 188 | 291 | 23,989 | 23,989 |
こんばんは、おかだいなみです。^^
昨日の夕方辺りから、かなり長い仮眠(笑)を取ることができました。疲れもフッ飛び体が軽くなった感じです。だからといって、それをどうゲームに反映させるかは、非常に難しいのですが。休まずに沢山稼いで課金に回した方がゲームに勝てるという説もありますし(笑)(笑)。
4日目は2度目のイカ足敗戦の2勝10敗でした。理由の一つは、YTO球団戦が一試合も無かったことですね(苦笑)。内容も悲しいですね。得点32、失点75という見事なダブルスコアです。ここから捲土重来で打ちまくったら、かっこいいかも。^^
しかし「得点32ってあり得ないでしょ」と思われる方も少なくないでしょう。この24試合の得失点と獲得ptをご覧ください。私がいつもエクセルで記録している表をそのまま掲載します(笑)。
3日目は最後の2試合がそれぞれYTO球団戦でした。ここで2桁得点を取って帳尻を合わせています。それに対して4日目、3試合連続完封負けという不名誉な結果を残しました。その前の試合も1点だったし。この状況でもすべて試合画面をチェックするチーム愛に溢れたオーナーですが、段々と「このゲームって、得点が入る仕組みになってるの?」という気分に陥りますね。^^; 4日目の獲得ptはわずかに 5,075 でした。せめて 6,000pt は無いと、次サイクルは相当な苦戦を強いられます。
5日目は、朝の2試合がYTO球団戦です。これでチームを勢いに乗せて上位を食ってみたいと思います。
★打撃成績
主砲であるベンちゃん(和田一浩選手)の打率がどんどん低下中です。この打線、選手名やパラメータでは「自己史上最高の野手オーダー」だと今でも思っているのですが、このような成績です。打率の最も高い下園辰哉選手は、チーム内で最も戦力分析値が高いですね。プレミアは戦力分析値が大切なのかも。
とは言っても、どのチームも糸井、ナカジ、城島、稲葉と「凸型」選手を上手いこと集めるものです。これらの選手の中に和田選手を置けば、戦力分析値も相当上がるはず……。
★投手成績
この表では分かりにくいかもしれませんが、このチーム内で投球回数最多なのは、中継ぎ第2枠の加藤大輔投手です。それだけ先発投手が持たないのですねぇ。先発の第4枠には、ここの2日間川島亮投手を入れてみましたが、残念な結果でした。「困った時の川島亮投手」ですが、プレミアはやはり厳しいか。篠田投手は、打線の援護に恵まれない傾向があります。また、新たに抑え枠に起用した伊藤義弘投手ですが、登板機会が1試合しか回って来ませんでした。
5日目は、ちょっと作戦を変えてみますよ。だいたい試合のパターンが似てきているので、逆に対策を立てやすいのですよ(苦笑)。
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