第23C第1Pメジャー 全日程終了 はい撤収~(笑)
フォスター 第22サイクル第1ペナント メジャー ヘクトル 全日程終了
期間:2011年3月23日(水)~4月1日(金)
120試合73勝42敗5分 勝率.635(4位 首位と24.0差) 得点588(7位) 失点500(6位)
本塁打14(13位) 犠打96(8位) 盗塁76(3位) 失策18(3位) 打率.302(4位) 防御率4.09(4位)
────────
こんばんは、おかだいなみです。^^
人を待たせすぎるのって、良くないですよね(苦笑)。男女交際だったら、振られるパターンです。^^; 気を付けましょうね。まず自分が気をつけましょう。
第1ペナントの最終結果です。優勝チームのサウンド、強かったですね。一言で言うと「徹底的」です。中心選手だけでなく、脇役選手選びや、そのためのトレード。本当に徹底的です。これは、お金だけかければいい問題ではありません。手間も相当かけないと成し得ないことです。サウンドはこの「手間」の部分にかなりこだわったチームだと思いました。個人的には、こういうチームは好きですね。お金だけジャブジャブかけているチームを見ると白けてしまいますが、これだけ手間までかけられると、熱意が伝わっくるというものです。
2位の八橋も勝率8割をマーク。普通勝率8割なら優勝なのでしょうが(笑)。これがやきゅつくの恐ろしさです。しかし、そんな中でも井波は73勝、勝率.635 をマークしました。昨サイクルは3ペナントとも勝率6割4分台だったので少し落ちましたが、よくやった方だと思います。☆1野手たった1名という窮状でこの勝数、勝率は価値があります。16位チームの存在がありがたかったというのもありますが……。このチームが、徹底して☆1・2選手を起用されたのは、今もって謎です。
最終日は7勝5敗も3完封のおかげで 8,000pt を超えることができました。1日で 8,000pt が自分なりの目安としております。あと、なんと10日間全て勝ち越しできました。6勝5敗1分という危ない日もありましたが(笑)。井波は常勝チームになれるのでしょうか?
★打撃成績
最終日は佐藤友亮選手(西武)の調子の矢印が「↓」だったので、代わりに谷佳知選手を起用しました。一応、今岡選手とは近畿出身の1歳違い、脇谷選手とは巨人同士とそれなりに考えられた起用ですが、+型の間にN型を挟めばそんなにいい繋がりにはなりません(苦笑)。でも結果的には谷選手もそれなりに活躍したので、良かったことにさせてください。^^;
各打者の成績をずらっと見て、色々言いたいことが出てきますね。特に二岡さん(笑)。巧打長打共に70で精神76で、なぜその成績……(笑)。まだ1ペナですよ! 他のチームの二岡さんを見ても、そんなに打っているような気がしませんし。不思議です。2番の所は難しいですね。☆6の石井琢選手を使うか、☆4の小窪選手を使うか。余ったコスト「2」を中軸に回すという手もあったかと思います。いや、リアルに石井琢選手が好きなもので、つい使っちゃいますね。
★投手成績
川島亮投手が勝ち頭でかつ、規定投球回数到達者トップの防御率をマークしました。由規投手は☆7でこれは、ちょっと不満か。体力トップも投球回数まで川島亮投手に抜かれる始末です。
リリーフ投手では、久米・岩崎の□型2投手を上手く使うことが出来、良かったと思います。早期に守備「A」捕手を獲得できたことも、この一因でしょう。☆1の広池投手、石川賢投手も良く抑えました。ラハイナ留学帰りの野上投手、正捕手が□型の嶋さんに代わったのが誤算だったかも。今後も出番はあるのでしょうか。「ACBB」型投手にはこんな悩みもあるのです(笑)。
「どんなに頑張っても4位」というリーグとはこれでサヨナラです。でも、連続メジャー以上残留ペナント数を「45」に伸ばすことができました。また、メジャーCT連続出場記録も「7」になりました。継続は力です。力だよね!!(笑)
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CTの結果もちょこっと触れておきます。^^; 一回戦のお相手は第20サイクル第2ペナントでご一緒だったチームとの対戦でした。当時のブログを読み直すと、井波が4位、お相手が5位という結果でしたが……見事に返り討ちされました。一回戦敗退です。
獲得ポイントは 343pt で、これが事実上「4位の賞金」です。このポイントを貰って手持ちが 7,626pt。画面を見ればランダム選手ボックスが発売されています。374pt足らない。NPC戦の「姫宮きらりんズぅ~」に勝てば 1,000pt もらえますが、これが全然勝てない。ランダム選手ボックスは結局買えませんでした。まさか2日続けてランダム選手ボックスが出るとは思わなかった……。
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2011/04/01(第23C第1P千秋楽)獲得選手
●野手2名(累計41名)
☆2 中村悠平(ヤ)
☆3 高谷裕亮(ソ)☆4 森本学(ソ)
●投手6名(累計35名)
☆4 藤原紘通(楽)
☆6 宮西尚生(日)
04/02(第23C第1Pチャンピオンズトーナメント)獲得選手
なし(笑)
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森本選手は定番ですね。必ず居てほしい選手です。宮西投手はセットアッパーですが、制球力「69」は意地悪です。チームカラー「精密投球術」を阻止するような数値(笑)。
4月1日は10枚引いて5名獲得だと思ったでしょう? 違います、ランダムパック、ランダムボックス、ボーナスチャンス合わせて21枚引いた結果が5名獲得なんです。かぶり14枚、レジェンド2枚です。レジェンド選手は北別府さんと掛布さん。掛布さんなんて、欲しい人にとっては喉から手が出るぐらいでしょうが、私にとっては豚の耳に念仏(何か違う)です。
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We're Slow Baseball. ─ スローベースボール ─
期間:2011年3月23日(水)~4月1日(金)
120試合73勝42敗5分 勝率.635(4位 首位と24.0差) 得点588(7位) 失点500(6位)
本塁打14(13位) 犠打96(8位) 盗塁76(3位) 失策18(3位) 打率.302(4位) 防御率4.09(4位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 4 | 1 | 57 | 39 | ▲○○○● ○○●●● ○○ | 7,322 | +900 | 8,222 |
| 2日目 | 7 | 5 | 0 | 58 | 61 | ○○○○○ ○○●●● ●● | 7,448 | +1,050 | 8,498 |
| 3日目 | 6 | 5 | 1 | 50 | 43 | ●●○○○ ○○▲○● ●● | 7,413 | 7,413 | |
| 4日目 | 6 | 5 | 1 | 36 | 51 | ○●○●● ●○○○○ ▲● | 6,993 | +1,050 | 8,043 |
| 5日目 | 10 | 2 | 0 | 65 | 45 | ●○○●○ ○○○○○ ○○ | 8,862 | +900 | 9,762 |
| 6日目 | 8 | 4 | 0 | 69 | 54 | ○●●○○ ○●○○○ ○● | 7,721 | +600 | 8,321 |
| 7日目 | 7 | 5 | 0 | 66 | 68 | ○○○○● ●●●○● ○○ | 7,322 | +700 | 8,022 |
| 8日目 | 8 | 4 | 0 | 61 | 39 | ○○●●○ ○○●○○ ○● | 8,308 | 8,308 | |
| 9日目 | 7 | 3 | 2 | 58 | 51 | ▲▲○○● ○○○●○ ○● | 7,924 | 7,924 | |
| 千秋楽 | 7 | 5 | 0 | 67 | 48 | ○●●○○ ●○●○○ ○● | 8,323 | 8,323 | |
| TOTAL | 73 | 42 | 5 | 588 | 500 | 77,679 | +5,200 | 82,879 |
こんばんは、おかだいなみです。^^
人を待たせすぎるのって、良くないですよね(苦笑)。男女交際だったら、振られるパターンです。^^; 気を付けましょうね。まず自分が気をつけましょう。
第1ペナントの最終結果です。優勝チームのサウンド、強かったですね。一言で言うと「徹底的」です。中心選手だけでなく、脇役選手選びや、そのためのトレード。本当に徹底的です。これは、お金だけかければいい問題ではありません。手間も相当かけないと成し得ないことです。サウンドはこの「手間」の部分にかなりこだわったチームだと思いました。個人的には、こういうチームは好きですね。お金だけジャブジャブかけているチームを見ると白けてしまいますが、これだけ手間までかけられると、熱意が伝わっくるというものです。
2位の八橋も勝率8割をマーク。普通勝率8割なら優勝なのでしょうが(笑)。これがやきゅつくの恐ろしさです。しかし、そんな中でも井波は73勝、勝率.635 をマークしました。昨サイクルは3ペナントとも勝率6割4分台だったので少し落ちましたが、よくやった方だと思います。☆1野手たった1名という窮状でこの勝数、勝率は価値があります。16位チームの存在がありがたかったというのもありますが……。このチームが、徹底して☆1・2選手を起用されたのは、今もって謎です。
最終日は7勝5敗も3完封のおかげで 8,000pt を超えることができました。1日で 8,000pt が自分なりの目安としております。あと、なんと10日間全て勝ち越しできました。6勝5敗1分という危ない日もありましたが(笑)。井波は常勝チームになれるのでしょうか?
★打撃成績
最終日は佐藤友亮選手(西武)の調子の矢印が「↓」だったので、代わりに谷佳知選手を起用しました。一応、今岡選手とは近畿出身の1歳違い、脇谷選手とは巨人同士とそれなりに考えられた起用ですが、+型の間にN型を挟めばそんなにいい繋がりにはなりません(苦笑)。でも結果的には谷選手もそれなりに活躍したので、良かったことにさせてください。^^;
各打者の成績をずらっと見て、色々言いたいことが出てきますね。特に二岡さん(笑)。巧打長打共に70で精神76で、なぜその成績……(笑)。まだ1ペナですよ! 他のチームの二岡さんを見ても、そんなに打っているような気がしませんし。不思議です。2番の所は難しいですね。☆6の石井琢選手を使うか、☆4の小窪選手を使うか。余ったコスト「2」を中軸に回すという手もあったかと思います。いや、リアルに石井琢選手が好きなもので、つい使っちゃいますね。
★投手成績
川島亮投手が勝ち頭でかつ、規定投球回数到達者トップの防御率をマークしました。由規投手は☆7でこれは、ちょっと不満か。体力トップも投球回数まで川島亮投手に抜かれる始末です。
リリーフ投手では、久米・岩崎の□型2投手を上手く使うことが出来、良かったと思います。早期に守備「A」捕手を獲得できたことも、この一因でしょう。☆1の広池投手、石川賢投手も良く抑えました。ラハイナ留学帰りの野上投手、正捕手が□型の嶋さんに代わったのが誤算だったかも。今後も出番はあるのでしょうか。「ACBB」型投手にはこんな悩みもあるのです(笑)。
「どんなに頑張っても4位」というリーグとはこれでサヨナラです。でも、連続メジャー以上残留ペナント数を「45」に伸ばすことができました。また、メジャーCT連続出場記録も「7」になりました。継続は力です。力だよね!!(笑)
────────
CTの結果もちょこっと触れておきます。^^; 一回戦のお相手は第20サイクル第2ペナントでご一緒だったチームとの対戦でした。当時のブログを読み直すと、井波が4位、お相手が5位という結果でしたが……見事に返り討ちされました。一回戦敗退です。
獲得ポイントは 343pt で、これが事実上「4位の賞金」です。このポイントを貰って手持ちが 7,626pt。画面を見ればランダム選手ボックスが発売されています。374pt足らない。NPC戦の「姫宮きらりんズぅ~」に勝てば 1,000pt もらえますが、これが全然勝てない。ランダム選手ボックスは結局買えませんでした。まさか2日続けてランダム選手ボックスが出るとは思わなかった……。
────────
2011/04/01(第23C第1P千秋楽)獲得選手
●野手2名(累計41名)
☆2 中村悠平(ヤ)
☆3 高谷裕亮(ソ)☆4 森本学(ソ)
●投手6名(累計35名)
☆4 藤原紘通(楽)
☆6 宮西尚生(日)
04/02(第23C第1Pチャンピオンズトーナメント)獲得選手
なし(笑)
────────
森本選手は定番ですね。必ず居てほしい選手です。宮西投手はセットアッパーですが、制球力「69」は意地悪です。チームカラー「精密投球術」を阻止するような数値(笑)。
4月1日は10枚引いて5名獲得だと思ったでしょう? 違います、ランダムパック、ランダムボックス、ボーナスチャンス合わせて21枚引いた結果が5名獲得なんです。かぶり14枚、レジェンド2枚です。レジェンド選手は北別府さんと掛布さん。掛布さんなんて、欲しい人にとっては喉から手が出るぐらいでしょうが、私にとっては豚の耳に念仏(何か違う)です。
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