第23C第1Pメジャー 48試合終了 1試合平均3点打線
フォスター 第22サイクル第1ペナント メジャー ヘクトル 36試合終了
期間:2011年3月23日(水)~4月1日(金)
48試合26勝15敗3分 勝率.578(6位 首位と13.5差) 得点201(10位) 失点195(5位)
本塁打4(13位) 犠打37(7位) 盗塁24(6位) 失策3(2位) 打率.292(8位) 防御率4.04(4位)
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こんばんは、おかだいなみです^^。
私は普段から超硬水のミネラルウォーター「コントレックス」を愛飲しています。カルシウム・マグネシウムがふんだんに含まれていて、起きた時や入浴後の水分補給は専らこれです。水を一定量摂ることで、メタボ予防にも役立っています。で、これをいつもはネット通販で購入しているのですが、そのサイトを見ると次の出荷開始が「7月8日」だそうで……。
気持ちは分かります。でも、超硬水って米を炊くなど料理にはあまり向かないですし、コーヒーを入れたり、焼酎などを割ったりするのにも向いていません。「サントリーの天然水」「エビアン」などのほうがいいです。これ、本当にコントレックスでお米を炊いても、マジでマズいですよ。硬水と軟水をうまく使い分けるのがオススメです。そうは言っても現状を見れば 安全な水 さえ手に入ればというのが切実な所ですよね。難しい話です。
さて、やきゅつくの話題です。4日目は前日と同じ6勝5敗1分でした。しかも、内容がよくありませんでした。サブタイトルや星取表でお分かりの通り、この日の総得点は僅かに「36」。1試合3点取るのがやっとというお寒い状態でした。初日よりも上限コストが「3」上がっているので、相手投手陣も改善されてきたことと思いますが、こちらも何とかしなきゃ勝てません。水不足の次に難しい問題かもしれません(苦笑)。
★打撃成績
前日不振だった小窪選手、嶋選手が揃って好調でした。他の選手が不振のなか、助かりました。ただし、二岡選手(50打数9安打4四球)と寺内選手(43打数6安打0四球)と大ブレーキでした。二岡選手については、これまで3割をキープしていたので、打点の少なさには目をつぶろうかと思っていたのですが、これはさすがにキツいです。精神「76」を信じての四番起用でしたが外す方向で検討します。うーむ。
★投手成績
こちらは、結構頑張っています。中継ぎ第1枠に入った広池投手の好投が特に光りました。セット&抑えコンビの萩原投手、山村投手も安定しています。先発投手は、打撃の援護に恵まれない悲運なケースが多かったです。この日に3回先発登板した由規投手の投げた試合での得点はそれぞれ、0点、1点、2点でした。これではさすがにかわいそうですよ。もう少し得点を挙げれれば、勝率は相当向上するはずです。とはいっても、それが難しいから今の勝敗成績に終わる訳ですが……。
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2011/03/26(第23C第1P4日目)獲得選手
●野手3名(累計25名)
☆2 今成亮太(日)
☆3 山崎憲晴(横)
☆4 村松有人(ソ)
●投手4名(累計15名)
☆2 一場靖弘(ヤ)
☆4 糸数敬作(日)
☆5 八木智哉(日) 荻野忠寛(ロ)
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あと、ここには書きませんでしたが、レジェンドの郭源治投手も獲得しました。私の場合、レジェンド選手は選手数としてカウントしておりません(苦笑)。それはともかく、村松選手と荻野投手はいいですね。村松選手はあと少しで引けなくなりますし、荻野投手は制球力「70」で「精密投球術」要員です。3ペナで貴重な戦力となってくれるはずです。もう少しで引けなくなるといえば小坂選手、何とか引きたいですねぇ。狙って引くには「内野手パック」がいいのでしょうけど、2,000ptは高すぎますよ(涙)。
今回は、打撃・投手成績の選手欄の幅を少し狭くしてみました。なぜかというと、携帯で自分のブログを読んでいたのですが、この成績表が携帯ではとても読みにくいことが分かったからです。幅を狭くすれば、縮小率も下がるはずですよね(苦笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ スローベースボール ─
期間:2011年3月23日(水)~4月1日(金)
48試合26勝15敗3分 勝率.578(6位 首位と13.5差) 得点201(10位) 失点195(5位)
本塁打4(13位) 犠打37(7位) 盗塁24(6位) 失策3(2位) 打率.292(8位) 防御率4.04(4位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 4 | 1 | 57 | 39 | ▲○○○● ○○●●● ○○ | 7,322 | +900 | 8,222 |
| 2日目 | 7 | 5 | 0 | 58 | 61 | ○○○○○ ○○●●● ●● | 7,448 | +1,050 | 8,498 |
| 3日目 | 6 | 5 | 1 | 50 | 43 | ●●○○○ ○○▲○● ●● | 7,413 | 7,413 | |
| 4日目 | 6 | 5 | 1 | 36 | 51 | ○●○●● ●○○○○ ▲● | 6,993 | +1,050 | 8,043 |
| TOTAL | 26 | 19 | 3 | 201 | 195 | 29,176 | +3,000 | 32,176 |
こんばんは、おかだいなみです^^。
私は普段から超硬水のミネラルウォーター「コントレックス」を愛飲しています。カルシウム・マグネシウムがふんだんに含まれていて、起きた時や入浴後の水分補給は専らこれです。水を一定量摂ることで、メタボ予防にも役立っています。で、これをいつもはネット通販で購入しているのですが、そのサイトを見ると次の出荷開始が「7月8日」だそうで……。
気持ちは分かります。でも、超硬水って米を炊くなど料理にはあまり向かないですし、コーヒーを入れたり、焼酎などを割ったりするのにも向いていません。「サントリーの天然水」「エビアン」などのほうがいいです。これ、本当にコントレックスでお米を炊いても、マジでマズいですよ。硬水と軟水をうまく使い分けるのがオススメです。そうは言っても現状を見れば 安全な水 さえ手に入ればというのが切実な所ですよね。難しい話です。
さて、やきゅつくの話題です。4日目は前日と同じ6勝5敗1分でした。しかも、内容がよくありませんでした。サブタイトルや星取表でお分かりの通り、この日の総得点は僅かに「36」。1試合3点取るのがやっとというお寒い状態でした。初日よりも上限コストが「3」上がっているので、相手投手陣も改善されてきたことと思いますが、こちらも何とかしなきゃ勝てません。水不足の次に難しい問題かもしれません(苦笑)。
★打撃成績
前日不振だった小窪選手、嶋選手が揃って好調でした。他の選手が不振のなか、助かりました。ただし、二岡選手(50打数9安打4四球)と寺内選手(43打数6安打0四球)と大ブレーキでした。二岡選手については、これまで3割をキープしていたので、打点の少なさには目をつぶろうかと思っていたのですが、これはさすがにキツいです。精神「76」を信じての四番起用でしたが外す方向で検討します。うーむ。
★投手成績
こちらは、結構頑張っています。中継ぎ第1枠に入った広池投手の好投が特に光りました。セット&抑えコンビの萩原投手、山村投手も安定しています。先発投手は、打撃の援護に恵まれない悲運なケースが多かったです。この日に3回先発登板した由規投手の投げた試合での得点はそれぞれ、0点、1点、2点でした。これではさすがにかわいそうですよ。もう少し得点を挙げれれば、勝率は相当向上するはずです。とはいっても、それが難しいから今の勝敗成績に終わる訳ですが……。
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2011/03/26(第23C第1P4日目)獲得選手
●野手3名(累計25名)
☆2 今成亮太(日)
☆3 山崎憲晴(横)
☆4 村松有人(ソ)
●投手4名(累計15名)
☆2 一場靖弘(ヤ)
☆4 糸数敬作(日)
☆5 八木智哉(日) 荻野忠寛(ロ)
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あと、ここには書きませんでしたが、レジェンドの郭源治投手も獲得しました。私の場合、レジェンド選手は選手数としてカウントしておりません(苦笑)。それはともかく、村松選手と荻野投手はいいですね。村松選手はあと少しで引けなくなりますし、荻野投手は制球力「70」で「精密投球術」要員です。3ペナで貴重な戦力となってくれるはずです。もう少しで引けなくなるといえば小坂選手、何とか引きたいですねぇ。狙って引くには「内野手パック」がいいのでしょうけど、2,000ptは高すぎますよ(涙)。
今回は、打撃・投手成績の選手欄の幅を少し狭くしてみました。なぜかというと、携帯で自分のブログを読んでいたのですが、この成績表が携帯ではとても読みにくいことが分かったからです。幅を狭くすれば、縮小率も下がるはずですよね(苦笑)。
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