第23C第1Pメジャー 96試合終了 ゆっくり勝とう | 井波ウェルウェーブ球団ツイッター補足ブログ

第23C第1Pメジャー 96試合終了 ゆっくり勝とう

フォスター 第22サイクル第1ペナント メジャー ヘクトル 96試合終了
期間:2011年3月23日(水)~4月1日(金)
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96試合59勝34敗3分 勝率.634(4位 首位と19.5差) 得点463(7位) 失点401(6位)
本塁打9(13位) 犠打73(8位) 盗塁56(4位) 失策13(3位) 打率.301(4位) 防御率4.14(6位)
日程 勝 敗 分 得点 失点
獲得pt 追加pt 合計pt
初日 7 4 1 57 39 ▲○○○● ○○●●● ○○ 7,322 +900 8,222
2日目 7 5 0 58 61 ○○○○○ ○○●●● ●● 7,448 +1,050 8,498
3日目 6 5 1 50 43 ●●○○○ ○○▲○● ●● 7,413
7,413
4日目 6 5 1 36 51 ○●○●● ●○○○○ ▲● 6,993 +1,050 8,043
5日目 10 2 0 65 45 ●○○●○ ○○○○○ ○○ 8,862 +900 9,762
6日目 8 4 0 69 54 ○●●○○ ○●○○○ ○● 7,721 +600 8,321
7日目 7 5 0 66 68 ○○○○● ●●●○● ○○ 7,322 +700 8,022
8日目 8 4 0 61 39 ○○●●○ ○○●○○ ○● 8,308
8,308
TOTAL 59 34 3 463 401
61,396 +5,200 66,596
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こんばんは、おかだいなみです。^^
優勝を争えないと、ゲームもつまらないだろうと思う方もおられるかもしれませんが、そんなことはありません。1試合1試合拾いだせばナイスゲームも多いのです。試合の数だけドラマがあります。全く同じ展開の無い、筋書きの無いドラマです。とはいっても時々「これ、シナリオだよな~」と言いたくなる展開の試合が無い訳ではないですが(笑)。

8日目は、8勝4敗でした。上位との対戦では、サウンドに敗れたものの、八橋とマリーンズには勝利しました。ということは、井波はサウンドのマジック減らしをアシストしたということか……。本拠地を同じ富山県とするチームですので、頑張っていただきたいですが、八百長ではありません。井波だってサウンドを倒したいですよ。でも、いつも低コスト留学先発投手に手こずりながら、強力打線に大量点を献上して敗れる展開が多いです。ちゃんと城島捕手と相性のいい先発投手を留学させている所がすごいです。もっとも、井波の場合、城島捕手を引くこと自体、非常に難易度が高いのですが(笑)。

8勝の割には、試合での獲得ポイントは 8,308 といつもより多めでした。完封勝ちが3つあったのが良かったですね。このゲームは完封勝ち、完投勝ちには、高いポーナスポイントが付けられます。一方、大量得点を奪ってポイントを稼ぐ方法もあります。どうやって勝つかだけでなく、勝ちながらptをより稼ぐことで、次のペナントの戦力を確保するのが、このゲームの特徴です。

★打撃成績
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せっかく大道選手を引きましたので、9番指名打者で起用し、吉本選手はベンチというオーダーにしました。数字では吉本選手を上回るものを出していますが、長打がなく、脚も遅いのがやや不満ですね。ランナーを返せないし、出塁後、梵選手の二塁打でも本塁に帰れず鈍足を露呈してしいました(この試合、1-2で敗れました。悔いが残ります)。吉本選手と大道選手、9番指名打者はどらちがふさわしいのか、ちまちましたことで悩んでおります(笑)。

★投手成績
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投手陣は、セットアッパーを☆2岩崎投手(西武)から☆3萩原淳投手(ヤクルト)に変更しました。いままで、パラメータがいいからと萩原投手を使っては打たれ……いとう事が続いていたのですが、ようやくコツが分かりました。球威を上げればいいんですね。速球投手ですから球威を上げることで長打を防げるといったところでしょうか。しかし、萩原投手も、これからは引くことができません。

篠田投手は運がないですね。そんなに打たれている訳でもなく、7回途中まではそれなりに抑える投手なのですが……でも負けが付いているのは事実で、何とかしなければいけませんね。敢えて低コスト投手を起用して、野手コストに回すのも一つの手でしょう。
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2011/03/30(第23C第1P8日目)獲得選手
●野手3名(累計39名)
☆2 岩館学(日) 谷哲也(中)
☆4 坂田遼(西)

●投手4名(累計29名)
☆2 中村勝(日) 岡本洋介(西)
☆4 岸本秀樹(広)
☆5 甲藤啓介(ソ)
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岩館選手は☆2にして内野守備をすべてこなせるユーティリティ選手です。坂田選手は、かつてラハイナ留学で成功し、第1ペナントでフル出場した実績があります。今後☆1野手を5名確保し、かつしっかりとした先発が揃えば、ラハイナに行かせたいものです。

記事の枕のほうで強がってみましたが、やっぱり優勝争いや2位争いができている時のほうが、面白いに決まってますよ(笑)。もちろんいつでも優勝争いができるリーグに入っても勝てるように、今も「消化試合」などと思わずに、ゆっくりこつこつ勝星をふやしていければと思ってますよ。でも、ハタから見ればどう考えても消化試合だろうな~(爆)。

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