第23C第1Pメジャー 84試合終了 ダウンデートや↓↓
フォスター 第22サイクル第1ペナント メジャー ヘクトル 84試合終了
期間:2011年3月23日(水)~4月1日(金)
84試合51勝30敗3分 勝率.625(4位 首位と17.5差) 得点401(7位) 失点362(6位)
本塁打5(14位) 犠打66(8位) 盗塁48(4位) 失策12(23) 打率.300(4位) 防御率4.25(6位)
────────
こんばんは、おかだいなみです。^^
この日は Spring Update ということで、いつもより長いメンテナンス時間でした。ですので、時間がなくて全試合を見ることができなくて、いや、そうでなくても、何かとイライラする一日でした。人生だもの、いろいろあるよね(苦笑)。
さて、7日目、「すぐ打たれる病」にかかったレア昌投手はお休みいただくことにして、篠田純平投手(広島)が先発第2枠に、また中継ぎ第2枠には栂野雅史投手(楽天)が入り、寺田龍平投手は中継ぎ第4枠へ異動、岡本秀寛投手はお休みというオーダー変更で臨みました。
結果7勝5敗。例の「3強」には全て敗れるという不甲斐ない結果でした。あと勝利した7試合の内、6試合が1点差勝ちという綱渡りのような勝ち方でした。得失点差もマイナスです。そろそろ高コストの先発投手が……いや、☆1野手が出てくれないと、オーダーに幅が出てきません。
★打撃成績
ついにチーム打率を .300 とした井波打線。しかし、12試合で6失策と守備で精彩を書きました。今岡選手が2失策、梵選手、石井琢選手、岩本選手の広島トリオがそれぞれ1失策、極めつけは守備固めでレフトを務めた水田選手にも1失策がありました。こんなこと、偶然に起きるものかな?(苦笑) それは仕方ないとして、本当に全体的に活発で、全員が好調と言っても過言ではありません。本塁打は少ないですが大きな当たりの二塁打はたくさん出ています。
★投手成績
篠田投手、8回を1点に抑えながら敗れた試合もありやや不運でした。8日目は必ず白星が付くでしょう。栂野投手はまずまず。しかしまだ4試合ですから、評価するにはサンプルが足らないといったところです。岩崎&久米投手のコンビはやや数字を下げました。
────────
2011/03/29(第23C第1P7日目)獲得選手
●野手4名(累計36名)
☆2 大道典嘉(巨)
☆3 松井佑介(中)
☆6 高山久(西) 下園辰哉(横)
●投手3名(累計25名)
☆2 土本恭平(巨)
☆3 田中健二朗(横)
☆4 中山慎也(オ)
────────
すべて、アップデート前に引きました。前の記事で紹介した大道選手の他にも、逸材を獲得できました。高山選手は、守備がちょっと不安ですがレフトなら大丈夫でしょう。中軸適性も「B」なのが助かります。下園選手は嶋捕手と梵選手の間に置くのがオシャレな使い方です(笑)。前サイクル3ペナで見事に活躍してくれました。
土本投手は制球力がやや不安なものの、嶋捕手と同郷の岐阜出身で年齢も1つ違いです、後で述べる年齢改定で26歳になってしまったのが、やや残念かも。田中健二朗投手は「湘南シーレックス」のビジターユニを着たカード写真でおなじみの選手といえば分かりやすいかも。
さてさて、アップデートの話題です。まず注目の新レア選手ですが、
☆5西口文也(西武) ☆3今岡誠(ロッテ) ☆6田口壮(オリックス) ☆4岡本真或(楽天) ☆6谷佳知(巨人)
以上です。谷佳知選手はスキルエリアを全て守備力に割けば外野「S」可能なすご~い選手になります。守備を全く上げずに巧打力や走力を上げて攻撃的選手として使うか、守備はやや上げるだけに留めるか、守備だけドカーンと上げるか、使う人によって個性が出そうな面白い選手です。韓国帰りの岡本真或投手は☆4からのスタートとなりました。西武時代は井波でもよく起用したものです。今回の岡本投手はどれだけ抑えてくれるでしょうか。
他の追加選手は、松井稼頭央選手、岩村明憲選手といったメジャー帰りや、ドラフト1・2位の選手がほとんどです。唯一の例外は、日本ハムの斉藤勝投手で、ドラフト6位での入団で異例のカード化です。選手名鑑を見れば前の所属が「セガサミー」。なるほどねぇ(笑)。ということは、野手で新たな☆1選手の追加は、絶望のような感じがします。☆1野手、早く5名揃えたいのですが、相変わらず厳しいです。サブタイトル通りまさに「ダウンデート」です。
また公式サイトでは、主な守備位置の変更があった選手の守備パラメータが変更されたとありました。チャットウインドウでは、ロッテの荻野貴司選手に遊撃手適性「D」が追加された一方、守備力は「66」から「60」にダウンしたという話題になっていましたね。なんかセコくないですか?(笑)
そして、これは公式ページに書いてなかったことですが、全選手の年齢が+1歳となりました。これにより、35歳になった☆5以下の選手は留学可能に、またチームカラー「ベテランの味」要員になりました。サポカのゴルコンについても同様です。逆に26歳になった選手は留学不可かつサポカの新人寮が効かない選手になりました。
色々書きましたが、あまりいいことは無かったような気が……。まあ、ゲームじゃないですか(苦笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ スローベースボール ─
期間:2011年3月23日(水)~4月1日(金)
84試合51勝30敗3分 勝率.625(4位 首位と17.5差) 得点401(7位) 失点362(6位)
本塁打5(14位) 犠打66(8位) 盗塁48(4位) 失策12(23) 打率.300(4位) 防御率4.25(6位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 4 | 1 | 57 | 39 | ▲○○○● ○○●●● ○○ | 7,322 | +900 | 8,222 |
| 2日目 | 7 | 5 | 0 | 58 | 61 | ○○○○○ ○○●●● ●● | 7,448 | +1,050 | 8,498 |
| 3日目 | 6 | 5 | 1 | 50 | 43 | ●●○○○ ○○▲○● ●● | 7,413 | 7,413 | |
| 4日目 | 6 | 5 | 1 | 36 | 51 | ○●○●● ●○○○○ ▲● | 6,993 | +1,050 | 8,043 |
| 5日目 | 10 | 2 | 0 | 65 | 45 | ●○○●○ ○○○○○ ○○ | 8,862 | +900 | 9,762 |
| 6日目 | 8 | 4 | 0 | 69 | 54 | ○●●○○ ○●○○○ ○● | 7,721 | +600 | 8,321 |
| 7日目 | 7 | 5 | 0 | 66 | 68 | ○○○○● ●●●○● ○○ | 7,322 | +700 | 8,022 |
| TOTAL | 51 | 30 | 3 | 401 | 362 | 53,081 | +5,200 | 58,281 |
こんばんは、おかだいなみです。^^
この日は Spring Update ということで、いつもより長いメンテナンス時間でした。ですので、時間がなくて全試合を見ることができなくて、いや、そうでなくても、何かとイライラする一日でした。人生だもの、いろいろあるよね(苦笑)。
さて、7日目、「すぐ打たれる病」にかかったレア昌投手はお休みいただくことにして、篠田純平投手(広島)が先発第2枠に、また中継ぎ第2枠には栂野雅史投手(楽天)が入り、寺田龍平投手は中継ぎ第4枠へ異動、岡本秀寛投手はお休みというオーダー変更で臨みました。
結果7勝5敗。例の「3強」には全て敗れるという不甲斐ない結果でした。あと勝利した7試合の内、6試合が1点差勝ちという綱渡りのような勝ち方でした。得失点差もマイナスです。そろそろ高コストの先発投手が……いや、☆1野手が出てくれないと、オーダーに幅が出てきません。
★打撃成績
ついにチーム打率を .300 とした井波打線。しかし、12試合で6失策と守備で精彩を書きました。今岡選手が2失策、梵選手、石井琢選手、岩本選手の広島トリオがそれぞれ1失策、極めつけは守備固めでレフトを務めた水田選手にも1失策がありました。こんなこと、偶然に起きるものかな?(苦笑) それは仕方ないとして、本当に全体的に活発で、全員が好調と言っても過言ではありません。本塁打は少ないですが大きな当たりの二塁打はたくさん出ています。
★投手成績
篠田投手、8回を1点に抑えながら敗れた試合もありやや不運でした。8日目は必ず白星が付くでしょう。栂野投手はまずまず。しかしまだ4試合ですから、評価するにはサンプルが足らないといったところです。岩崎&久米投手のコンビはやや数字を下げました。
────────
2011/03/29(第23C第1P7日目)獲得選手
●野手4名(累計36名)
☆2 大道典嘉(巨)
☆3 松井佑介(中)
☆6 高山久(西) 下園辰哉(横)
●投手3名(累計25名)
☆2 土本恭平(巨)
☆3 田中健二朗(横)
☆4 中山慎也(オ)
────────
すべて、アップデート前に引きました。前の記事で紹介した大道選手の他にも、逸材を獲得できました。高山選手は、守備がちょっと不安ですがレフトなら大丈夫でしょう。中軸適性も「B」なのが助かります。下園選手は嶋捕手と梵選手の間に置くのがオシャレな使い方です(笑)。前サイクル3ペナで見事に活躍してくれました。
土本投手は制球力がやや不安なものの、嶋捕手と同郷の岐阜出身で年齢も1つ違いです、後で述べる年齢改定で26歳になってしまったのが、やや残念かも。田中健二朗投手は「湘南シーレックス」のビジターユニを着たカード写真でおなじみの選手といえば分かりやすいかも。
さてさて、アップデートの話題です。まず注目の新レア選手ですが、
☆5西口文也(西武) ☆3今岡誠(ロッテ) ☆6田口壮(オリックス) ☆4岡本真或(楽天) ☆6谷佳知(巨人)
以上です。谷佳知選手はスキルエリアを全て守備力に割けば外野「S」可能なすご~い選手になります。守備を全く上げずに巧打力や走力を上げて攻撃的選手として使うか、守備はやや上げるだけに留めるか、守備だけドカーンと上げるか、使う人によって個性が出そうな面白い選手です。韓国帰りの岡本真或投手は☆4からのスタートとなりました。西武時代は井波でもよく起用したものです。今回の岡本投手はどれだけ抑えてくれるでしょうか。
他の追加選手は、松井稼頭央選手、岩村明憲選手といったメジャー帰りや、ドラフト1・2位の選手がほとんどです。唯一の例外は、日本ハムの斉藤勝投手で、ドラフト6位での入団で異例のカード化です。選手名鑑を見れば前の所属が「セガサミー」。なるほどねぇ(笑)。ということは、野手で新たな☆1選手の追加は、絶望のような感じがします。☆1野手、早く5名揃えたいのですが、相変わらず厳しいです。サブタイトル通りまさに「ダウンデート」です。
また公式サイトでは、主な守備位置の変更があった選手の守備パラメータが変更されたとありました。チャットウインドウでは、ロッテの荻野貴司選手に遊撃手適性「D」が追加された一方、守備力は「66」から「60」にダウンしたという話題になっていましたね。なんかセコくないですか?(笑)
そして、これは公式ページに書いてなかったことですが、全選手の年齢が+1歳となりました。これにより、35歳になった☆5以下の選手は留学可能に、またチームカラー「ベテランの味」要員になりました。サポカのゴルコンについても同様です。逆に26歳になった選手は留学不可かつサポカの新人寮が効かない選手になりました。
色々書きましたが、あまりいいことは無かったような気が……。まあ、ゲームじゃないですか(苦笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ スローベースボール ─


