第22C第3Pメジャー 全日程終了 共感疲労かな
フォスター 第22サイクル第3ペナント メジャー アリンダ 全日程終了
期間:2011年3月11日(金)~3月20日(日)
120試合74勝41敗5分 勝率.643(2位 優勝チームと15.5差) 得点624(4位) 失点460(3位)
本塁打97(8位) 犠打65(6位) 盗塁81(5位) 失策15(4位) 打率.279(6位) 防御率3.73(3位)
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こんばんは、おかだいなみです。(^o^)
ブログをすっかりほったらかしにしてしまいました。読者の方々には申し訳ありませんでした。実はプチ鬱状態みたいな感じで、公式戦の7~千秋楽までは試合画面をほとんど観れないぐらいでした。普段、パソコンを使うときはテレビを消しているのですが、今回は未曾有の大震災があり、テレビに見入りながらという状態。これでは疲れます。そのしわ寄せが、やきゅつくにも影響を及ぼしました。もっとも、実際に被災なさった方々はもっと大変だったことと思います。
すでに、これを書いている時点ではワールドトーナメント(WT)の11試合も終わっています(苦笑)。WTのほうは、全試合観戦しました。^^ 結果はのちほど、ということで。
第3ペナントは 第2位 という結果でした。2位といっても優勝チームとは15.5ゲームも離されています。それでも、井波ウェルウェーブにとって、第3ペナントで賞品をもらうのは、これでようやく2回目です。大健闘だと思います。ほったらかしにした時期が3ペナの後半だったら、何とかなるものです(苦笑)。これからまた、気合いを入れ直して、第23サイクルに臨みたいと思います。
第2位の賞品は 由規投手 のカードでした。
監督カード獲得対象になるチーム成績は、どれもパッとしませんでした(苦笑)。第1ペナントは 野村謙二郎さん が居てくださるとものすごく助かるのですが、なかなかうまくいかないのものです。第3ペナントは、所持している選手カード総力戦になるので、どれかの部門を狙っても、その通りにならないものです。次サイクルに期待です(笑)。
★打撃成績
先発野手と、投手陣でコストを埋められなかったため、途中からは鈴木尚広選手がベンチに入るという贅沢な控え陣でした。それにしても、この鈴木さんが結構活躍すること。7安打5打点6盗塁です。打線が繋がれば先発でも使えそうな感じです。<
肝心のスタメン陣は、全員3割未満というお粗末な結果でした。途中から参加となった下園選手を除くと、ほぼ満遍なく打点が付きました。どこからでも点が取れるというよりも どこからでもいいから、何とか点を取ろう という打線でしたね(苦笑)。
今江選手は犠打ゼロという珍しい結果となりました。第2ペナントでスキルを入れ直して、巧打80、長打70に直したところ、バントが激減しました。どうやら長打70を超えると、バントが減る模様です……多分ね^^;
★投手成績
第2ペナント9日目に獲得したレア昌投手が見事に活きました。また、加賀投手も、勝ち星は10に留まったものの、チーム最多イニング登板を達成。前半戦では中継ぎが不安定でしたが、増渕投手が中継ぎ1番手に定着してからは、安定感がグッと増しました。セットアッパーは山口鉄也投手を通して起用しましたが、実はここで捕まることが多かったです。武田久投手は、文句無しです。
山口鉄也投手と武田久投手はそれぞれ、最多HPと最多セーブの個人タイトルを獲得しました。個人タイトルにも何か賞品が欲しいものです(苦笑)。
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We're Slow Baseball. ─ スローベースボール ─
期間:2011年3月11日(金)~3月20日(日)
120試合74勝41敗5分 勝率.643(2位 優勝チームと15.5差) 得点624(4位) 失点460(3位)
本塁打97(8位) 犠打65(6位) 盗塁81(5位) 失策15(4位) 打率.279(6位) 防御率3.73(3位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 9 | 2 | 1 | 73 | 36 | ○●○○● ○○○▲○ ○○ | 8,890 | 8,890 | |
| 2日目 | 5 | 6 | 1 | 46 | 48 | ○●○○● ○●●●○ ▲● | 6,888 | 6,888 | |
| 3日目 | 7 | 5 | 0 | 63 | 51 | ●○○○○ ●○●●○ ●○ | 7,532 | 7,532 | |
| 4日目 | 9 | 3 | 0 | 63 | 42 | ○●○●○ ○○●○○ ○○ | 8,190 | 8,190 | |
| 5日目 | 5 | 5 | 0 | 66 | 56 | ●○●●○ ●▲○○▲ ●○ | 6,930 | 6,930 | |
| 6日目 | 8 | 4 | 0 | 82 | 60 | ○○○○●○ ●○○● ○● | 8,246 | 8,246 | |
| 7日目 | 6 | 6 | 0 | 54 | 49 | ○●●●● ○○●●○ ○○ | 7,812 | 7,812 | |
| 8日目 | 6 | 6 | 0 | 48 | 50 | ●○○○● ○●●○● ●○ | 6,818 | 6,818 | |
| 9日目 | 9 | 2 | 1 | 73 | 33 | ○○○○● ○●○○○ ▲○ | 8,799 | 8,799 | |
| 千秋楽 | 10 | 2 | 0 | 54 | 35 | ○●○●○ ○○○○○ ○○ | 8,421 | 8,421 | |
| TOTAL | 74 | 41 | 5 | 624 | 460 | 78,533 | 78,533 |
こんばんは、おかだいなみです。(^o^)
ブログをすっかりほったらかしにしてしまいました。読者の方々には申し訳ありませんでした。実はプチ鬱状態みたいな感じで、公式戦の7~千秋楽までは試合画面をほとんど観れないぐらいでした。普段、パソコンを使うときはテレビを消しているのですが、今回は未曾有の大震災があり、テレビに見入りながらという状態。これでは疲れます。そのしわ寄せが、やきゅつくにも影響を及ぼしました。もっとも、実際に被災なさった方々はもっと大変だったことと思います。
すでに、これを書いている時点ではワールドトーナメント(WT)の11試合も終わっています(苦笑)。WTのほうは、全試合観戦しました。^^ 結果はのちほど、ということで。
第3ペナントは 第2位 という結果でした。2位といっても優勝チームとは15.5ゲームも離されています。それでも、井波ウェルウェーブにとって、第3ペナントで賞品をもらうのは、これでようやく2回目です。大健闘だと思います。ほったらかしにした時期が3ペナの後半だったら、何とかなるものです(苦笑)。これからまた、気合いを入れ直して、第23サイクルに臨みたいと思います。
第2位の賞品は 由規投手 のカードでした。
監督カード獲得対象になるチーム成績は、どれもパッとしませんでした(苦笑)。第1ペナントは 野村謙二郎さん が居てくださるとものすごく助かるのですが、なかなかうまくいかないのものです。第3ペナントは、所持している選手カード総力戦になるので、どれかの部門を狙っても、その通りにならないものです。次サイクルに期待です(笑)。
★打撃成績
先発野手と、投手陣でコストを埋められなかったため、途中からは鈴木尚広選手がベンチに入るという贅沢な控え陣でした。それにしても、この鈴木さんが結構活躍すること。7安打5打点6盗塁です。打線が繋がれば先発でも使えそうな感じです。<
肝心のスタメン陣は、全員3割未満というお粗末な結果でした。途中から参加となった下園選手を除くと、ほぼ満遍なく打点が付きました。どこからでも点が取れるというよりも どこからでもいいから、何とか点を取ろう という打線でしたね(苦笑)。
今江選手は犠打ゼロという珍しい結果となりました。第2ペナントでスキルを入れ直して、巧打80、長打70に直したところ、バントが激減しました。どうやら長打70を超えると、バントが減る模様です……多分ね^^;
★投手成績
第2ペナント9日目に獲得したレア昌投手が見事に活きました。また、加賀投手も、勝ち星は10に留まったものの、チーム最多イニング登板を達成。前半戦では中継ぎが不安定でしたが、増渕投手が中継ぎ1番手に定着してからは、安定感がグッと増しました。セットアッパーは山口鉄也投手を通して起用しましたが、実はここで捕まることが多かったです。武田久投手は、文句無しです。
山口鉄也投手と武田久投手はそれぞれ、最多HPと最多セーブの個人タイトルを獲得しました。個人タイトルにも何か賞品が欲しいものです(苦笑)。
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