第22C第1Pメジャー108試合終了 居眠りオーナー
フォスター 第22サイクル第2ペナント メジャー ケツァルコアトル 108試合終了
期間:2011年2月28日(月)~3月9日(水)
108試合72勝36敗 勝率.667(2位 首位と13.5差) 得点602(2位) 失点471(5位)
本塁打81(8位) 犠打58(12位) 盗塁82(3位) 失策16(3位) 打率.291(2位) 防御率4.30(5位)
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こんばんは、おかだいなみです。(^o^)
やきゅつくは、「生活そのもの」ではなく「生活の一部」に過ぎません(苦笑)。昨日のブログでこんなことを書いていました。
>2位を争っておりますので、いいサポカで勝負をかけたいものです。
昨日は、ブログを書き終えてから、オーダー組みに入ったのですが、選手を入れ替えている辺りから、うとうとと……(笑)。中継ぎ枠に森福、菊地和正、甲斐拓哉、上原厚の4投手、セットに山口鉄也投手を入れ終えたら、ついに爆睡モードです。せっかく引いたレア昌投手は、どの枠で起用しようか考えている内に眠りに就いたため、先発陣はそのまま。初起用の菊地、山口両投手はノースキル状態で、サポカも全く貼れませんでした。
朝が来たら既に何試合か終わっています。しかし、まだ疲れが残っているし、9試合目まで、そのまま放って置きました(笑)。先発の篠田投手、中継ぎの菊地投手がボコボコです(笑)。そんな状態の中、9日目は奇跡的に9勝3敗で乗り切り、3位チームとのゲーム差を1.0から2.5に拡大することができました。^^ その後、先述の篠田投手、菊地投手をオーダーから下げたのは、言うまでもありません……。
★打撃成績
リリーフ投手拡充のため、谷佳知選手に代わってセンターに入った大塚選手が47打数16安打と好調でした。コストもパラメータもの低い選手のほうが好成績というのは皮肉です。これを取って見ても、単にパラメータの良い選手を並べるだけでなく、選手の調子(矢印を見るだけでは不十分)を見極めて起用したほうが、より打てるようになるのは明確です。
他では、長谷川勇也選手も好調でした。「3番の器じゃないけど」と思いながらの起用でしたが、2外国人選手の前に塁に出る役割を十分に果しています。他の中軸適性のある選手が不振なだけに、大いに助かっています。
★投手成績
先に書いた通り、中継ぎを中心に入れ替えまくったために、起用した選手の数が激増して、表が長くなってしまいました(苦笑)。加藤大、菊地投手とも☆5ながら今一つの成績でした。レア昌投手はオーナーのせいで1試合の登板に留まりましたが、最終日に期待です。最多ホールド争いをしていた森福投手をセット枠から中継ぎ枠に移動させました。普通個人タイトルを争っている選手を代えるのは非現実的ですが、ゲームですからね(笑)。
さて、ようやく獲得できたレア昌投手のスキル入れは、こんな感じです。
高負荷筋トレ一つで体力+6ポイントは大きいですね。あと、この投手の場合変化球はスクリューを上げるだけで十分効果があるのですが、悪魔のささやきに負け(笑)、スローカーブとスライダーも上げてしまいました。引きが悪かったせいか、全投手陣の中で体力が最高値になりました。皮肉なものです。
さあ、千秋楽。10勝以上なら3位チームの成績に関わりなく2位になれます。第1ペナントと同じ轍を踏みたくないけど、ゲームですしね。(こればっかり)
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ スローベースボール ─
期間:2011年2月28日(月)~3月9日(水)
108試合72勝36敗 勝率.667(2位 首位と13.5差) 得点602(2位) 失点471(5位)
本塁打81(8位) 犠打58(12位) 盗塁82(3位) 失策16(3位) 打率.291(2位) 防御率4.30(5位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 10 | 2 | 0 | 68 | 40 | ○●●○○ ○○○○○ ○○ | 8,904 | 8,904 | |
| 2日目 | 8 | 4 | 0 | 72 | 55 | ●○●○● ○○○○● ○○ | 8,330 | 8,330 | |
| 3日目 | 8 | 4 | 0 | 78 | 57 | ○○●●○ ○●○○○ ●○ | 8,001 | 8,001 | |
| 4日目 | 7 | 5 | 0 | 59 | 47 | ○○●○● ●○○●● ○○ | 7,602 | 7,602 | |
| 5日目 | 5 | 7 | 0 | 60 | 63 | ●●○●○ ○○●●○ ●● | 6,664 | +900 | 7,564 |
| 6日目 | 9 | 3 | 0 | 73 | 47 | ○○○○○ ●○○●● ○○ | 8,162 | +1,200 | 9,362 |
| 7日目 | 10 | 2 | 0 | 63 | 49 | ●○○○○ ○○○○○ ○● | 8,491 | +5,000 | 13,491 |
| 7日目 | 10 | 2 | 0 | 63 | 49 | ●○○○○ ○○○○○ ○● | 8,491 | +5,000 | 13,491 |
| 8日目 | 6 | 6 | 0 | 62 | 62 | ○○●●○ ○●●○● ○● | 6,790 | +2,000 | 8,790 |
| 9日目 | 9 | 3 | 0 | 62 | 62 | ●●○○○ ●○○○○ ○○ | 8,365 | 8,365 | |
| TOTAL | 72 | 36 | 0 | 602 | 471 | 71,309 | +9,100 | 80,409 |
こんばんは、おかだいなみです。(^o^)
やきゅつくは、「生活そのもの」ではなく「生活の一部」に過ぎません(苦笑)。昨日のブログでこんなことを書いていました。
>2位を争っておりますので、いいサポカで勝負をかけたいものです。
昨日は、ブログを書き終えてから、オーダー組みに入ったのですが、選手を入れ替えている辺りから、うとうとと……(笑)。中継ぎ枠に森福、菊地和正、甲斐拓哉、上原厚の4投手、セットに山口鉄也投手を入れ終えたら、ついに爆睡モードです。せっかく引いたレア昌投手は、どの枠で起用しようか考えている内に眠りに就いたため、先発陣はそのまま。初起用の菊地、山口両投手はノースキル状態で、サポカも全く貼れませんでした。
朝が来たら既に何試合か終わっています。しかし、まだ疲れが残っているし、9試合目まで、そのまま放って置きました(笑)。先発の篠田投手、中継ぎの菊地投手がボコボコです(笑)。そんな状態の中、9日目は奇跡的に9勝3敗で乗り切り、3位チームとのゲーム差を1.0から2.5に拡大することができました。^^ その後、先述の篠田投手、菊地投手をオーダーから下げたのは、言うまでもありません……。
★打撃成績
リリーフ投手拡充のため、谷佳知選手に代わってセンターに入った大塚選手が47打数16安打と好調でした。コストもパラメータもの低い選手のほうが好成績というのは皮肉です。これを取って見ても、単にパラメータの良い選手を並べるだけでなく、選手の調子(矢印を見るだけでは不十分)を見極めて起用したほうが、より打てるようになるのは明確です。
他では、長谷川勇也選手も好調でした。「3番の器じゃないけど」と思いながらの起用でしたが、2外国人選手の前に塁に出る役割を十分に果しています。他の中軸適性のある選手が不振なだけに、大いに助かっています。
★投手成績
先に書いた通り、中継ぎを中心に入れ替えまくったために、起用した選手の数が激増して、表が長くなってしまいました(苦笑)。加藤大、菊地投手とも☆5ながら今一つの成績でした。レア昌投手はオーナーのせいで1試合の登板に留まりましたが、最終日に期待です。最多ホールド争いをしていた森福投手をセット枠から中継ぎ枠に移動させました。普通個人タイトルを争っている選手を代えるのは非現実的ですが、ゲームですからね(笑)。
さて、ようやく獲得できたレア昌投手のスキル入れは、こんな感じです。
高負荷筋トレ一つで体力+6ポイントは大きいですね。あと、この投手の場合変化球はスクリューを上げるだけで十分効果があるのですが、悪魔のささやきに負け(笑)、スローカーブとスライダーも上げてしまいました。引きが悪かったせいか、全投手陣の中で体力が最高値になりました。皮肉なものです。
さあ、千秋楽。10勝以上なら3位チームの成績に関わりなく2位になれます。第1ペナントと同じ轍を踏みたくないけど、ゲームですしね。(こればっかり)
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ スローベースボール ─



